限度額の高い法人カードはコレ!主要法人カードの限度額を徹底比較

経営者なら何かと心強い限度額の高い法人カード
おすすめ法人カード

2022-07-22

限度額の高さは、カードのランクに比例するため、一般カードよりゴールドカード、ゴールドカードよりプラチナカードの方が限度額が高くなります。

できるだけ限度額が高いカードが欲しいという方向けに、限度額の高いクレジットカードを紹介します。

また法人カードの限度額を上げる方法も合わせて解説します。

法人カードの限度額を上げるためのポイント

限度額の高いおすすめ法人カード4選

カード

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

三井住友カード ビジネスオーナーズ
三井住友カード ビジネスオーナーズ

P-one Business Mastercard

ライフカード「ビジネスライト」
ライフカードビジネスライト
年会費(税込)

36,300円
(初年度無料)

永年無料2,200円
(初年度無料)
永年無料
還元率0.3%0.5%~1.5%0.6%-
限度額一律の限度額なし最高500万円
※所定の審査があります。
最高200万円最高300万円
リンク

菊地崇仁さん
菊地崇仁さん

株式会社ポイ探 代表取締役

2006年、ポイント交換案内サービス・ポイ探の開発に携わり、2011年3月代表取締役に就任。
約100枚のクレジットカードを保有、年間約150万円の年会費を支払われている、まさにクレジットカードの専門家。
一般カードからプラチナカードまで幅広い層のカードを実際に保有・利用し、日々様々なメディアにて、使った人にしか分からない信用できる情報提供を行われています。所有されているすべてのカードを月に1度は必ず利用しながら、おトクな使い方、おすすめの使い方を日々研究されているそうです。

目次

法人カードの限度額の違いが出る2つのポイント

法人カードの限度額は、カードの種類ごとに異なります。この章では、法人カードの限度額がどのような点によって違ってくるのかを解説していきます。

詳しく見ていきましょう。

法人カードの発行会社によって限度額が違う

同じ国際ブランドのクレジットカードでも、発行会社が違うと異なる限度額が設定されていることがあります。ライフカードのような例外もありますが、基本的にカードの発行会社が同じなら、同じランクの法人カードの限度額は同じです。

例えば、JCB法人カードとANA JCB法人カードの限度額は同程度に設定されています。

限度額の目安を知りたければ、発行会社はどこなのかをチェックすると判断しやすいです。

国際ブランドの違いは限度額には関係ない

同じ名称の法人カードであれば、限度額は基本的に同じです。どの国際ブランドを選択しようと、限度額には影響はありません。

例えば、ライフカードビジネスライトは、Mastercard・JCB・VISAどれを選んでも、限度額は同じ10万円~200万円です。
※ライフカード「ゴールドビジネス」はVISAの発行がありません。

このように、選ぶ国際ブランドによっては限度額は左右されない点を押さえておきましょう。

一律の限度額を設けていない会社もある

法人カードのほとんどは、カードの種類ごとに限度額を設定しています。しかし、一部の法人カードは、一律の限度額を設定していません

具体的には、アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カードをはじめとするアメリカン・エキスプレス発行の法人カードや、ダイナースクラブビジネスカードなどが一律の限度額を設定していないカードです。

この場合個人によって限度額が異なるので、高額決済しやすくなるケースも存在します。

法人カードのランクが上がると限度額も上がる

限度額は一般的に法人カードのランクによって左右されます。一般カード→ゴールドカード→プラチナカードと、カードのランクが上がるごとに限度額も上がります

法人カードの限度額は、カードの種類だけでなく、ランクにも影響される点を押さえておきましょう。

しかし中には、三井住友カード ビジネスオーナーズのように、一般カードは年会費無料にもかかわらずゴールドカードと同じく最高500万円(※)といったものもあります。気に入ったカードが見つかれば、念のため限度額を比較して自身にとってお得な方を選びましょう。
※所定の審査があります。

この章では、法人カードの限度額の違いが出るポイントを解説してきました。次の章では、法人カードの限度額を比較していきます。

法人カードの限度額比較

法人カードの限度額は、カードの種類・ランクによって異なります。この章では、それぞれの法人カードの限度額を比較していきます。 詳しく見ていきましょう。

法人一般カード

法人カードの中でも、一般カードの限度額は他のランクのカードに比べると少額です。一部カードのランクに影響されないカードはありますが、基本的には限度額があまり高くありません

代表的な法人一般カードの限度額を一覧で紹介します。

三井住友カード ビジネスオーナーズ最高500万円
※所定の審査があります。
JCB法人カード 一般カード10万円~100万円
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード一律の設定なし
ダイナースクラブ ビジネスカード一律の設定なし
セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード30万円~150万円
三菱UFJカード ビジネス(Visa・Mastercard)40万円~80万円
ライフカードビジネスライト10万円~200万円
P-one Business Mastercard最高300万円

 一般カードだからと言って同じような限度額ではなく、カードによって大きく限度額にバラツキがあります。

法人ゴールドカード

法人ゴールドカードの限度額は、一般カードに比べると高額です。100万円を超えていることも多く、まとまった支出にも対応できる金額設定です。

代表的な法人ゴールドカードの限度額を一覧で紹介します。

三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド最高500万円
※所定の審査があります。
JCB法人カード ゴールド50万円~250万円
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード一律の設定なし
オリコEX Gold for Biz10万円~300万円
三菱UFJカード ゴールドプレステージ ビジネス100万円~300万円
ライフカードビジネスライト ゴールド10万円~200万円

具体的な限度額は審査によって決まるため、必ず一般カードより限度額が高くなるわけではありませんが、もともとの限度額が高額なので、高額に設定される可能性が高いです。

法人プラチナカード

法人プラチナカードは、法人ゴールドカードよりさらに高額な限度額に設定されています。最低限度額がゴールドカードより高額なため、利用可能枠はかなり高額です。

代表的な法人プラチナカードの限度額を一覧で紹介します。

JCB法人カード プラチナ150万円~
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード一律の設定なし
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード~500万円
三菱UFJカード・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード100万円~500万円

法人プラチナカードはカードの発行会社によって大きく限度額が異なりますが、最上位のカードにふさわしい、高額な限度額です。

この章では、代表的な法人カードの限度額を紹介してきました。次の章では、法人カードの限度額を上げるためにはどのようなポイントがあるのかを解説していきます。

法人カードの限度額を上げるためのポイント

法人カードの限度額は、前の章で紹介したようなあらかじめ設定されている利用可能枠の範囲内です。具体的な金額は審査で決まりますが、持ち始めの頃はかなり低い金額に設定されていることも少なくありません。

この章では、法人カードの限度額はどうすれば上げていけるのかを解説していきます。

詳しく見ていきましょう。

支払い遅延なく毎月使う

クレジットカードの限度額が低い人は、信用情報が少ないか、あまりよくない傾向にあります。今の状態より信用情報のスコアをよくするためには、毎月使い、支払い遅延せずに返済することが大切です。

もし支払い遅延してしまうと、さらに限度額が下がる原因になってしまうだけでなく、カードの利用停止や解約事由になってしまうこともあります。

いい履歴を積んで信用情報のスコアを良くし、限度額を増額してもらうためにも、支払い遅延をせずに毎月返済していきましょう。

リボ払いを使い過ぎない

急ぎの高額な出費があった場合など、クレジットカードをリボ払いにしておくことで、支払いを遅らせることが可能です。しかし、翌月一括払いと違って高額な利息を支払わなければならず、支払総額は高額になってしまいます。

困った月だけでなく毎月リボ払いを使っている会社は、資金繰りに困っているのかなという印象を与えてしまいやすいです。

いくら毎月返済し続けていても、リボ払いを使いすぎてしまうと、なかなか限度額は上げられません

法人カードを増やし過ぎない

リボ払いをほとんど使わずに、毎月返済し続けていたとしても、法人カードの枚数が多すぎるとなかなか限度額は増えません。資金繰りに困ってその場しのぎで法人カードを何枚も作っているのではないかという印象を与えてしまいます。

何枚も法人カードを作ったことで1枚当たりの限度額が低いままになってしまうことが多く、なかなか限度額が上がりません。

法人カードの限度額を増やしたいなら、むやみに枚数を増やさず、少ない枚数の法人カードに集中して使っていくのがいいでしょう。

順調に使っているなら増枠申請してみる

法人カードの支払いを、基本的には翌月一括払いで遅滞なく支払っているのであれば、いい履歴が重なっている可能性が高いです。限度額が足りないと他の法人カードを作るよりは、今使っているカードの増枠申請をしてみましょう。

問題なく使っている期間が長ければ長いほど、増枠申請を通過できる可能性が高いです。

菊地崇仁

菊地崇仁 / クレジットカード専門家

約100枚のクレジットカードを保有し、約130万円の年会費を支払っている。一般カードからプラチナカード等のプレミアムカードを実際に保有・利用し、信用できる情報提供を目指している。すべてのカードを利用し、おトクな使い方、おすすめの使い方を日々研究中。
【専門家の解説】

クレジットカードには基本的に限度額が設定されています。

一般カードよりもゴールドカード、ゴールドカードよりもプラチナカードとカードのランクが上がれば上がるほど利用限度額も高くなるのが一般的です。

一般カードであれば100~200万円程度まで、ゴールドカードであれば200~300万円程度でしょう。プラチナカードは300万円~1,000万円程度が最大値の場合が多いです。

これは法人カードでも個人カードでも同じで、カードのランクが上がれば、利用限度額も高くなります。最初はそれほど高い限度額でない場合でも、利用状況によって限度額は見直されます。利用額が上がり、延滞なしで返済しているといつの間にか利用可能額が上がっていることも多いです。


クレジットカードの中には一律の限度額がないカードもありますが、無制限に利用できると言うわけではありません。
限度額が見えないだけで、突然の高額利用ではやはり支払う事はできません。高額利用する場合は事前にカード会社に連絡しておくのがおすすめです。

この章では、法人カードの限度額はどうすれば上げていけるのかを解説してきました。次の章では、高額な限度額を求める人におすすめの法人カードを紹介していきます。

高額な限度額を求める人におすすめの法人カード4選

法人カードは個人カードより高額な支払いに使用する場合も多く、限度額の高さを求めて選ぶ人も多いです。この章では、限度額が高額な法人カードが欲しい人におすすめのカードを紹介していきます。

詳しく見ていきましょう。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
年会費初年度:36,300円(税込)
2年目以降:36,300円(税込)
ポイント還元率0.3~1.0%
国際ブランド
    american_express
電子マネー
    quicpay
発行スピード2~3週間程度
限度額審査基準による
ETC年会費550円(税込)
追加カード

ETCカード

家族カード

マイレージ還元率(最大)0.5%
旅行保険国内旅行保険・海外旅行保険
ポイント名メンバーシップリワード

注目ポイント

  • 法人格のある法人代表者向けゴールドカード
  • 最高1億円の旅行傷害保険が自動付帯!
  • 豊富なプロテクションサービス
  • 貯まりやすく使いやすいポイントプログラム
  • ビジネス・カード会員様向けイベント
当サイトからのお申込みで初年度年会費無料!
公式サイトへ

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードは、アメリカン・エキスプレスが発行している法人カードです。一律の限度額を設けておらず、カード名義人である代表者の信用状況がいいほど限度額も高額になります。

年会費36,300円(税込)
追加カード年会費13,200円(税込)
ETCカード550円(税込)/枚
発行可能枚数本会員5枚まで、
追加カード会員1枚まで
限度額一律の限度額なし

主な付帯サービス

  • 高額利用時の事前承認制度(資金調達に有利)
  • 国内外旅行傷害保険付帯
  • 空港・駅などからの手荷物宅配サービス
  • キャンセル・プロテクション
  • 福利厚生サービスVIP会員年間登録料無料(他社は有料)
  • 会計freee60日間無料
  • 会食や接待にふさわしいお店のコンシェルジュによる予約代行  

審査によって定められた限度額以上の買物をしたい時にも、事前承認制度を利用するととで対応できるうえに、付帯サービスも充実しています。さらに、ポイントも100円利用ごとに1ポイントと非常に付きやすいカードです。

事業で高額決済をする機会がある経営者に、おすすめの1枚です。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード お得なキャンペーン実施中!

  • 初年度年会費無料&30,000ボーナスポイントプレゼント!

    • 当サイトからのお申し込みで初年度の年会費無料
    • ご入会後1年以内に200万円以上のカード利用で30,000ボーナスポイントプレゼント!

三井住友カード ビジネスオーナーズ

三井住友カード ビジネスオーナーズ
年会費初年度:永年無料
2年目以降:永年無料
ポイント還元率0.5%~1.5%
国際ブランド
    visa
電子マネー
    id
発行スピード最短3営業日
限度額500万円※
ETC年会費550円(税込)
追加カード

ETCカード

マイレージ還元率(最大)0.5%
旅行保険海外旅行保険
ポイント名Vポイント

注目ポイント

  • 新規入会&利用で最大10,000円相当プレゼント!
  • 年会費永年無料!
  • 特定の加盟店(ETCなど)でポイント最大1.5%還元!
  • 申込時の登記簿謄本や決算書が不要!
  • 最大利用枠が500万円と安心!(※所定の審査があります)
新規入会&利用で最大8,000円相当プレゼント!
公式サイトへ

※所定の審査があります

三井住友カード ビジネスオーナーズは老舗の三井住友カードが発行するカードです。

年会費永年無料のカードですが、ショッピング限度額は最高500万円(※)まで利用することができます。
※所定の審査があります。

年会費永年無料
追加カード年会費永年無料
ETCカード初年度無料
2年目以降は550円(税込)/枚
※前年1回の利用で翌年無料
限度額最高500万円
※所定の審査があります。

主な付帯サービス

  • 海外旅行傷害保険付帯
    ※「選べる無料保険」により、「旅行安心プラン(海外旅行傷害保険)」を選択された場合。
  • 東海道・山陽新幹線のネット予約&チケットレスサービス
  • キャッシング機能
  • 文房具購入やレンタカーなどのビジネスサポートサービス
  • 支払い方法が多彩
    (1回払い、2回払い、リボ払い、分割払い、ボーナス一括払い)

券面も第三者に盗み見されないよう番号などカード情報が記載されていない完全ナンバーレス仕様で、カード情報や利用明細は専用アプリで確認することができます。

登記簿謄本や決算書などの提出が不要(※)なので、起業したての方も申込することができます。
※ゴールドカード(三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド)は所定の審査があります。

三井住友カード ビジネスオーナーズ お得なキャンペーン実施中!

  • 新規入会&カード利用で最大8,000円相当のポイントプレゼント!

    • 入会月+2ヶ月後末までの合計利用額+10%分のVポイント(最大8,000円相当)プレゼント!
      【対象期間】なし

三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド

三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド
年会費初年度:5,500円(税込)
2年目以降:5,500円(税込) ※1条件達成で無料
ポイント還元率0.5%~1.5%
国際ブランド
    visa
電子マネー
    id
発行スピード最短3営業日
限度額500万円※2
ETC年会費550円(税込)
追加カード

ETCカード

マイレージ還元率(最大)0.5%
旅行保険国内旅行保険・海外旅行保険
ポイント名Vポイント

注目ポイント

  • 新規入会&利用で最大12,000円相当プレゼント!
  • 特定の加盟店(ETCなど)でポイント最大1.5%還元!
  • 条件達成で次年度以降の年会費永年無料&10,000ポイント還元!
  • 国内空港ラウンジが無料で利用可能!
  • 申込時の登記簿謄本や決算書が不要!
新規入会&利用で最大10,000円相当プレゼント!
公式サイトへ

※1 年間100万円以上ご利用で、次年度以降無料

※2 所定の審査があります

三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールドは、上記のゴールドランクにあたるカードです。

年会費5,500円(税込)
※年間100万円以上ご利用で次年度以降無料
追加カード年会費永年無料
ETCカード初年度無料
2年目以降は550円(税込)/枚
※前年1回の利用で翌年無料
限度額最高500万円
※所定の審査があります。

主な付帯サービス
(三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールドのみ付帯)

  • 海外・国内の旅行傷害保険の付帯
    ※「選べる無料保険」により、「旅行安心プラン(海外旅行傷害保険)」を選択された場合。
  • お買物安心保険の付帯(年間最高300万円)
  • 国内空港ラウンジの利用
  • 「ダイニングby招待日和」(MasterCardのみ)

三井住友カード ビジネスオーナーズの付帯サービスに加えて、ゴールドカードならではの手厚い補償と、ワンランク上のサービスが用意されています。

三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド お得なキャンペーン実施中!

  • 新規入会&カード利用で最大10,000円相当のポイントプレゼント!

    • 入会月+2ヶ月後末までの合計利用額+10%分のVポイント(最大10,000円相当)プレゼント!
      【対象期間】なし

P-one Business Mastercard

P-one Business Mastercardは、クレジットカード会社のポケットカードが発行する法人カードです。

ショッピング・キャッシングともに利用可能枠が最高300万円と、資金繰りに困った月の現金調達にも使えます

年会費初年度無料次年度以降2,200円(税込) ただし前年度にカード利用あれば無料
追加カード年会費年会費無料
ETCカード年会費無料、新規発行手数料1,000円(無料)
限度額最高300万円

主な付帯サービス

  • 紛失・盗難保障
  • 購入商品安心保険
  • Mastercard T&E Savings
  • 旅行等割引など
  • 1,000円利用ごとにポケット・ポイント2ポイント

最高限度額が一般カードとしては高額なうえに、使っていれば年会費はかかりません。実質無料で限度額が高い法人カードを持ちたい人におすすめです。

ライフカードビジネスライト

ライフカード「ビジネスライト」
年会費初年度:無料
2年目以降:無料
ポイント還元率
国際ブランド
    visamaster_cardjcb
電子マネー
-
発行スピード最短4営業日
限度額10~200万円
ETC年会費無料
追加カード

ETCカード

マイレージ還元率(最大)
旅行保険
ポイント名

注目ポイント

  • 申込はWEB完結!
  • 最短4営業日発行が可能!
  • 決済書不要で本人確認資料のみで申込可能
  • 会社設立・企業すぐでも申込OK
  • 副業やフリーランスの方におすすめのカード
公式サイトへ

とにかく年会費を支払いたくない経営者におすすめなのが、ライフカードビジネスライトです。ポイントは付きませんが年会費は初年度だけでなく2年目以降も無料で持てます。

年会費無料
追加カード年会費無料
ETCカード年会費無料
限度額10万円~200万円

■主な付帯サービス

主な付帯サービス

  • VISAまたはMastercardのビジネス優待サービス
    ※ライフカード「ゴールドビジネス」はVISAの発行がありません。
  • クラウド会計ソフトfreee優待
  • 弁護士無料相談1時間無料
  • 福利厚生サービスベネフィット・ステーション優待
  • 旅行のアシスタント・優待など

一般カードでも最高限度額が200万円と高額なのが最大の魅力。支払い用のメインのカードとしてだけでなく、いざという時のサブのカードとしてもおすすめです。

この章では、限度額が高額な法人カードが欲しい人におすすめのカードを紹介してきました。法人カードに高い限度額を求める人は参考にしてください。

まとめ

今回の記事では、法人カードの限度額を比較し、法人カードの限度額を上げる方法を解説してきました。

ほとんどの法人カードはクレジットカードの種類やカードのランクごとに限度額の範囲が定められています。しかし、アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードなどの一部のカードについては一律の限度額を設けておらず、代表者の信用状況次第では高額な限度額になることもあるでしょう。

自身が求める限度額の法人カードは見つかりましたか。

今回の記事を参考にしながら、自分に合う限度額の法人カードを申し込んでみてください。

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