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【FPにリアル相談体験!】シングルマザーはいくら貯金があれば安心ですか?

最終更新日:

【FPにリアル相談体験!】シングルマザーはいくら貯金があれば安心ですか?
インタビュー・取材
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現役のファイナンシャルプランナー(以下:FP)さんに、お金の相談をするインタビューコラム。

2回目の今回は、「女性とシングルマザーのお金の専門家」として活躍する独立系ファイナンシャルプランナー・加藤葉子先生の「株式会社マイライフエフピー」にお伺いしました。

通常、FPさんへの相談は数回に渡って長期的に行ったりすることが基本です。

しかし加藤先生のモットーは「1回の相談で疑問点にはすべてに答え、そのうえでベストな提案をする」ことなのだそう。それなら、初めての人でも相談しやすいですね。

今回の相談者はシングルマザーの冨田さんです。お子さんを支えられるのは自分だけ!という想いから、将来的にどのくらいの貯金が必要なのか、今の収入のままで良いのかなどお金に関する不安がいっぱいとのこと。

その不安や悩みを、ファイナンシャルプランナーの加藤先生に相談してもらうことにしました。

1回目の相談体験コラム「子供の学費いまのままで大丈夫?」もぜひ読んでみてください。

気になる内容をタップ

今回相談に乗ってくれるFPさんはこちら!

加藤 葉子先生

加藤 葉子さん

株式会社マイライフエフピー

ファイナンシャルプランナー(AFP認定者)
子どもを授かったことをきっかけに、教育費や投資、保険の仕組みなどに興味を持ち勉強を始め、3年で子どもの教育資金を貯める。
NHKのコラム執筆がきっかけでFPとして起業。
現在は、離婚・シングルマザー・起業女性のお金の相談を中心に執筆・マネー講師として年間約700件の活動をしながら、女性のビジネスコミュニティーを運営・仕事の紹介も行っている。
加藤先生への相談は株式会社マイライフエフピーの公式サイトからアクセスしてください

今回の相談者

冨田さん

冨田さん

TOEIC全受験者の3%程度と言われるスコア920点!
アメリカのエンポリア州立大学の理学士号を持ち、現在はIT企業にてWEBマーケティングを担当するなど数字にトコトン強いリケジョ(理系女子)。
家では3歳の活発な男の子を持つシングルマザー。休日はもちろん、リモートワーク中の現在は息をつく暇もないほど息子に振り回され、大変だが充実した毎日を過ごしている。

冨田家データ

  • 収入:ナイショ
  • 支出:毎月約25万円程度
  • 毎月の貯蓄額:5~10万円(月により変動あり)

今回の相談内容(予定)

  • 母+息子で安心して生活するためには手取りいくら必要?(将来的な教育費など含めて)
  • シングルマザーとしてどうやって貯金を作っていくべきか
  • コロナ禍で実家に帰省することも考えているが、その場合は実家にどれくらいお金を入れたらいいのか など

相談に行く前の準備と申込方法

FPさんへの相談を言うと、給料明細や保険証書など、家の収入と支出がすべてわかるものを用意したり、家計簿的なものを用意する必要があると思っている人は多いと思います。

しかし加藤先生からは「質問内容を先にお伺いできれば、その後で必要な書類などをお願いする感じですね。全部そろった方がいいですが、自宅にある範囲で大丈夫です」とアドバイスをいただきました。

後日、冨田さんの質問内容を加藤先生に連絡したところ、加藤先生から下記の書類の用意をお願いする指示がありました。

  • 源泉徴収票(確定申告をしている場合は確定申告書類)
  • 直近の給与明細(住民税の確認のため)
  • 保険証券すべて(医療、生命、火災など)
  • 現在お子さまにかかっている費用のメモ
  • 前年度の1月1日と今年度1月1日の貯金の差分のメモ(〇万円増えた、△万円減ったなど)
  • 通帳すべて(ネット銀行をご利用の場合はログインできるようにしておく)

冨田さんに確認したところ、すべての書類を準備できそうということでしたので、万全の準備をしてお伺いします。

株式会社マイライフエフピーへの相談申込方法はWebでカンタン

加藤先生への相談申込方法はネットで簡単に予約できます。(下記で使用している画像は公式サイトから引用しています)

公式サイトの上部に「個別相談予約」アイコンがあるので、こちらをタップします。

株式会社マイライフエフピー「個別相談予約」アイコンタップ

すると、相談の流れとともに相談可能なカレンダーが出てくるので、空いている日を確認します。

株式会社マイライフエフピーの相談可能カレンダー

さらに下にスクロールすると現れる「お申込みフォーム」に必要事項を記入し、右下の「申し込む」ボタンをタップするだけです。

株式会社マイライフエフピーの「お申込みフォーム」

記載したメール、もしくは電話番号に連絡があるので、そこで面談日が決定します。送信しただけでは面談日は決定していないので注意してください。

相談に関しては対面のほか、電話やZOOMも可能です。小さいお子さんや遠方の場合でも、気軽に利用することができます。

今回は取材ということで、対面での相談をお願いしています。(コロナウイルス感染には十分注意をして行いました)

加藤先生の事務所は南茨木駅から徒歩3分の好立地です!※マンションの1室になるので今回は外観などの紹介はしません

加藤先生自らが出迎えてくれ、いざ相談スタートです!

まずはリラックスしつつお金の流れを細かく確認

まずはリラックスしつつお金の流れを細かく確認

家計相談は初めてで緊張しているという冨田さんへ「お茶やお菓子でも食べながら、リラックスしてお話ししましょうね」と笑顔を向ける加藤先生。

加藤先生

加藤先生

家計のこと、家族のことなどプライベートに関していろいろお伺いするので、もし答えたくない質問があれば、無理に答える必要はありませんので安心してください。 お答えいただいた内容で、家計に関しての悩みなどを解決していけたらと思っていますのでね。

事前に伝えていた相談内容に関して、変更はないかなどの確認が行われます。

子供がまだ小さいので、これから教育にも費用が掛かるでしょうし、家計全体を見てもらって、節約できる部分などがあれば教えて欲しいんです。 もし将来、子供が海外に留学したいとか、大学はココに行きたいと言われたときに、ちゃんと叶えてあげられるようにできる限りの準備をしておきたいと思っているんです。 あとは将来、アウディに乗りたいので、その費用を工面できるかとか(笑)。

冨田さん

冨田さん

加藤先生

加藤先生

ふふふ。しっかり者で優しいお母さんですね。あと、車はアウディ限定なんですね(笑)。そういうモチベーションがあるってとてもいいことだと思いますよ!

相談時間は2時間。この限られた時間の中で、加藤先生からまず前半は家計に関しての細かいお話をお伺いすること、後半に悩みに関して解決をしていくことなど、この日のスケジュール感に関して伝えられます。

シングルマザーの方の手当は振込時期もさまざま。通帳記入が大事

まず家計に関して手取りの給料の金額、住民税などの確認。家賃や生活費、遊行費などがいくらかかっているか、保険料はいくらかなどの金額の話をしていきます。

またシングルマザーの場合、自治体からの手当もありますが、この数年で制度が変更されたり振込タイミングが変更されたりしているので、そのあたりもしっかりと加藤先生から伝えられます。

自治体からの手当に関しては、少し冨田さんはあいまいな点がある様子です……。

〇△市(住んでいる町)から振込が入ってるんですけど、これなんでしょ?11月に○×万円ですね。

冨田さん

冨田さん

加藤先生

加藤先生

それは児童扶養手当ですね。国や自治体からの手当は、振り込みのタイミングが制度によって違うので把握しにくいんです。

お母さんの多くは、入金されたらその金額をお子さんの口座に移し替える人が多いのですが、通帳記入をして確認しないとうっかり使い込んでしまったという人も少なくないんです。

今回、私が通帳の持参をお願いしたのは、通帳記入がとても大事だということをお伝えしたい意味もあったんですよ。

自治体からの手当の支払いのタイミングは2カ月に1回だったり3カ月に1回だったりとまちまち。年齢によって金額も異なってきますから、必ず毎月1回は通帳記入をして、振り込まれている金額と引き落としのある金額を把握することが大事なんですよ。

確かに、会社からのお給料に関しては支払日や振り込まれる金額ははっきりわかりますが、国とか自治体から振り込まれている金額に関してはなんとなくの把握でしたね。通帳記入だけだったらそんなに大変じゃないので、これから毎月して、しっかりとチェックしていこうと思います!

冨田さん

冨田さん

家計簿などをしっかりつけろと言われると面倒だなと思う人も多いかもしれませんが、毎月1回の通帳記入であればそれほど苦にはなりませんよね。 通帳を入金と支出を把握するツールとして、上手に活用しましょう!

収入と支出のバランスを重視しよう

ぶっちゃけ月収がいくらあると、どんな暮らしができるのかっていうことも知りたいです。年収で言われてもピンとこないので、毎月どれくらい収入があれば、自分の理想とする生活ができるのかなと。

冨田さん

冨田さん

加藤先生

加藤先生

その場合、月収がどのくらいかというより、いまの月収に対して支出がどれくらいかということを考える必要がありますね。

支出としては、家賃や携帯代、保険料などの固定費や、食費や遊興費、ご自分への美容代やお子さんの習い事などの費用などでしょうか。

例えば冨田さんは、どんな生活ができればと考えているのですか?

もし子供が水泳を習いたいとか、英語を習いたいとか、将来的に留学したいという話をされたとき、お金がないという理由で断りたくないなと思ってます。

夏休みの時には旅行に行ったり、イベントは思いっきり楽しんだり、自分が子供の頃にしてきた生活と同じようなことを、これから子供と一緒にしていければいいなと思ってるんです。

ただやはりシングルマザーなので夫婦共働きの人に比べると、世帯収入は少なくなってしまいますから、そこが心配ではありますね。

冨田さん

冨田さん

加藤先生

加藤先生

だったらやはり、収入と支出はしっかり把握する必要がありますね。収入は毎月のお給料はもちろんですが、先ほどお話した国や自治体からの給付金、シングルマザーの方は元のご主人からの養育費が入る方も多いですから、そういうすべてを含めた収入ですね。

実際、冨田さんの家計を拝見すると……保険料が結構多めかなという印象ですが、お子さんの教育費と考えると、しっかり将来に備えていらっしゃるなと感じます。毎月、金額は変動しているとのことですが貯金などもしていらっしゃいますが、今の生活をちょっと見直すだけで、あと年間100万円ぐらいは上乗せして貯金できるかなという印象ですね。

えっ、ホントですか。貯金額が増やせるなら将来に向けてちょっと安心できそうです。

冨田さん

冨田さん

どんな生活ができるかは、収入と支出のバランスをしっかり把握することが大事! 今回の冨田さんの場合、加藤先生の見立てではあと年間100万円は現状の生活レベルでも上乗せ貯金できる可能性アリ!

このままでは3,000万円足りない!?解決策は固定費を減らせるかどうか

加藤先生

加藤先生

ただ、そんなに喜んではいられないんです……。お子さんがもし私立大学を目指すことになったり、将来的に何年か留学するということになったりすることを考えると、概算ですが3,000万円ぐらい足りなくなる可能性があります。

えぇ、3,000万円も足りないんですか!?子供が大学に行くまであと15年、1年で貯金が100万円ずつ増やせたとしても1,500万円も足りない!?

転職するか、副業するかで収入を増やすしかないってことですか?

冨田さん

冨田さん

加藤先生

加藤先生

もちろん、収入を増やす方法も考えて良いと思います。ただ、冨田さんは実家に帰省することも考えていると相談内容で拝見しているのですが、そのあたりはどうなんですか?

リモートで勤務できるようになったのと、母がいま一人暮らしで心配なこともあって、実家に帰ろうかと考えてはいるんです。

でもはっきりとした時期は決めてないですし、実家に帰ったとして家にどのくらいの金額を入れたら良いのかの金額もよく分からなくて……。

冨田さん

冨田さん

冨田さんの実家は持ち家。駐車もできるスペースがあるなど細かくお伺いし、加藤先生が何やら試算中……。

加藤先生

加藤先生

ふふふ、冨田さん。あとで詳しい内容はお伝えしますけど、もしご実家に帰ったとしたら6,000万円ぐらいが費用的に浮くことになりますから、3,000万円の不足分は取り返せますね。

これ、可能であればすぐご実家に帰ることをおすすめします!

えぇ、今度は6,000万円も浮くんですか?先生、私のことをだまそうとしてません?

冨田さん

冨田さん

加藤先生

加藤先生

そんなことはしませんよ(笑)。費用が浮くというだけで、6,000万円が貯金できるわけではないので、そこは誤解のないように説明しますね。

実は冨田さん、家賃や駐車場代金などの固定費の割合がとても高いんです。これが実家に帰ることですべてなくなると考えると、お子さんが大学に行くまでの15年で6,000万円ぐらいが浮くという計算になるんです。

もちろん、ご実家に帰ることでお母様にお渡しする金額もあると思います。でも生活費として10万円から20万円を渡すと考えても、足りない3,000万円を補うように計画を立てることができますし、それこそアウディを購入する資金を貯めることもできます。

それぐらい、固定費を減らすということは貯蓄や将来的なことを考える上で重要なんです。

そうなんですね!一瞬、6,000万円が貯まるのかと思っちゃいました(笑)。その辺の計画を、もっと詳しくお伺いしたいです!

冨田さん

冨田さん

この後、どういう風に資金を貯めていくか、保険や教育費のほか投資や副業のことなどをも相談して終了となりました。

FPさんに相談しての感想

今回の冨田さんに、FPの加藤先生に相談した感想を聞いてみました。

――さて、今回の相談はずっと盛り上がっていた印象でしたが、お話を聞いてみてどうでしたか?

いまの給料で大丈夫なのか、もっと貯蓄をしなくてはいけないのかという漠然とした不安があったのですが、このままではやっぱり足りなくなる可能性があると知れてよかったです。

それに、例えば現状であれば3,000万円ぐらい足りなくなるかもしれない貯蓄や子供の教育費が、実家に帰れば6,000万円ぐらい浮く計算になるって、なんの冗談かと思いました(笑)。

でも、これから15年間でかかる費用なんて考えたことなかったので、そんなに違うんだと本気でびっくりしましたね。

冨田さん

冨田さん

――確かに!それは私も隣で話を聞いていてびっくりしました(笑)。

実家に帰る背中押しもしてもらった気がします。母のことはもちろん、子供のための教育費も十分に備えられそうなのも安心できますしね。

これから今回の話を含めて、母と相談して決めようと思います!

冨田さん

冨田さん

その人に合わせていろんな対処法を考えます!迷ったらぜひ相談を

冨田さんの相談に乗ってくださった加藤先生にもお話を聞いてみました。

――加藤先生は「女性とシングルマザーのお金の専門家」と謳っていますが、今回の冨田さんのように、シングルマザーの方からの相談は多いのでしょうか?

加藤先生

加藤先生

そうですね。シングルマザーの方の相談は多いです。

女性がシングルマザーになるって本当に大変なことだと思いますが、お金に足して真摯に向き合う良いタイミングであることも間違いありません。

今回の冨田さんのように、お子さんが頼れるのは自分しかいない!と考えて相談に来て下さったときに、悩みや不安を解決できるように心がけています。

――でも、今回の冨田さんの相談では驚きました。将来的にお金が足りないと思っていたのに、実家に帰るだけで解決できちゃうものなんですね。

加藤先生

加藤先生

それは、今回の冨田さんの場合ということなので、すべての方に当てはまるわけではありません。実家が賃貸で、戻ることで生活を支えなくてはならないケースなどもありますから。

もし実家に帰ることができない、でも将来的な貯蓄は増やしていきたいという場合には、やはり収入を増やす方法などを考えなくてはいけません。

相談に来られた方は意外とみなさん、国の保障や手当のことなどを知らないことも多いですし、副業や投資などを考えたことがない人がほとんどなんですよ。

いまの時代、女性で起業している人も多くいますし、お話を聞いていろんな可能性を提案して考えていただいてます。

――国の保障や手当を教えてもらえるのはうれしいかも!でも副業や投資に起業ですか!?どの選択肢も、とても難しそうなイメージなのですが……。

加藤先生

加藤先生

いまの生活レベルを落とすっていうのは、副業や投資、起業より難しいことだと思うんです。

例えば今の家賃の半分のところに住んで、車も手放してくださいなんて伝えても現実的じゃないですよね。

副業や投資とひとことで言っても、とても多くの選択肢が広がっています。起業に関しても、独立するために勉強がしたいという方には、シングルマザー向けの奨学金情報をお伝えすることもあります。

お金の相談はもちろん、女性が独立するための支援もしていますので、いろんな面で相談していただけたらと思います。

まとめ

お金の相談は初めてという冨田さんに、軽い世間話から加藤先生の得意分野のお話などをしてくださり、徐々に和やかな空気になっていく雰囲気作りはさすがと思ってしまいました。

加藤先生は独立型FPという、特定の商品を販売することのないファイナンシャルプランナーなので、保険などの話も公平な立場でお話してくださり、気が付くとかなり突っ込んだ話までしていたのが印象的でした。

個別相談に関しては、対面はもちろん、オンラインや電話でも対応してくれます。遠方の場合は、オンライン相談がおすすめです。

また、加藤先生はオンライン講座も実施しているので、お金に関するお話をまず聞いてみたいという人はぜひ問い合わせてみてください。

株式会社マイライフエフピーの基本情報

会社名株式会社マイライフエフピー
所在地〒567-0876
大阪府茨木市天王2-8-21
個別相談予約先https://mylifefp.com/contact/
相談料金初回2時間16,500円(税込)

急ぎの場合は追加料金で対応可能

平日割引日あり(2時間13,200円(税込))

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女性向けのカードローンについては、こちらの記事をぜひ参考にしてみてください。

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