【最適が見つかる!】本当におすすめの法人カードを厳選比較!2022年最新版

最適な法人カードは年会費や付帯サービス利用目的で比較する
おすすめ法人カード

2022-07-15

今や、会社経営者や個人事業主の方にとって法人カードは、事業をスムーズに行う上で必須のアイテムと言っても過言ではないでしょう。

個人用とは別に、ビジネス向けの法人カード(※1)を持つことで事業資金の管理事務処理などが大幅に楽になりますし、秘書のような役割をしてくれるコンシェルジュサービスなども利用可能です。

※1 法人カードの名義は法人に属する個人名義。 銀行口座については、基本的に法人名義の口座になり、中には個人名義の口座でも可能なカードもあります。

しかしいざ法人カードの導入を決めても、

  • どのカードを選べば良いのかよくわからない」
  • 「どのカードがうちの会社に1番合っているの?」

と、お悩みの方も多くいらっしゃると思います。

自分や会社に1番合った法人カードを選ぶためには、

  • 「利用目的」に着目して比較すること

が大切です。

というのも、カードそれぞれに得意な分野が異なっているのです。

本記事では、法人カードの選び方や特徴別のおすすめ法人カードをご紹介(※2)していきますので、読みながらあなたやあなたの会社が求めるニーズに沿ったカード良きビジネスパートナーとなり得るカードを見つけてみてくださいね。

とにかく先に、おすすめの法人カードが知りたい!という方は、こちらをご覧ください。

また、当サイトではクレジットカードの無料診断も実施しています。

簡単な選択回答式ですので、一度チャレンジしてみてください。

【参考】あなたにピッタリの1枚が見つかる「クレジットカード診断」

※2法人カード:①個人事業主・中小規模企業向けの「ビジネスカード」と、②大規模企業向けの「コーポレートカード」があり、この記事では、①について詳しく解説していきます。

この記事で一押しの法人カード

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

高いステータス性と充実の付帯サービス!
還元率0.3~1.0%

菊地崇仁さん
菊地崇仁さん

株式会社ポイ探 代表取締役

2006年、ポイント交換案内サービス・ポイ探の開発に携わり、2011年3月代表取締役に就任。
約100枚のクレジットカードを保有、年間約150万円の年会費を支払われている、まさにクレジットカードの専門家。
一般カードからプラチナカードまで幅広い層のカードを実際に保有・利用し、日々様々なメディアにて、使った人にしか分からない信用できる情報提供を行われています。所有されているすべてのカードを月に1度は必ず利用しながら、おトクな使い方、おすすめの使い方を日々研究されているそうです。

目次

より最適な法人カードを選ぶ3つのポイント

法人カードを選ぶポイントを示す女性

法人カードはカード会社によって受けられるサービスや年会費などが異なります。

そのため、自社との相性の良いカードを選ぶことが大切です。法人カードおすすめポイントとしては、まず以下の3つになります。

年会費はいくらなのか

まず一つ目はカードの年会費です。年会費はカード会社によって異なります。

中には年会費無料の法人カードがあり、下記のように永年年会費無料と初年度年会費無料があります。

年会費がお得な法人カード!

カード
ライフカード「ビジネスライト」
ライフカード「ビジネスライト」

三井住友カード ビジネスオーナーズ

三井住友カード ビジネスオーナーズ

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・
ゴールド・カード
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
JCB一般法人カード
JCB一般法人カード
年会費
(税込)
永年無料永年無料

初年度:無料(※1)

2年目以降:36,300円

22,000円(※2)

1,375円(※3)

※1 本サイトからのお申込みで、初年度の年会費(36,300円【税込】)が無料になります。
※2 年間200万円以上利用すると、次年度年会費が半額の11,000円(税込)になります。
※3 オンライン入会の場合のみ、初年度の年会費(1,375円【税込】)が無料になります。

こちらの記事でも紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

年会費がかかった場合でも、法人カードは仕事用として利用しているため、経費にすることも可能です。

経費処理については税理士に相談してみましょう。

上記以外にも、各カード会社の公式サイトでは、オンライン入会の申し込み等によるお得な期間限定キャンペーンを実施していますので、最新の情報は各カード会社の公式サイトや下記記事を、ぜひチェックしてみてください。

また複数枚カードを作る場合には、発行枚数によって年会費が異なるケースもあるので事前に確認するようにしましょう。

三井住友カード ビジネスオーナーズの場合…

年会費が本会員、パートナー会員ともに永年無料と大変お得です。
年会費をかけずに法人カードのメリットを受けたい人には、おすすめのカードです。

もちろん年会費は安ければ安いほど嬉しいものですが、年会費の安さだけでカードを選んでしまうと

  • ポイントやマイル還元率、特典・サービスが、自社が求めていたほど充実していない

という場合も少なくないので、あくまで一つの指標として見ることをおすすめします。

サービス内容が自社にとって必要なものか

2つめはカードのサービス内容です。
カードによっては様々な特典があるものもあります。

例えば、 出張の手配や駐車場の優待など、国内外の出張が多い方には嬉しいサービスを受けられるものもあります。

そのため、年会費がかかっても、コストパフォーマンスが良い場合もあります。

三井住友カード ビジネスオーナーズの場合…

年会費永年無料にもかかわらず、レンタカーや引っ越しサービスなどを優待価格で利用できる特典があり、経費が削減できます。

また、海外出張の多い方向けに最高2,000万円の海外旅行保険も利用付帯されています。

他にも、当記事おすすめの法人カードの特徴はこちらでご確認ください。

資金繰りに利用できるのか

3つめとして押さえておきたいのが、資金ショート(手持ちの現金が枯渇し支払いができなくなる)を極力避けるため、資金繰りに役立つカードかどうかということです。

法人カードで決済すると、カード会社の締切日等の関係で、実際の支払いまでに1~2カ月程度の猶予期間ができることから、キャッシュフローの改善につながります。

他にも資金繰りに利用できる機能を備えた法人カードがあります。

① 分割払いが可能なカード

法人カードは基本的に一括払いになりますが、中には分割払いが可能なものもあります。

② キャッシング機能付きカード

急に資金が必要になった場合、公的機関や銀行は融資審査等に時間がかかり、ビジネスローンや事業者ローンの審査も保証人や保証会社が必要になることを考えると。ハードルが高くなってします。

キャッシング機能付きの法人カードであれば、利用限度額の上限は他に比べて低くなりますが、オンライン入会などを利用すると、比較的短期間で資金調達をすることができるでしょう。

■資金調達方法に関する付帯サービス一覧
① 分割払いが可能② キャッシング機能 等資金調達関連サービス
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードペイフレックスあとリボ高額決済の事前承認制度 一律の限度額なし詳細はこちら
オリコ EX Gold for Bizシリーズ1回払い
(利息手数料無料)
分割払い
(2回までは利息手数料無料)
据置き一括払い
(ボーナス一括払いに相当、利息手数料無料)
半年賦併用払い
リボ払い
1万円~100万円まで借入可能
カード会員の融資金利優遇制度有
詳細はこちら
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード1回払い(利息手数料無料)
2回払い(利息手数料無料)
ボーナス一括払い(利息手数料無料)
ボーナス2回払い(利息手数料無料)
リボ払い
最高50万円の利用可能枠
キャッシング
(実質年率 : 12.00%~18.00%)
返済期間は最高110回まで分割可能
詳細はこちら
三井住友カード ビジネスオーナーズ1回払い
2回払い
リボ払い
分割払い
ボーナス一括払い
キャッシングリボ
(0~50万円、実質年率15.0%)
個人事業主は年収の1/3を超えての借り入れも可能
プライベートでの利用も可能
詳細はこちら
ライフカードビジネスライトリボ払い
分割払い
詳細はこちら
JCB CARD Biz 一般公式サイト参照公式サイト参照詳細はこちら
ダイナースクラブビジネスカード利用可能枠一律の制限なし キャッシング
(実質年率 : 15.00%~20.00%、一括払いのみ、300万円まで)
カードローン
(実質年率13.8%、300万円まで)
詳細はこちら

また資金調達については他にも、ネット通販の需要が高まるなか楽天カードが提供する楽天市場出店者向けに手厚くサポートする事業融資「ビジネスローン」や、ライフカードによる「売掛債権ファクタリング(※)もあります。

参考サイト:
楽天市場「楽天市場に出店されている皆様へネットショップ運営の効率化をサポートします」
ライフカード:「売掛債権ファクタリング」
※「ファクタリング」について知りたい方は、こちらの記事も参考にしてください。
ファクタリングとは何?仕組みを図解でわかりやすく解説

一方、あまり特典や付帯サービスを使う予定のない方は、シンプルで年会費を抑えられるカードを選んだ方が経費を減らすことができます。

以上のように 年会費と特典・付帯サービス、資金繰り面とのバランスを考えながら選ぶようにしましょう。

法人カードを選ぶポイントを確認したところで、いよいよ次におすすめの法人カードをタイプ別にご紹介していきます。

こだわりたいポイント別!法人カードおすすめ7選

お勧めの法人カードをチョイスするビジネスマン

法人カードにはさまざまなタイプがあるため、特徴ごとにおすすめの1枚を厳選してご紹介します。

利用者のニーズによってぴったりのカードは変わってくるので、ぜひ法人カード選びの参考にしてくださいね。

高ステータス:アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

ステータス性の高さと、経営に役立つ充実した特典が豊富なアメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード。

国内外を問わず、さまざまなビジネスシーンで役立つことが期待されるため、経営者や個人事業者向けとして人気で一度は手にしておきたいカードです。

ステータス性が高いだけではなく、カードの利用枠に一律の上限がないことに加え、

  • 充実した付帯保険
  • 海外旅行傷害保険(最高1億円)
  • 国内旅行傷害保険(最高5,000万円)
  • ショッピング保険(ショッピング・プロテクション)

などといった補償内容も魅力です。

また出張時には、アメックスが提供している国内外29空港の空港ラウンジを同伴者1名まで無料で利用できるうえ、自宅から空港までの手荷物無料宅配サービスもあるなど、ワンランク上のサービスを体感できます。

他にも、ビジネス関連サービスとして

  • 各企業の情報、新聞や雑誌の記事
  • 入札や落札の公告情報といったビジネス情報サーチサービス「ジー・サーチ」の無料利用
  • プロに面談や電話などで経営相談できる「ビジネス・コンサルサービス」

など経営者にとって心強いサービスも用意されています。

入会時の審査は会社の事業内容や業績よりも、代表者個人を重視しているといわれています。

検討されている方は、下記「公式サイトへ」からお申込みいただくと、初年度の年会費が無料になります。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード お得なキャンペーン実施中!

  • 初年度年会費無料&30,000ボーナスポイントプレゼント!

    • 当サイトからのお申し込みで初年度の年会費無料
    • ご入会後1年以内に200万円以上のカード利用で30,000ボーナスポイントプレゼント!

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
年会費初年度:36,300円(税込)
2年目以降:36,300円(税込)
ポイント還元率0.3~1.0%
国際ブランド
    american_express
電子マネー
    quicpay
発行スピード2~3週間程度
限度額審査基準による
ETC年会費550円(税込)
追加カード

ETCカード

家族カード

マイレージ還元率(最大)0.5%
旅行保険国内旅行保険・海外旅行保険
ポイント名メンバーシップリワード

注目ポイント

  • 法人格のある法人代表者向けゴールドカード
  • 最高1億円の旅行傷害保険が自動付帯!
  • 豊富なプロテクションサービス
  • 貯まりやすく使いやすいポイントプログラム
  • ビジネス・カード会員様向けイベント
当サイトからのお申込みで初年度年会費無料!
公式サイトへ

ステータス性の高い法人カードに関しては、さらにこちらの記事もおすすめです。

年会費永年無料:三井住友カード ビジネスオーナーズ

三井住友カード ビジネスオーナーズは、法人カードではめずらしいナンバーレス仕様のカードです。

年会費が永年無料ですが、優待サービスがかなり充実しています。

  • 個人用のカードと同様に「ポイントUPモール」でお得に買い物ができる
  • 最高2,000万円補償される海外旅行傷害保険が利用付帯
    ※2022年4月14日より開始された「選べる無料保険」により、「旅行安心プラン(海外旅行傷害保険)」を選択された場合。
  • 東海道・山陽新幹線のネット予約&チケットレスサービス
  • 国内外約1,000ヶ所の宿泊施設やスポーツジム、英会話学校などを割引価格で利用できる
  • 文房具購入やレンタカー、引っ越しサービスなどのビジネスサポートサービス

この他にも、出張に便利なサービスや福利厚生代行サービスなど、何かと便利な特典が付帯しています。

ポイントついては、利用内容により三井住友カードのポイントプログラム「Vポイント」が付与され、貯めたポイントはANAマイルやVJAギフトカードなどに交換することもできます。

通常利用時のポイント還元率は0.5%ですが、条件達成により最大1.5%(※1)にまであがります。
※1 条件等詳細については三井住友カード公式サイトにてご確認ください。

さらに、会員専用のショッピングモール「ポイントUPモール(※2)を利用すると、ポイント還元率が店舗によっては+0.5~9.5%(※3)になるので、かなりお得です。
楽天市場やAmazonなどもこのモールを経由することで、ポイントを効率よく貯めることができます。
※2 「ポイントUPモール」ショップ一覧についてはこちら
※3 2022年6月現在。ポイント還元率は予告なく変更となる場合があります。

さらに、キャッシングサービスも付帯(※4)しているので、ちょっとした資金調達や急な支払いで現金が必要なときにも役立つでしょう。
※4 手数料等は三井住友カード公式サイトにてご確認ください。

年会費0円でこれだけの機能を備えているので、持っておいて損はない1枚といえるでしょう。

三井住友カード ビジネスオーナーズ お得なキャンペーン実施中!

  • 新規入会&カード利用で最大8,000円相当のポイントプレゼント!

    • 入会月+2ヶ月後末までの合計利用額+10%分のVポイント(最大8,000円相当)プレゼント!
      【対象期間】なし

三井住友カード ビジネスオーナーズ
年会費初年度:永年無料
2年目以降:永年無料
ポイント還元率0.5%~1.5%
国際ブランド
    visa
電子マネー
    id
発行スピード最短3営業日
限度額500万円※
ETC年会費550円(税込)
追加カード

ETCカード

マイレージ還元率(最大)0.5%
旅行保険海外旅行保険
ポイント名Vポイント

注目ポイント

  • 新規入会&利用で最大10,000円相当プレゼント!
  • 年会費永年無料!
  • 特定の加盟店(ETCなど)でポイント最大1.5%還元!
  • 申込時の登記簿謄本や決算書が不要!
  • 最大利用枠が500万円と安心!(※所定の審査があります)
新規入会&利用で最大8,000円相当プレゼント!
公式サイトへ

※所定の審査があります

優待サービスが充実:三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド

三井住友カード ビジネスオーナーズのゴールドランクにあたる三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールドは、さらにワンランク上のサービスが付帯しています。

年会費は5,500円(税込)かかりますが、年間100万円以上のカード利用で次年度以降は無料になります。

ゴールドランクのカードですので、一般カードに加えて以下のようなハイレベルのサービスを利用することができます。

  • 海外だけでなく国内も旅行傷害保険が最高2,000万円付帯
    ※2022年4月14日より開始された「選べる無料保険」により、「旅行安心プラン(海外旅行傷害保険)」を選択された場合に限ります。
  • 全国の主要空港ラウンジが無料で利用できる
  • ショッピング保険は年間300万円まで補償

さらに、接待時に役立つ高級レストランで使える「ダイニングby招待日和」(MasterCardのみ)が付帯するなど、多彩な特典を受けることができます。

券面もゴールドを基調にした高級感のあるデザインなので、どんな場面でも引けを取りません。

三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド お得なキャンペーン実施中!

  • 新規入会&カード利用で最大10,000円相当のポイントプレゼント!

    • 入会月+2ヶ月後末までの合計利用額+10%分のVポイント(最大10,000円相当)プレゼント!
      【対象期間】なし

三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド
年会費初年度:5,500円(税込)
2年目以降:5,500円(税込) ※1条件達成で無料
ポイント還元率0.5%~1.5%
国際ブランド
    visa
電子マネー
    id
発行スピード最短3営業日
限度額500万円※2
ETC年会費550円(税込)
追加カード

ETCカード

マイレージ還元率(最大)0.5%
旅行保険国内旅行保険・海外旅行保険
ポイント名Vポイント

注目ポイント

  • 新規入会&利用で最大12,000円相当プレゼント!
  • 特定の加盟店(ETCなど)でポイント最大1.5%還元!
  • 条件達成で次年度以降の年会費永年無料&10,000ポイント還元!
  • 国内空港ラウンジが無料で利用可能!
  • 申込時の登記簿謄本や決算書が不要!
新規入会&利用で最大10,000円相当プレゼント!
公式サイトへ

※1 年間100万円以上ご利用で、次年度以降無料

※2 所定の審査があります

ETC機能付き:JCB一般法人カード

ほとんどの法人カードはETCカードを追加発行することができますが、中でも特におすすめなのがJCB一般法人カードです。

おすすめのポイントは、他の法人カードではETCカードの発行可能枚数が1〜5枚程度という場合が多いですが、JCB一般法人カードは基本的に何枚でも発行することができる、という点です。

つまり、社用車が10台あろうが100台あろうが、親カード1枚ですべての車にETC機能を付けることができるのです。

また、ETCカードの発行手数料や年会費は無料なので、経費削減にもつながります。

従業員にはクレジット機能のないETCカードだけを配布できるので、管理がしやすいという点も魅力です。

JCB一般法人カード お得なキャンペーン実施中!

  • WEB新規入会&利用で最大29,000円分のJCBギフトカード獲得可能!

    • インターネットからの新規入会でJCBギフトカード3,000円分プレゼント!
    • 10万円(税込)以上のカード利用でJCBギフトカード17,000円分プレゼント!
    • さらに使用者追加カード同時入会でJCBギフトカード最大9,000円分プレゼント!

    【対象期間】2022年9月30日(金)まで