低金利のカードローンでキャッシングならどこがいい?選び方と注意点

低金利のカードローンでキャッシングならどこがいい?おすすめの選び方と注意点
カードローンの金利

2022-07-01

「カードローンを選ぶ時には、低金利のカードローンを選びましょう」と書かれている記事は数多くあります。

その意見には、もちろん賛成です。なぜなら、カードローンの金利が低ければ低いほど、総返済額を抑えることができるからです。

しかし、各金融業会社が提示しているいちばん低い金利が適用されるかどうかは、審査の結果や契約限度額により変わります

つまり、カードローンの金利が決まるまでのプロセスを知らなければ、本当にお得な低金利でのカードローンを選択することができないのです。

この記事ではおすすめカードローンの金利を比較しながら、カードローンの選び方や注意点までわかりやすく解説していきます。

  • ※低金利=消費者金融と比べた場合

三菱UFJ銀行カードローン
三菱UFJ銀行カードローン
利用限度額審査時間融資までの時間
最大500万円最短翌日最短翌日
借入金利無利息期間サービス土日の借入
年1.8%~年14.6%-

おすすめポイント

  • 三菱UFJ銀行ATMと提携ATMで手数料が無料
  • 銀行口座を開設しなくても利用可能!
  • 金利年1.8%~14.6%とお得
武藤 英次

武藤 英次 / ファイナンシャルプランナー


【専門家の解説】

「金利」という言葉に難しさを感じてしまう方は案外と多いのかもしれません。
「1年間お金を借りるための手数料の割合」と言い換えると多少はわかりやすいでしょうか。
金利が高くなると、それだけお金を借りる手数料(支払う利息)は大きくなります。
できるだけ節約したいのであれば、できる限り低い金利で借りるべきなのです。
そしてもう一つ利息を節約する大切な方法があります。
実は1日でも早くお金を返済することで、確実に支払う利息を少なくできます。※カードローンの利息は日割り計算で1日ごとにかかります
例えるならば金利の高さは「おサイフに開いた穴の大きさ」であり、返済によっておサイフの穴をふさぐことができると考えると良いでしょう。

武藤英次さん
武藤英次さん

ファイナンシャルプランナー
美樹ライティングオフィス

成蹊大学経済学部経営学科卒。地方銀行勤務中にカードローンを含む個人・法人の融資業務等を幅広く担当。
2016年3月に美樹ライティングオフィスを開業し代表を務める。
趣味は一眼レフでの写真撮影、5人家族でのおでかけ、ピアノ演奏、甲子園を目指す長男の高校野球応援など。
カナヘイのピスケ&うさぎグッズを大量コレクト中。

目次

カードローンの金利は借りたお金に対する利息割合

お金を借りるときには、利子が発生します。利子とは、お金を貸してくれた金融会社に元金(借りたお金の額)にプラスして支払うお金のことで、つまり金融機関へのお礼や手数料のようなものです。

利子をどのくらいにするのか、借りたお金に追加して支払う金額の割合のことを「金利」といい、その割合は利息制限法という法律で上限が決められています。

利息制限法で定められている金利上限

借入額金利上限
10万円未満年20.0%
10万円~100万円未満年18.0%
100万円以上年15.0%

銀行と消費者金融では守るべき法律は異なるのですが、利息制限法に関してはどちらも厳しく守ることが義務付けられています。

そのため、法外な金利が適用されることはなく、安心してカードローンを利用することができます。

カードローンの金利は「契約限度額」次第

カードローンの金利には大きく幅があります。その幅は、契約限度額(※)により決められています。

※契約限度額は、会社により利用限度額、借入限度額などと呼ばれています。この記事では、契約限度額に統一しています。

金利がどのように設定されているのか、都市銀行のカードローンで人気の「三菱UFJ銀行カードローン三菱UFJ銀行カードローン」を例に挙げてみます。

契約限度額金利(年率)
500万円以下400万円超年1.80%~6.1%
400万円以下300万円超年6.1%~7.6%
300万円以下200万円超年7.6%~10.6%
200万円以下100万円超年10.6%~13.6%
100万円以下10万円以上年13.6%~年14.60%

金利を見てみると、契約限度額が高いと、金利が低くなっていることがわかります。カードローンを低金利で利用するのであれば、高い契約限度額で契約を結びたいところです。

しかし、カードローンの契約限度額は申込者が設定することができません。申し込みをした金融業者の審査により決定されます

また、初めてカードローンの申し込みをした人の場合、100万円以下で設定されることが多いです。

三菱UFJ銀行カードローン
三菱UFJ銀行カードローン
利用限度額審査時間融資までの時間
最大500万円最短翌日最短翌日
借入金利無利息期間サービス土日の借入
年1.8%~年14.6%-

おすすめポイント

  • 三菱UFJ銀行ATMと提携ATMで手数料が無料
  • 銀行口座を開設しなくても利用可能!
  • 金利年1.8%~14.6%とお得

▼すでに借入しているカードローンの金利が高くて悩んでいる方は、こちらを参考にして下さい。

おすすめカードローンの100万円超の上限金利をチェック

上記で少し触れましたが、初めてカードローンに申し込む人は下限金利(最低金利)が適用されることはほぼなく、上限金利(最高金利)でスタートするのが一般的です。

カードローンで人気の銀行と消費者金融の、100万円超の契約限度額の時の上限金額を確認してみましょう。

カードローン利用限度額100万円超の時の上限金利提示されている金利
三井住友カード カードローン年12.4%年1.5%~年15.0%
みずほ銀行カードローン
年14.0%年2.0%~年14.0%※
三菱UFJ銀行カードローン年13.6%~14.6%年1.8%~年14.6%
オリックス銀行カードローン年12.0%~17.8%年年1.7%~17.8%
PayPay銀行カードローン年18.0%年1.59%~年18.0%
プロミス年15.0%~17.8%年4.5%~17.8%
アコム年7.7%~18.0%年3.0%~18.0%

※住宅ローンを利用している店舗にてカードローンを利用すると基準金利から金利が年0.5%引き下げられます。引き下げ後の金利は年13.5%になります。

銀行や消費者金融は、金利の設定に関して100万円超をひとつのボーダーラインと設定しているようです。

初めて申し込む人は、100万円超の金利の中の、上限金利で設定されると想定してカードローンを選ぶといいでしょう。

2級ファイナンシャルプランニング技能士
監修者 武藤 英次の一言コメント!
以前の銀行カードローンでは「年収による融資上限」を定めない銀行が半数ほどありました。
※平成30年8月22日金融庁「銀行カードローンの実態調査結果について」より
一部の銀行では強力にカードローンを推進していたため、高額の融資枠を比較的簡単に得られるケースも散見される状態だったのです。
しかし現在では全国銀行協会の申し合わせによる「自主規制」が各銀行で行われるようになっています。
規制内容は未だまちまちですが、最も厳しい銀行が貸金業者の総量規制(借入は年収の3分の1まで)と同等レベルといった感覚です。
いずれにせよ以前のように簡単には多額の限度額を得られなくなってきているのは間違いありません。

武藤 英次

武藤さん

金利が低いのは消費者金融より銀行のカードローン

カードローンを扱っているのは、消費者金融と銀行です。

上の表を見ていただいたときに気が付いたかもしれませんが、消費者金融カードローンより、銀行カードローンの方が低金利であることがわかります。

また、銀行の中でもネット銀行のカードローンの方が低金利の傾向にあります。

その理由として考えられるのは、ネット銀行は他の金融機関と異なり店舗がありません。

店舗運営に必要な費用を、金利という形で契約者に還元してくれていると考えられます。

他のネット銀行なども加え、メガバンクとネットバンクの金利を比較しました。

カードローン名金利
メガバンクみずほ銀行カードローン年2.0%~年14.0%※1
三菱UFJ銀行カードローン年1.8%~年14.6%
ネットバンクソニー 銀行2.5%~13.8%
住信SBIネット銀行年1.59%~年14.79%※2
auじぶん銀行「じぶんローン」年1.38%~年17.4%※3
オリックス銀行カードローン年1.7%~17.8%
PayPay銀行カードローン年1.59%~年18.0%

※1.住宅ローンを利用している店舗にてカードローンを利用すると基準金利から金利が年0.5%引き下げられます。引き下げ後の金利は年13.5%になります。
※2.住信SBIネット銀行の金利は、プレミアムコース:年1.59%~7.99%、スタンダードコース:年8.99%~14.79%です。
※3.表示金利は、「au限定割 誰でもコース」です。通常金利(年1.48%~17.5%)、au限定割 誰でもコース(年1.38%~17.4%)、au限定割 借り換えコース(年0.98%~12.5%)

ただし、初回申込の場合には取り扱い金額が少なく実績もないため、上限金利を採用されることが多く、メガバンクのカードローンの方が金利を抑えることができます。

▼銀行カードローンの審査については、こちらの記事をご参考にしてください。

単発で利用したいのか、のちのち増額融資の申請などをして継続的に利用したいのかを考え、どちらが自分の希望に合っているかを確認してから申し込むのがおすすめです。

こちらでカードローンの金利について詳しく紹介しているので、ご参考にしてください。

2級ファイナンシャルプランニング技能士
監修者 武藤 英次の一言コメント!
銀行カードローンが消費者金融業者よりも低金利にできるのは「融資するお金」を低コストで集められるためです。
銀行は預金という形で多額の資金を預かっています。
2022年2月現在、定期預金の金利は年0.002%前後の超金利ですから100万円を1年預けても利息はたったの20円です。
ほとんどタダ同然で銀行はお金を集めていると言っても良いでしょう。
これに対して消費者金融業者は顧客から預金を集めることはできません。
そのため銀行などから「貸すための元手になるお金」を融資してもらう必要があります。
要するに消費者金融業者は、お金の「また貸し」で稼いでいるわけなのです。
それゆえ銀行よりも高金利になってしまうのは、仕方のない面があります。

武藤 英次

武藤さん

カードローンの無利息サービスを利用すると実質低金利になる

プロミスやアコム、レイクALSAなど、大手消費者金融カードローンのなかには、初回申込の人を対象に、期間限定の無利息サービスを提供していることがあります。

無利息サービス期間中であれば、金利による利息が0円となるため、銀行のカードローンを利用するよりも返済総額が少なくなる可能性もあります。

30万円を借りたと仮定し、プロミスとソニー銀行のカードローンを利用した場合の返済総額を比較してみます。

完済までの期間プロミスソニー銀行
1ヶ月300,000円303,402円

2ヶ月

304,389円305,184円
3ヶ月306,691円306,926円
4ヶ月308,943円308,673円
5ヶ月311,205円310,426円
6ヶ月313,480円312,188円
7ヶ月315,765円313,955円
8ヶ月318,060円315,728円
9ヶ月320,366円317,509円

※どちらも金利は上限金利を適用
※プロミスの返済金額は公式サイトの返済シミュレーションを利用
※ソニー銀行の返済金額は金利年13.8%として編集部にて計算

30万円であれば、無利息期間が1ヶ月あるため、6ヶ月目まではプロミスの方が総返済額が抑えられており、7ヶ月目で総返済額が逆転します。

ボーナスを返済に充てるなど、6ヶ月で返済の目処が立っているような人は、無利息サービスのある消費者金融を利用するのがおすすめです。

▼無利息サービスをもっと詳しく知りたい人は、下記の記事を参考にしてください。

プロミス
プロミス
利用限度額審査時間融資までの時間
最大500万円事前審査 最短15秒回答最短30分※
借入金利無利息期間サービス土日の借入
4.5%~17.8%30日間

※融資時間について:スマートフォンからの申込で「少ない項目で最短15秒回答」を利用した場合。「少ない入力項目で最短15秒回答」の申込みは9:00~21:00まで。「少ない入力項目で最短15秒回答」での融資上限は50万円まで。審査回答までの時間は、状況により異なります。申込みの時間帯や、利用する銀行によって、振込みまでの時間が異なる場合あり。事前審査結果ご確認後、本審査が必要となります。
※無利息期間について:30日間無利息サービスを利用するには、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※18歳、19歳の方の申込みについて:申込時の年齢が19歳以下の場合は、収入証明書類の提出が必須となります。高校生(定時制高校生および高等専門学校生も含む)は申込できません。

おすすめポイント

  • Web契約で最短30分融資も可能
  • 最短10秒で振込可能(24時間振込可能な金融機関の口座を持っていること)
  • 申し込み、借入、返済24時間OK!

2級ファイナンシャルプランニング技能士
監修者 武藤 英次の一言コメント!
金利で銀行カードローンと勝負にならない消費者金融業者ですが、負けてばかりでもありません。
現在の消費者金融は以下のような二つの大きな武器を有しています。
・即日融資も可能なスピード審査
・無利息期間サービス※一部の業者を除く
特に無利息期間サービスは、期間中は自己負担0円でお金を貸してもらえるという破格のサービスです。
無利息期間内で完済できるなら、これほどお得なサービスは他にありません。
ただし返済が長期化してしまうと、もともとの高金利がボデイ―ブローのように効いてきて支払利息が大変な高額になってしまいます。
カードローンの借入は短期決戦が鉄則です。

武藤 英次

武藤さん

あなたにぴったりの低金利カードローンはこちら!

今までの記事をもとに、タイプ別でぴったり合うカードローンをお伝えしてみます。

カードローン選びの参考にしてください。

カードローンを継続的に利用する

ソニー銀行やauじぶん銀行など、ネットバンクのカードローン

auじぶん銀行カードローン
auじぶん銀行カードローン
利用限度額審査時間融資までの時間
最大800万円最短翌日以降最短翌日以降
借入金利無利息期間サービス土日の借入
年1.38%~年17.4%※-

※表示金利は、「au限定割 誰でもコース」です。通常金利(年1.48%~年17.5%)、au限定割 誰でもコース(年1.38%~年17.4%)、au限定割 借り換えコース(年0.98%~年12.5%)
※限度額は通常、カードローンau限定割 誰でもコース:10万円以上800万円以内(10万円単位)、カードローンau限定割 借り換えコース:100万円以上800万円以内(10万円単位)となります。

おすすめポイント

  • 金利が最大0.5%優遇
  • 毎月の返済は1,000円から
  • 借り換えでの利用OK!

今回の1回限りの予定

みずほ銀行や三菱UFJ銀行など、メガバンクのカードローン

三菱UFJ銀行カードローン
三菱UFJ銀行カードローン
利用限度額審査時間融資までの時間
最大500万円最短翌日最短翌日
借入金利無利息期間サービス土日の借入
年1.8%~年14.6%-

おすすめポイント

  • 三菱UFJ銀行ATMと提携ATMで手数料が無料
  • 銀行口座を開設しなくても利用可能!
  • 金利年1.8%~14.6%とお得

6ヶ月以内など近々で返済できる予定

プロミスやアコムなど、消費者金融で無利息サービスのあるカードローン

レイクALSA
レイクALSA
利用限度額審査時間融資までの時間
最大500万円申込み後、最短15秒Webなら最短25分融資も可能
借入金利無利息期間サービス土日の借入
4.5%~18.0%60日間

※最短即日融資は21時(日曜日は18時)までの契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中に振込みが可能。初めて利用の方への当日融資は、8~22時(毎月第3日曜日は8~19時)となっております。融資時間は、一部店舗によって異なります。年末年始を除きます。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。Web以外の無人店舗や電話で申込むと、借入額全額30日間無利息または借入額5万円まで180日間無利息のどちらかになります。60日間無利息(Webでの申込み限定)、180日間無利息それぞれ契約額1~200万円まで。30日間無利息、60日間無利息(Webでの申込み限定)、180日間無利息それぞれの併用はできません。無利息開始日は初回契約日の翌日からとなります。無利息期間経過後は通常金利適用。貸付利率は契約額および利用残高に応じて異なります。

おすすめポイント

  • 申込み後、最短15秒で審査結果を表示!
  • 24時間お申込みOK!
  • 初めてなら5万円まで最大180日間無利息!

カードローンを低金利で利用するためには

カードローンを利用する人の多くは、家計に負担のないように返済を行っているため、比較的継続的に利用しています。

賢く使い続けるためには、毎月しっかりと返済を行い、信用を培っていくことが大切です。

そして、金融会社から信用が得られると、契約限度額を増額できる可能性が高くなるので、初回で契約したよりもさらにお得に利用することができるようになります。

契約限度額を増額申請するためには、下記の条件をクリアするだけです。

  • 契約してから半年以上が経過している
  • 借り入れや返済実績があり、返済に関しては遅延などをしていない

金融会社から契約限度額を増額しませんか?という連絡が来る場合もあります。

それ以上、大きな金額を借りる予定はなくても、契約限度額が上がれば金利が下がる可能性が高いので、その機会を逃さず申請をするようにしてください。

まとめ

金利が低いカードローンを選ぼうと思ったとき、金融会社の下限金利ではなく、上限金利をチェックする必要があります。

なぜなら、冒頭でもお伝えしましたが、初回申込の場合には金融会社の上限金額で設定されることが多いためです。

カードローンを扱っている金融会社の中で、金利が安いのは下記の順番になります。

  • ネットバンク > メガバンク > 消費者金融

ただし、短期間での借り入れを考えるのであれば、申込や初回借り入れから期間限定の無利息サービスがある消費者金融会社の方が、総返済額を抑えられる可能性もあります。

自分がどのくらいの金額を借りたいか、返済にはどのくらいの期間を考えているかをしっかりと確認し、自分にぴったりの低金利カードローンを選んでくださいね。

もしも今日中にお金を借りたいのであれば、選択肢は消費者金融のカードローン一択であり、低金利にこだわるのは難しくなります。

即日で融資を受けたい人は、【FP解説】即日融資可能なおすすめカードローン2022年ランキングを是非参考にしてください。

三菱UFJ銀行カードローン
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利用限度額審査時間融資までの時間
最大500万円最短翌日最短翌日
借入金利無利息期間サービス土日の借入
年1.8%~年14.6%-

おすすめポイント

  • 三菱UFJ銀行ATMと提携ATMで手数料が無料
  • 銀行口座を開設しなくても利用可能!
  • 金利年1.8%~14.6%とお得

本記事の監修者について

武藤英次さん

武藤英次 / 美樹ライティングオフィス 代表

成蹊大学経済学部経営学科卒。地方銀行勤務中にカードローンを含む個人・法人の融資業務等を幅広く担当。
2016年3月に美樹ライティングオフィスを開業し代表を務める。
趣味は一眼レフでの写真撮影、5人家族でのおでかけ、ピアノ演奏、甲子園を目指す長男の高校野球応援など。
カナヘイのピスケ&うさぎグッズを大量コレクト中。

本記事の編集者について

ナビナビ編集部

ナビナビ編集部

専門知識がないと難しい金融商品を、正確で詳しく、わかりやすく伝えるために、記事企画・推敲・構成・編集・情報の更新を行っております。

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  • 実質年利:3.0%~18.0%
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  • 審査時間:最短30分
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  • 実質年利:年1.8%~14.6%
  • 利用限度額:最大500万円
  • 審査時間:最短翌日

※申し込みまではWEBで完結

プロミスプロミス

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  • 実質年利:4.5%~17.8%
  • 利用限度額:最大500万円
  • 審査時間:事前審査 最短15秒回答

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