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他社から楽天証券へ株式移管をする方法とは?移管するメリットとやり方をケース別に紹介

最終更新日:

監修者

伊藤亮太

編集者

小林 梨沙

他社から楽天証券へ株式移管をする方法とは?移管するメリットとやり方をケース別に紹介
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  • 保有している株や投資信託を楽天証券に移管することってできるの?
  • 楽天証券から他の証券会社に保有資産を移管する方法が知りたい!

保有資産を他社から楽天証券へ、または楽天証券から他社へ移管する場合、以下の手続きが必要です。

他社から楽天証券に移管したい場合
国内株移管元に「口座振替依頼書」もしくは「特定口座内上場株式等移管依頼書」を請求
投資信託カスタマーサービスセンターに電話で問い合わせし、移管元に「投信口座振替依頼書」を請求
米国株・香港株楽天証券の取扱銘柄であることを確認して、移管元に必要書類を請求
楽天証券から他社に移管したい場合
国内株WEBから手続き
投資信託移管先に振替サービスの確認の後、カスタマーサービスセンターへ
米国株・中国株依頼書にて郵送手続き

ただし、それぞれ移管できないケースもあるので注意してください。

他社から楽天証券に移管できないケース

  • 移管元で信用取引の代用有価証券となっている場合
  • 移管元でNISA預かりとなっている場合
  • 楽天証券の取扱銘柄でない場合
  • 上海A株、アセアン株

楽天証券から他社に移管できないケース

  • 楽天証券で信用取引の代用有価証券となっている場合
  • NISA預かりとなっている場合
  • 貸し株サービスを利用している場合
  • 移管先の取り扱い銘柄でない場合

この記事では、楽天証券へ投資商品を移管する方法と楽天証券から別の証券会社へ移管する方法を解説します。

※参照元:
国内株式の振替(移管)|楽天証券
投資信託の入庫|楽天証券
投資信託の出庫|楽天証券
外国株式の振替(移管)|楽天証券
株式移管の方法|楽天証券

最後まで読めば、楽天証券での投資商品移管方法が分かり、確実、スムーズに移管手続をとることができるでしょう。

【掲載情報について】
2022年10月28日時点の情報を掲載しています。

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他社から楽天証券に移管したい人

他の証券会社で取引していたが、使い勝手が悪いなどの理由で楽天証券に口座を開設して保有資産を移管したいと思うことはあると思います。

現在の取引口座をすべて現金化する方法もありますが、以下のような理由で現金化したくない場合もあるでしょう。

  • 利益が大きいため手放したくない
  • 今後の成長が見込まれるため継続保有したい

現在、株式や投資信託は証券保管振替機構(ほふり)を通じて管理されており、株式や投資信託を他の証券会社へ移管することは簡単になってきています。

正式な手続を踏めば、ほとんどの商品は移管することができます。

楽天証券に移管できないケース

楽天証券に移管できないケース

  • 移管元で信用取引の代用有価証券となっている場合
  • 移管元でNISA預かりとなっている場合
  • 楽天証券の取扱銘柄でない場合
  • 上海A株、アセアン株

移管元で信用取引の代用有価証券となっている場合には、移管元で保護預かりに変更してから、移管手続を行ってください。

また、移管元でNISA預かりとなっている場合は、そのまま移管することができないので、NISA口座から特定口座または一般口座に払い出しを行った後に移管手続を取る必要があります。

投資信託や外国株式などで、楽天証券の取扱銘柄ではない場合は、移管する方法がありません。

楽天証券で取り扱いのある銘柄かどうかを事前に確認してから移管手続を取りましょう。

※参照元:国内株式の振替(移管)|楽天証券

楽天証券に国内株式を移管するには

楽天証券に国内株式を移管するメリット

  • 主要ネット証券のなかでも最低水準の手数料で売買ができる
  • 「マーケットスピード」や「iSPEED」といった高性能なトレーディングツールが使える
  • 楽天ポイントを使って取引ができる
  • 国内株式手数料コースを超割コースにすると、手数料の1%~2%が楽天ポイントでポイントバックされる

楽天証券に株式を移管することで、以上のようなメリットが享受できます。

なお、楽天証券は株式移管キャンペーンを行うことがあり、
例えば、2022年7月25日~11月30日の期間は、

  • 他社から楽天証券に米国株式の移管でもれなく200ポイント
  • 入庫月~キャンペーン終了期間、米国株式取引手数料の80%を円貨にてキャッシュバック

というお得な内容になっています。

こういったキャンペーンは常時あるわけではありませんが、楽天証券での口座開設を考えているなら、キャンペーンをチェックして、お得に時期に移管をしてはいかがでしょうか。

※参照元:
楽天証券の投資信託魅力とメリット|楽天証券
国内株式の振替(移管)|楽天証券

手続き方法

株式移管の手続は、それほど複雑ではなく、3つのプロセスで完了します。

具体的な手続き方法は、以下のとおりです。

1.移管元の証券会社に「口座振替依頼書」もしくは「特定口座内上場株式等移管依頼書」を請求

移管元の証券会社に「口座振替依頼書」もしくは「特定口座内上場株式等移管依頼書」といった名前の書類を請求します。

会社により、WEBから請求できるところもあれば、コールセンターに連絡するところもあるので、それぞれの会社に確認してください。

2.必要事項を記入・捺印のうえ、移管先へ返送

必要事項を記入しますが、「振替先(受方)口座明細」には下記の事項を記入してください。

証券会社名楽天証券
部支店名本店
所在地東京都港区
機構加入者コード1205760
加入者口座コード1205760-部名コード-お客様コード-00010
(21桁の数字)

間違えのないように記入したら、捺印の上、返送します。

3.移管手続きを完了すると、PCサイトにログイン後、「マイメニュー」→口座管理「保有商品一覧」画面に、移管された株式の預りが反映

株式の移管が完了すると、預かりが反映されるので、その時点から売却が可能となります。

なお、移管にかかる日数は、証券会社により異なりますが、一般的には受付後1週間程度となるので、移管する場合は余裕を持って行いましょう。

※参照元:国内株式の振替(移管)|楽天証券

注意点

  • 口座区分が同じでなければ移管できず、特定口座から一般口座、一般口座から特定口座への移管はできない
  • 権利確定日のための基準日が設定された場合、基準日を含めず3営業日前は移管手続きができない

楽天証券への移管が可能な銘柄でも、上記のような制限がかかる場合があります。

移管手続停止期間に関しては、決算期によっては、基準日の約1週間前から行われる場合があります。

また、月の下旬に係る移管手続はできない場合があるので注意してください。

※参照元:
株式移管の方法|楽天証券
国内株式の振替(移管)|楽天証券
よくあるご質問/【特定口座】 他社から移管してきた株式は特定口座に移管できますか? |楽天証券

楽天証券に投資信託を移管するには

楽天証券に投資信託を移管するメリット

  • 投資信託の取り扱いは、ネット証券屈指の本数
  • 投資信託の残高に応じて楽天ポイントが獲得できる
  • 「投資信託資産形成ポイント」と「ハッピープログラム」がある
  • 投資信託の残高に応じて「超割(※)」コースの手数料が最大30%オフ
    ※1約定ごとに取引手数料を換算するプラン

楽天証券へ投資信託を移管することで、以上のようなメリットを享受できます。

投資信託を保有しているだけで楽天ポイントを受け取ることができるので、楽天ポイントを集めている人はお得に感じるのではないでしょうか?

※参照元:
楽天証券の投資信託魅力とメリット|楽天証券
投資信託の入庫|楽天証券

手続き方法

楽天証券に投資信託を移管する場合、以上の5ステップで行うことができます。

具体的には、以下の手順となります。

1.移管元の金融機関が投信振替サービスに対応しているか確認

投信振替サービスに対応していない場合、移管はできません。

2.移管をする場合は、必ずカスタマーサービスセンターに確認

ファンドによっては、移管の条件や移管後の取引に制限がある場合があります。

お問い合わせの際に「ファンド名」「口数」「分配金の取扱」「口座区分(特定・一般)」などが聞かれるので、準備しておきましょう

3.移管先に「投信口座振替依頼書」を請求

会社により、WEBから請求できるところもあれば、コールセンターに連絡するところもあります。

詳細はそれぞれの会社に確認しましょう。

4.送られてきた「投信口座振替依頼書」に必要事項を記入・捺印の上、移管先の金融機関に返送

「投信口座振替依頼書」の振替先(受け方)口座明細欄は、以下の通りに記入します。

証券会社楽天証券
部支店名本店
部支店の所在地東京都港区南青山2-6-21
部名コード楽天証券のお取引口座の部名コード(3桁の数字)
お客様の口座番号楽天証券のお取引口座のお客様コード(6桁の数字)
口座名お客様のお名前
参加者コード1205760
5.移管元の金融機関から楽天証券に連絡が入ると、楽天証券では、委託会社に所要の手続きを行い、入庫手続きを実施

手続きが完了後、楽天証券のお取引画面に残高が反映されます。

参照元:投資信託の入庫|楽天証券

注意点

  • 株式同様、口座区分が同じでなければ移管できず、特定口座から一般口座、一般口座から特定口座への移管はできない
  • 楽天証券に同じ銘柄の投資信託があったとしても、MMF、外貨MMFは移管の対象外
  • 移管元の口数等の取扱が楽天証券と異なる場合は制限がでる可能性がある

以上のような制限がありますので、移管したい銘柄と、楽天証券の取扱について、事前によくチェックするようにしましょう。

※参照元:
株式移管の方法|楽天証券
投資信託の入庫|楽天証券
よくあるご質問/【特定口座】 他社から移管してきた株式は特定口座に移管できますか?|楽天証券

楽天証券に米国株式、香港株式を移管するには

楽天証券に米国株式、中国株式を移管するメリット

  • 米国株式は手数料が最低0米ドルから22米ドルと国内最安水準で取引ができるほか、香港株式もリーズナブルな手数料で売買できる
  • 外国株式の場合でも「マーケットスピード」や「iSPEED」といった高性能のトレーディングツールを使える
  • 国内株式手数料コースを超割コースにすると、外国株式の取引手数料の1%~2%が楽天ポイントでポイントバックされる

楽天証券へ米国株式、香港株式を移管すると、以上のようなメリットを享受できます。

外国株式においても、手数料に応じたポイントバックがあり、楽天ポイントを集めている人にはうれしいサービスです。

参照元:
外国株式の振替(移管)|楽天証券
外国株式・海外ETF|楽天証券

手続き方法

楽天証券に投資信託を移管する場合、以上の3ステップで行うことができます。

具体的な手続き方法は次のとおりです。

1.移管する外国株式が楽天証券の取扱銘柄か確認するために、PCサイトにログイン後「外国株式」内にある各検索ボックスで、振替したい銘柄を検索

楽天証券取扱銘柄の場合、検索結果にその銘柄の詳細が表示されます。

検索結果に表示されない銘柄は、楽天証券に振替することはできません。

2.移管元の証券会社に必要書類を請求して、記入後、その証券会社に返送

通常約2週間で手続きが完了しますが、移管元証券会社および楽天証券の照合手続き、事務処理等により移管完了までにかなりの日数を要する場合があります。

3.手続きが完了したら、「メインメールアドレス」宛てにメールを送信

保有の状況は、PCサイトにログイン後「外国株式」内、各「保有銘柄一覧」にて確認できます。

楽天証券移管1

※参照元:外国株式の振替(移管)|楽天証券

注意点

  • 移管した場合には、取得価額は引き継がれない
  • 移管できるのは日本の証券会社からの場合に限られているので、楽天証券の取り扱い銘柄だとしても、海外ブローカーからの移管はできない
  • 楽天証券の取り扱い銘柄だとしても、現地で上場廃止や倒産等が発表された銘柄は制限がかかる可能性がある

楽天証券に取扱いがある銘柄だとしても上記のような制限がかかるので気を付けましょう。

なお、楽天証券へ移管した場合、外国株式の取得価額は引き継がれないため、取得価額の欄には「-」が表示されます。

参照元:
外国株式の振替(移管)|楽天証券
外国株式・海外ETF|楽天証券

楽天証券から他社に移管したい人

  • 楽天証券とは別のポイントサービスを貯めたい
  • 対面系の証券会社で手厚いサポートが受けたい

このような理由で楽天証券から他の証券会社に移管をしたい人もいると思います。

ここでは、楽天証券から他の証券会社への移管について解説します。

楽天証券から移管できないケース

楽天証券から移管できないケース

  1. 信用取引の代用有価証券となっている場合
  2. NISA預かりとなっている場合
  3. 貸し株サービスを利用している場合
  4. 移管先の取り扱い銘柄でない場合

楽天証券から移管できないケースとして、以上の4つがあげられます。

信用取引の代用有価証券となっている場合は、保護預かりに振替後に手続きしてください。

NISA預かりとなっている銘柄も移管できないので、特定口座もしくは一般口座に払い出しを行った後に手続きする必要があります。

また、貸し株サービスを利用している銘柄は、「貸株の返戻」を行った後に移管手続きが可能になります。

特定口座では一部移管ができないため、特定口座の保有株を一部貸し出している場合、特定口座に保有しているその他の株を移管することができないので気を付けましょう。

なお、移管先の取扱銘柄でない場合には、移管手続を行うことができないので、事前によく確認してください。

参照元:
楽天証券公式サイト「国内株式の振替(移管)」
株式移管の方法|楽天証券

移管停止期間について

楽天証券では権利確定などのための移管停止が設けられています。

2022年10月から2023年3月の移管停止期間は以下の通りですので、注意してください。

楽天証券のホームページでも確認できます。

※参照元:国内株式の振替(移管)|楽天証券

楽天証券から国内株式を移管するには

手続き方法

楽天証券から他社に移管する場合には、PCサイトにログイン後、以下の流れで手続きします。

STEP.1

「マイメニュー」

STEP.2

お客様情報の設定・変更「移管・買取請求」

STEP.3

「株式移管依頼」

その他の必要な手続は、移管先の指示に従ってください。

注意点

  • 楽天証券と移管先の口座区分は、特定口座から特定口座、一般口座から一般口座など、同じでなければ移管できない
  • 権利確定のための基準日が設定された場合には、基準日を含めず3営業日前は移管手続きができない

移管手続停止期間については、決算期によっては、基準日の約1週間前より行われる場合があります。

また月の下旬に係る移管手続はできない場合があるので注意してください。

※参照元:国内株式の振替(移管)|楽天証券

楽天証券から投資信託を移管するには

手続き方法

楽天証券から投資信託を移管する場合、5ステップで手続きが完了します。

より詳細な手続き方法は以下のとおりです。

1.移管先の金融機関が投信振替サービスに対応しているか確認

投信振替サービスに対応していない場合、移管はできません。

2.移管する場合は、移管先の金融機関へ移管可能ファンドの対象かどうかを確認

ファンドによっては移管の条件や移管後の取引に制限がある場合があります。

3.カスタマーサービスセンターに電話をして、投資信託を移管するにあたっての確認と注意事項の説明を聞く

カスタマーサービスセンターにて確認完了後、「投信口座振替依頼書」が郵送されます。

4.送られてきた「投信口座振替依頼書」に必要事項を記入・捺印の上、移管先の金融機関に返送

「投信口座振替依頼書」の振替先(受け方)口座明細欄については、移管先の金融機関の情報を記入します。

移管先の金融機関の情報が不明な場合は、移管先の金融機関に聞きましょう。

5.手続き完了後は、移管先の金融機関の残高を確認

注意点

  • 特定口座から一般口座、一般口座から特定口座といったように、口座区分が同じでない場合は移管できない
  • MMF、外貨建てMMFは移管の対象外
  • 移管先の金融機関で口数等の取扱いが楽天証券と異なる場合は、移管に制限が出る可能性がある
  • 楽天証券に「投信口座振替依頼書」を提出してから手続きが完了するまで、最長で2ヶ月ほどかかる場合がある

以上のような注意点があるため、事前に確認しておきましょう。

特に、手続きが完了するまでの期間は、最長で2ヶ月程度、さらに、決算日などを挟む場合や移管先の金融機関の諸事情でそれ以上かかる場合もあるので、余裕を持って手続きしましょう。

参照元:投資信託の出庫|楽天証券

楽天証券から米国株式・中国株式を移管するには

手続き方法

楽天証券から他社に米国株式、中国株式を移管する場合の手続きは、2ステップです。

具体的な手続きは以下のとおりです。

1.「外国証券移管依頼書」を請求するために、PCサイトにログイン後、「マイメニュー」→お客様情報の設定・変更「移管・買取請求」を選択

移管したい株式の欄にある「申込」をクリックし、画面の手順に従って、必要事項を入力します。

また、カスタマーサービスセンターへの電話でも請求することができます。

請求後、2-3日程度で手続書類が郵送されます。

楽天証券移管4
2.到着した書類に、振替(移管)する株式の銘柄名、株数など必要事項を記入し、専用の封筒にて「外国証券移管依頼書」と所定の本人確認書類を同封し、楽天証券まで返送

移管先の手続が順調に進めば、通常約2週間で完了します。

注意点

  • 移管した場合には、取得価額は引き継がれない
  • 移管できるのは日本の証券会社への場合に限られていて、海外ブローカーへの移管はできない
  • 現地で上場廃止や倒産等が発表された銘柄は制限がかかる可能性がある

楽天証券から米国株式、中国株式を移管する場合には、このような注意点があります。

他社へ移管した場合、外国株式の取得価額は引き継がれないため、取得価額の欄には「-」が表示されます。

※参照元:投資信託の出庫|楽天証券

まとめ

楽天証券における移管について説明しました。

移管の手続はそれほど複雑ではありませんが、日数がかかったり、移管手続ができない日があったりと注意する点がいくつかあります。

また投資信託や外国株式など、取扱のない会社への移管はできないので、事前の確認が必要です。

楽天証券では、移管キャンペーンを行うこともあるので、もし楽天証券に移管を考えているのであれば、お得なキャンペーンのときにあわせて行うのも良いでしょう。

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