Operated by Ateam Inc.

イーデス

大学生の生活費を詳しく紹介!クレジットカードで生活費節約術3選

最終更新日:

大学生の生活費を詳しく紹介!クレジットカードで生活費節約術3選
学生のクレジットカード
このページにはPRリンクが含まれています
イーデス』は、複数の企業と提携し情報を提供しており、当サイトを経由して商品への申込みがあった場合には、各企業から報酬を受け取ることがあります。ただし当サイト内のランキングや商品の評価に関して、提携の有無や報酬の有無が影響を及ぼすことはございません。
また当サイトで得た収益は、サイトを訪れる皆様により役立つコンテンツを提供するために、情報の品質向上・ランキング精度の向上等に還元しております。※提携機関一覧


※2022年4月1日より、成人年齢の引き下げに伴い、18歳・19歳の方は親の同意なしでクレジットカードを申し込めるようになりました。

大学生活には、授業料などの学費以外に「生活費」がかかります。

生活費の目安は下記金額を参考にしてください。

大学生の生活費(目安)
下宿生毎月12万円
自宅生毎月1万円

一人暮らしの場合は家賃・光熱費がかかるため、どうしても自宅生より生活費が高くなってしまいます。仕送りですべてをまかなえる場合もあれば、アルバイトで稼いだお金でやりくりする場合もあるでしょう。

いずれにせよ、下宿となればそれなりの出費が発生するため、計画性が必要です。

また、自宅生だったとしても、生活費に余裕があるとは言い切れません。所属学部や通学時間などによってはアルバイトの時間をとれず、思うような収入を得られない可能性があるためです。

充実した大学生活を送るためにも、必要なお金がいくらなのか、どのような生活基盤ををつくりどのようにやりくりするのか、を考えてみましょう。

本記事がその参考になれば幸いです。

学生向きのクレジットカードについては、こちらの記事をぜひ参考にしてみてください。

  • ファイナンシャルプランナー / 株式会社ファイナンシャルファシリテーターズ

    監修者加藤桂子さん

    東京外国語大学を卒業後、大手企業を対象とした語学講師を務める。 退職後にFP資格を取得し、外資系金融機関に勤務。

    FPとして独立後は、「大切な人がより豊かになるために、選び抜かれた情報と優れたアイデアを」をモットーに会社を設立。個人・法人のご相談にのる傍ら、セミナー講師や執筆活動を行っています。

    現在CFPの資格を保持しています。

    • SNS
  • 株式会社エイチームライフデザイン

    編集者イーデス編集部

    「ユーザーが信頼して利用できるWEBメディア」を目指す編集部チーム。実際のユーザーの声や業界知識の豊富な専門家の協力を得ながら、コンテンツポリシーに沿ったコンテンツを制作しています。暮らしに関するトピックを中心に、読者の「まよい」を解消し、最適な選択を支援するためのコンテンツを制作中です。

    ■書籍
    初心者でもわかる!お金に関するアレコレの選び方BOOK

    ■保有資格
    KTAA団体シルバー認証マーク(2023.12.20~)

    ■許認可
    有料職業紹介事業(厚生労働大臣許可・許可番号:23-ユ-302788

    • SNS

気になる内容をタップ

大学生の生活費(月額)と主要な内訳

大学生の生活費(月額)と主要な内訳を、一人暮らしをする「下宿生」と実家から通う「自宅生」に分けて解説していきます。

下宿生の生活費は月額約12万円

一人暮らしをする下宿生の生活費は1か月で約12万円かかります。

生活費の内訳と仕送りの額はいくらくらいなのでしょうか?さらに詳しく見ていきましょう。

生活費ベスト3は「住居費・食費・貯金」

下宿生の生活費ベスト3は「住居費・食費・貯金」です。

もっとも多くかかる費用が「住居費」で、毎月約5万円かかるのが一般的です。学生寮や地方に住む場合ならもう少し安くなりますが、都内に住む場合はもう少し多く見積もっておいたほうがいいでしょう。

2番目に多い「食費」は毎月2万5千円程度となっており、1日あたり約850円程度という計算になります。学食や自炊で上手にやりくりしている状況を窺い知ることができます。

そして3番目の「貯金」は毎月1万3千円程度となっており、サークル合宿や免許取得費用に充てるなど、学業以外の特別な支出に備えている学生が多いということが分かりました。

他には、交通費や教養娯楽費、電話代などがかかり、1ヶ月合計で12万円の生活費がかかります。

主な収入源は仕送り:平均額は7万円前後

下宿生の主な収入源となる仕送りは、平均7万円前後という金額になっています。

生活費のメインを占める「住居費」と「食費」だけで7万円以上かかる計算となるため、それ以外の光熱費や娯楽費などは学生がアルバイトで稼ぐというのが現状です。

自宅生の生活費は月額約1万円

自宅生の生活費は、月額約1万円です。実家で家族と一緒に暮らすため、家賃や光熱費を支払う必要がない分、下宿生よりも安くなっていることが分かります。

自宅生の生活費の内訳はどのようになっているのか、アルバイトによっていくらくらいの収入を得ているのかを確認していきましょう。

生活費ベスト3は「食費・交通費・交際費」

自宅生の生活費ベスト3は「食費・交通費・交際費」です。

自宅から通っているため家賃や光熱費はかからない反面、大学までの交通費や昼食代は自分で負担している自宅生が多くなっています。

そして交際費を合わせると合計で毎月1万円程度がかかっています。

主な収入源はアルバイト:平均額は約3万円

自宅生の主な収入源であるアルバイトですが、平均額は月収約3万円となっています。

学業やサークルを優先するため、週末や平日夕方しかアルバイトをする時間がないという状況を考えると、だいたい毎月3万円くらいのアルバイト収入が一般的です。生活費が約1万円程度しかかからないので、余った費用はすべて貯金等に回すことができます。

夏休みや冬休みなどの長期休暇を利用してリゾートバイトなどをすれば、留学や資格取得に必要な費用を効率よく稼ぐことも可能です。

ここまで、大学生の生活費(月額)と主要な内訳を、下宿生と自宅生に分けてご紹介しました。一般的な金額が分かると、漠然とした不安感が解消されるのではないでしょうか。そして、下宿生も自宅生も「食費」が大きな割合を占めていることが分かりました。

後述する「生活費を節約する方法」の中で食費を抑える方法をご紹介していますが、まずはその前に大学の入学から卒業までにかかる概算を確認しておきましょう。

大学の入学から卒業までにかかるお金

大学の入学から卒業までにかかるお金を下表でまとめました。

自宅自宅外(下宿・寮・その他)
学費生活費合計学費生活費合計
国立大学約210万円約40万円約250万円約210万円約600万円約810万円
公立大学約210万円約40万円約250万円約210万円約600万円約810万円
私立大学(文系)約360万円約40万円約400万円約360万円約600万円約960万円
私立大学(理系)約500万円約40万円約540万円約500万円約600万円約1,100万円

学費(授業料)と生活費を合わせた総額にすると、最低でもこれくらいの費用がかかる計算になります。

これ以外にも、

  • 入学金
  • 自動車運転免許取得費用
  • サークルやゼミの合宿費用
  • 留学費用
  • 実習費

などがかかることを考えると、生活費を節約する方法を知らなければ確実に家計を圧迫することになります。

加藤桂子

加藤桂子 / ファイナンシャルプランナー

家計の見直し・資産運用・住宅取得資金・定年後の生活設計から、相続・事業承継までの幅広い個人相談・企業のリスク対応のご相談の他、セミナー講師、執筆活動にも力を入れています。お客様に経済・金融の知識を身につけていただくことで、皆様の暮らしの安心を守るサポーターとして、多くの方々の力になりたいと願っております
【専門家の解説】

大学に入学して自分で生活費を管理するようになると、意外にお金がかかっていることに気づくと思います。
その中でも一人暮らしの場合は住居費の割合が多くなるので物件選びは大切です。
家賃の安さも環境も同じくらい大切なので、同じ大学に通う知り合いの先輩がいるなら、事前に情報をもらっておくといいでしょう。

その他、生活費を節約するために、クレジットカードを使ってポイントを貯めることも節約の効果があります。
普段現金で支払っているものをまとめてクレジットカードで支払うことによってポイントを効果的に貯めることが可能です。
公共料金や携帯代などをはじめ、授業料もクレジット払いできる学校が増えているので、まとめると大きなポイントを貯めることができます

そんな便利なクレジットカードですが、
支払いと口座引き落としのタイミングがずれるのでお金の管理が難しい
無駄遣いしてしまいそうで怖い
といった学生さんの声もよく聞かれます。

そんな方には家計簿アプリを使うことをおすすめします。
クレジットカードと連携させることで自動的に支出が記録されるのでお金の管理がしやすくなります。
また、支出した費目は項目ごとに分類されるので無駄遣いをチェックするのにも役立ちます。クレジットカードはポイントを貯めつつ、支出も把握しながら上手に使いましょう。

それでは次に、大学生なら絶対に知っておきたい「生活費を節約する方法」についてお伝えしていきます。

これを知っておけば、生活費を賢く節約できるようになります。

生活費を節約する方法

大学生の節約費を節約する方法として、

  • 一人暮らしなら家賃の安い物件をさがす
  • 食費をおさえる
  • クレジットカードを利用する

という3つの方法があります。

それぞれの具体的な方法を解説していきます。生活費を抑えながら充実した大学生活を送りたい人は必見です!

一人暮らしなら家賃の安い物件をさがす

実家から離れて一人暮らしをするなら家賃の安い物件をさがすのが基本です。

家賃の安い物件の特徴には、

  • 大学の学生寮
  • 駅から離れている
  • 間取りが1Rや1DK
  • ユニットバス
  • 敷金や礼金、仲介手数料が0円
  • 1階に位置する部屋

などがあります。これらの条件に絞って物件を探してみると家賃の安い物件に遭遇する確率が高くなりますが、やはり住居としての条件は悪くなります。

あまりにも住環境が劣悪だと健康面や精神面に支障を与えることがあるため、再び物件探しをしなければならないことも考えられます。

そうなると引っ越し費用や初期費用が新たにかかることになるため、余計な支出が増えてしまい本末転倒です。

「大学に合格してからすぐに部屋を決めなければならない」という状況になった場合などは、マンスリーマンションを活用する方法をおすすめします。

家具や家電が備え付けられている物件を探せば、とりあえず新生活を始めることができます。入学後に落ち着いて物件を探せば、初期費用を必要最小限に抑えることができるでしょう。

また、大学の近くに住んで交通費をかけないというのも一つの手です。交通費がかからないと考えることができれば、多少家賃が高い物件のほうがトータルでお得ということもあります。

ただし、あまりにも家賃の安い物件は曰く付きの「事故物件」の可能性もあります。

不動産仲介会社の担当者から本当のことを聞きだすのは難しい場合もあるので、できれば契約する前に周辺の住民や同じ集合住宅に住んでいる人から詳しい話を聞いてみるようにしましょう。

食費をおさえる

生活費を節約するためには「食費をおさえる」方法が有効です。

これは食べずに我慢するということではなく、コンビニやファーストフード店の利用頻度を減らしてみましょうということです。

コンビニやファーストフード店以外で食事をする手段としては、

  • 自炊する
  • 学食を利用する
  • まかないのある店でアルバイトをする

という方法があります。

クックパッドなどの料理検索アプリを活用すれば、食材名を入れるだけですぐにできる料理がいくつも表示されるので、料理が苦手な人でも気軽に自炊に挑戦することができます。

自炊する時間のない試験前は学食を利用し、週末はまかないのある店でアルバイトをするというように、食費をおさえる方法をすべて活用してみてはいかがでしょう。

そうすることで、下宿生も自宅生も効率よく食費を節約できるようになります。

クレジットカードを利用して割引やポイント

大学生の生活費を抑えるために知っておきたいのが、クレジットカード払いによる割引優遇やポイントを貯める方法です。

クレジットカードを活用した具体的な方法をお伝えします。

公共料金は割引が適用される支払い方法を活用

生活するために必ず支払わなければならない電気やガス、水道などの公共料金は、割引が適用される支払い方法を活用しましょう。

例えば電気代なら払込票と現金で支払うよりも、「口座振替割引」のほうが1年間で約650円を節約できてお得です。

ガス料金はガス供給会社によってクレジットカード払いができるかどうかが異なります。もしクレジットカード払いができるなら、現金で支払うよりもポイントを貯めながらお得にガス料金を支払うことが可能となります。

水道料金もガスと同じようにお得に支払うことができます。

もしガスも水道もクレジットカードで支払うことができなくても、電子マネーnanacoがあればコンビニ払いでもお得に支払うことができるようになります。

公共料金を電子マネーnanacoで支払ってもnanacoポイントを貯めることはできませんが、電子マネーnanacoへクレジットカードチャージするときにカード会社のポイントが貯まるからです。

電子マネーnanacoへのクレジットカードチャージでポイントが貯まるカードはやリクルートカードがあります。

高還元のクレジットカードを使えば、公共料金をお得に支払うことが可能となるのです。

ポイントを貯めて生活費にあてる

クレジットカード利用で貯めたポイントを生活費にあてる方法もおすすめです。

例えば、以下のクレジットカードはポイントが貯まりやすいです。

  • JCB CARD W
  • オリコカード THE POINT

「JCB CARD W」は39歳以下限定(※)のクレジットカードで、貯めたポイントを1ポイント(=3.5円)からAmazonで買い物をすることができます。
※ 18歳以上39歳以下で本人または配偶者に安定継続収入のある方。 または高校生を除く18歳以上で学生の方。

ポイント交換も不要で欲しいものや日用品などを買うこともできますね。

JCB CARD W

3.79
JCB CARD Wの券面
年会費初年度:永年無料
2年目以降:永年無料
ポイント還元率1.0%~10.5%(※1)
国際ブランド
  • jcb
電子マネー
  • applePay
  • googlePay
  • quicpay
  • suica
発行スピード最短5分程度(※2)
追加カード

ETCカード

家族カード

ETCカード発行手数料無料
締め日・支払日公式サイト参照
申し込み条件原則として18歳以上39歳以下で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方。または高校生を除く18歳以上で学生の方。
[家族カードの場合]生計を同一にする配偶者・親・子供(高校生を除く18歳以上)の方。 ※本会員が学生の場合は、お申し込みになれません。
必要書類

JCBからお届けする書面 ・本人確認書類 ・収入証明書類 ・収入証明書類 ※お客様のご職業、キャッシングサービス(ご融資)のご利用希望によって提出書類が異なります。

注目ポイント

  • 【年会費永年無料】
    ポイントいつでも2倍以上!
  • 【新規入会限定】
    新規入会&カード利用&Amazon.co.jp利用で最大13,000円キャッシュバック!
  • 【期間限定】
    お友達紹介で1,500円キャッシュバック!
  • 家族カード・ETCカードが年会費永年無料!
  • 39歳以下限定のJCBオリジナルシリーズ!
\新規入会限定/2024年3月31日(日)までに新規入会&カード利用&Amazon.co.jp利用で最大13,000円キャッシュバック!
公式サイトへ
  • 1最大還元率はJCB PREMOに交換した場合
  • 2モバ即の入会条件
    ①9:00AM~8:00PMでお申し込み
    ②カード申し込み時に、WEBにてお支払い口座を設定
    ③顔写真付き本人確認書類による本人確認(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱いとなります。
    モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPをご確認ください。

「オリコカード THE POINT」ならオリコポイント500ポイントをAmazonギフト券500円分に交換することができます。

オリコカード THE POINTの券面
年会費初年度:無料
2年目以降:無料
ポイント還元率1.0%
国際ブランド
  • master_card
  • jcb
電子マネー
  • quicpay
発行スピード最短8日程度
追加カード

ETCカード

家族カード

締め日・支払日毎月月末
申し込み条件原則として年齢18歳以上の方(高校生は除く)

注目ポイント

  • 高還元率のハイスペックカード!
  • 入会後半年間はポイント2倍!
  • 「iD」と「QUIC Pay」の同時搭載
  • ポイントはリアルタイムで還元
  • 年会費は永年無料!

    どちらのクレジットカードも、Amazonでのお買い物でポイント還元率が通常の2倍の2.0%となっていて、ポイントがさらに貯めやすくなっています。

    また、特定の期間であれば25歳まで申し込みが可能なライフカード(学生専用)を利用するのも一つの手です。

    ライフカード「学生専用」の券面
    年会費初年度:無料
    2年目以降:無料
    ポイント還元率0.5〜1.5%
    国際ブランド
    • visa
    • master_card
    • jcb
    電子マネー
    • visaTouch
    • applePay
    • googlePay
    • suica
    • nanaco
    • edy
    発行スピード最短2営業日
    追加カード

    ETCカード

    ETCカード発行手数料無料
    締め日・支払日締め日:毎月5日・支払日:当月27日
    申し込み条件高校生を除く満18歳以上満25歳以下で、大学・大学院・短期大学・専門学校に現在在学中の方。(進学予定の高校生であれば、卒業年の1月1日~3月31日までの期間で申し込みが可能)未成年の方は親権者の同意が必要になります。
    必要書類

    運転免許証・マイナンバーカード・在留カードなどの本人確認書類(顔写真付き証明書)

    注目ポイント

    • 新規入会&条件達成で最大15,000円のキャッシュバック!
    • 最短2営業日発行
    • 年会費永久無料!
    • 学生ならではの特典あり!
    • カードデザインは2色のバリエーション!
    新規入会&条件の達成で最大15,000円のキャッシュバック!
    公式サイトへ

      ライフカードは誕生月に利用するとポイントが3倍、つまり還元率が1.5%になります。年会費も無料なので、3倍の期間中だけ集中的に利用するために持つのもよいでしょう。

      クレジットカード利用によるポイントをお得に貯める方法は、

      • 公共料金をクレジットカードで支払う
      • 通学定期券をクレジットカードで支払う
      • 家賃をクレジットカードで支払う
      • スーパーでの食費をクレジットカードで支払う
      • 帰省や旅行の際に利用する飛行機代や新幹線代をクレジットカードで支払う

      といった方法があります。

      クレジットカードを「娯楽用に使う」のではなく特に高額になりやすい通学定期券や飛行機代、新幹線代はクレジットカードで支払えばポイントがざくざく貯まります。

      家賃をクレジットカード払いできる物件はそれほど多くありませんが、カード払いできる物件を狙ってお部屋探しをしてみるのもオススメです。

      まとめ

      大学生の生活費の具体的な内容と、クレジットカードを活用した生活費節約術をご紹介しました。

      下宿生には仕送りという収入源がありますが、家賃や食費、光熱費でほとんどなくなってしまうのが現状です。

      自宅生も週末のアルバイトだけでは月に3万円程度しか稼ぐことができないため、交通費や食費をどのように節約できるかが勝負どころとなります。

      少ない収入を上手に節約することができれば、大学生活がより一層充実したものとなるでしょう。

      これで、在学中の生活費に不安を抱える大学生が生活費にいくらかかるのかを知り、生活費を節約する方法を実際に生活に取り入れることができるようになります。

      また、大学生の生活費を節約するためのクレジットカードを知ることができるようになります。

      本記事でご紹介した内容を参考にして生活費に関する不安を解消し、大学生活を安心して始めてみてください!

      移動手段を自転車にして賢く節約しませんか?通学におすすめの自転車を探すならこちら

      学生のクレジットカードの関連記事

      • Facebook
      • x
      • LINE
      クレカ診断はコチラ

      © 2022 Ateam LifeDesign Inc.