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エポスカードの海外旅行保険が自動付帯から利用付帯へ!補償範囲を解説

最終更新日:

エポスカードの海外旅行保険が自動付帯から利用付帯へ!補償範囲を解説
クレジットカードの保険
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2023年10月1日(日)より、エポスカードは海外旅行保険が自動付帯から利用付帯に変更となりました。

また、利用付帯への変更だけでなく、補償内容も一部改定された点があります。

これからエポスカードの利用を検討している方や継続すべきか判断したい方へ、補償内容や条件を分かりやすく解説しています。

エポスカード

エポスカードの券面
年会費初年度:無料
2年目以降:無料
ポイント還元率0.5~1.0%
国際ブランド
  • visa
電子マネー
  • visaTouch
  • applePay
  • quicpay
  • suica
  • edy
発行スピード最短即日
追加カード

ETCカード

ETCカード発行手数料無料
ETCカード年会費無料
ETCカード発行期間10日~2週間ほど
旅行保険海外旅行保険
ポイント名エポスポイント
締め日・支払日■27日払いの場合<br>締め日:毎月27日<br>支払日:翌月27日<br><br>■4日払いの場合<br>締め日:毎月4日<br>支払日:翌月4日
申し込み条件満18歳以上の方で、日本国内に居住している方
必要書類運転免許証・パスポート・社会保険証・ 国民健康保険証・在留カード・ 特別永住者証明書 など

注目ポイント

  • 海外旅行傷害保険が最高3,000万円(利用付帯)
  • 不正使用時の補償もあって安心!
  • 24時間の日本語サポート体制あり!
  • 旅行先のATMで現地通貨を引き出せる!
  • 年会費無料&Webもしくは店頭にて最短即日発行
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気になる内容をタップ

エポスカード海外旅行傷害保険の変更された補償内容

主な変更点は以下になります。

  • 自動付帯から利用付帯へ
  • 傷害死亡・後遺障害の最高補償額
  • 賠償責任(免責なし)の補償額
  • 携帯品損害(免責3,000円)の補償額

海外旅行保険は自動付帯から利用付帯へ条件変更

海外旅行保険の適用条件
改定前(2023年9月30日(土)以前)改定後(2023年10月1日(日)以降)
自動付帯 - カード利用の有無にかかわらず適用利用付帯 - 旅行代金(ツアー料金や交通費等、移動に関する代金)をエポスカードにて支払いうことで適用

利用付帯の海外旅行保険は、カード会員が旅行の際にカードを利用した場合にのみ保険が適用されるため、保険料収入が安定します。

そのため、カード会社の収益を確保目的に、海外旅行保険の利用付帯化を進める背景が今回の変更にはあったのかもしれません。

保険適用になる旅行代金

  • 日本出国前にエポスカードで支払った旅行先への航空券(乗継便航空券も含む)
  • 空港に向かう鉄道代金(定期券利用も含む)や有料特急列車代金※
  • 空港に向かうリムジンバス・路線バスの乗車代金(定期券利用も含む)※
  • 空港に向かうタクシー乗車代金※ など

※海外で乗車した場合も含む

保険適用外になる旅行代金

  • 個人で手配した国内・海外宿泊代金
  • 国内・海外でのレンタカー使用代金
  • 帰国後に乗車した公共交通機関の乗車代金 など

補償対象の旅行期間は最長90日間

エポスカード海外旅行保険の補償対象となる旅行期間は、最長90日間とかなり長期の旅行まで対応しています。

例えば、1ヶ月程度の長期旅行や留学、語学研修などにも対応できる十分な期間と言えるでしょう。

注意点としてエポスカードの利用日によって、補償対象となる期間が異なります。

カード利用日と保険適用期間
カード利用日保険適用期間
日本出国前にエポスカードで旅行代金を支払った日本出国の翌日から90日間
日本出国後に旅行代金を初めて支払った※

エポスカードで料金を支払った日から90日間

※ 補償は、公共交通上用具のみ対象。

他エポスカードとの補償内容の違い

エポスカードには、エポスカード(Visa付)以外にゴールドカードやプラチナカードもあります。

同じエポスカードでどれくらい補償内容に違いがあるのか?求めている補償内容は得られるのか?を確認しましょう。

カード

エポスカード

エポスカード(Visa付)

エポスゴールドカード

エポス ゴールドカード

エポスプラチナカード

エポス プラチナカード

年会費永年無料エポスから招待:永年無料
プラチナ・ゴールド会員の家族から紹介:永年無料
上記以外:5,000円(税込)
※年間利用額50万円以上で翌年以降永年無料
エポスから招待:20,000円(税込)
上記以外:30,000円(税込)
※年間利用額100万円以上で翌年以降20,000円(税込)
保険対象者

Visa付のエポスカード本人のみが対象。(家族は対象外。)

※代表者が旅行代金をまとめて支払うことでカード会員の家族や旅行同行者も保険適用。
ただし、エポスカード(Visa付)・エポスゴールドカード会員に限る

エポスゴールドカード本人のみが対象です。(家族は対象外。)

※代表者が旅行代金をまとめて支払うことでカード会員の家族や旅行同行者も保険適用。
ただし、エポスカード(Visa付)・エポスゴールドカード会員に限る

エポスプラチナカード本会員と生計を共にする親族※
(※ 6親等内の血族、配偶者および3親等内の姻族。)
引受保険会社三井住友海上火災保険株式会社三井住友海上火災保険株式会社あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
傷害死亡・後遺傷害最高3,000万円最高5,000万円1億円(本人)2,000万円(家族)

傷害治療費用

(1事故の限度額)

200万円300万円300万円(本人)200万円(家族)

疾病治療費用

(1疾病の限度額)

270万円300万円300万円(本人)200万円(家族)

賠償責任(免責なし)

(1事故の限度額)

3,000万円5,000万円1億円(本人)1億円(家族)

救援者費用

(1旅行・保険期間中の限度額)

100万円100万円200万円(本人)200万円(家族)

携行品損害(免責3,000円

(1旅行・保険期間中の限度額)※

20万円50万円100万円(本人)100万円(家族)

航空機遅延費用等

(1回の遅延の限度額)

--2万円(本人)2万円(家族)

航空機寄託手荷物遅延等費用

(1回の遅延の限度額)

--10万円(本人)10万円(家族)

※ 携行品1つあたり10万円程度、乗車券等は合計5万円程度

上記補償内容の違いを踏まえて、ご自身はエポスカードで良いのかを以下2点から検討しましょう。

エポスカード選定の基準

  1. 海外旅行の頻度
    頻繁に海外旅行に行く方。特に家族と旅行する方は、より手厚い補償が付帯されたゴールドカードやプラチナカードがおすすめ。
  2. 年会費
    ゴールドカードやプラチナカードは年会費が高めなので、年会費とのバランスを考慮することが大切です。

一般的な海外旅行者はエポスカード

  • 年会費が無料でありながら、海外旅行保険が利用付帯されるため、手軽に補償を得られます。
  • 補償内容も傷害死亡・後遺障害最高3,000万円、傷害治療費用200万円など、海外旅行を安心して楽しむのに十分な補償が備わっています。

頻繁に海外旅行する方はエポスゴールドカード

  • 年会費は5,000円(税込)ですが、傷害死亡・後遺障害最高5,000万円、傷害治療費用300万円など、手厚い補償が付帯されています。
  • 海外旅行中の携行品損害保険が50万円と、充実した補償内容が魅力です。

プレミアムな旅行を楽しむ方、最高級の補償を求める方はエポスプラチナカード

  • 年会費は高額になりますが、海外旅行だけでなく、国内旅行にも極めて手厚い傷害保険が付帯されています。
  • 補償対象が本人だけでなく、家族も含まれます。
  • ただし、入会条件が厳しいため誰でも選べるカードではありません

自身の海外旅行のスタイルや予算、必要な補償内容を考慮して、最適なカードを選ぶことが大切です。

保険会社が提供する海外旅行保険に加入するのとどちらが得か?

クレジットカード付帯の海外旅行保険と、保険会社が提供する海外旅行保険のどちらが得かは、状況によって異なります。
それぞれのメリットとデメリットを比較してみましょう。

海外旅行保険のメリット
クレジットカード付帯の海外旅行保険保険会社が提供する海外旅行保険
  • 追加の費用がかからない(年会費のみ)
  • 手続きが簡単(カードを利用するだけ)
  • 家族カードも補償の対象になることがある
  • 補償内容や保険金額を自由に選べる
  • 長期の旅行にも対応できる
  • 年齢制限が緩い、または無い場合がある
海外旅行保険のデメリット
クレジットカード付帯の海外旅行保険保険会社が提供する海外旅行保険
  • 補償内容や保険金額が限定的な場合がある
  • 補償期間が短い場合がある(通常90日程度)
  • 保険料が別途かかる
  • 手続きが煩雑な場合がある

クレジットカード付帯の海外旅行保険で十分と言えるのは、以下のような場合です。

  • 短期の旅行(1~2週間程度)を予定している
  • カード付帯の補償内容で満足できる
  • 保険料を抑えたい

一方、保険会社の海外旅行保険に加入することをおすすめするのは、以下のような場合です。

  • 長期の旅行(1ヶ月以上)を予定している
  • より手厚い補償を求めている
  • 特定の補償を必要としている

なお、クレジットカード付帯の海外旅行保険と、保険会社の海外旅行保険を併用することも可能です。
補償の不足分を保険会社の商品で上乗せするという方法ですね。

自身の旅行スタイルや必要な補償内容を踏まえて、最適な選択をすることが大切です。
保険の補償内容を十分に理解し、旅行を安心して楽しめる準備をしておきましょう。

エポスカード海外旅行保険の補償内容と金額を他のカードと比較

年会費無料の一般カードでありながら、海外旅行保険付きのカードは意外と少ないです。たとえば、PayPayカード・セゾンカード インターナショナル・イオンカードセレクトには海外旅行保険がついていません。基本はゴールドカードなどアップグレード版からの付帯となっているからです。

そうなると、ゴールドカードと一般カードで比較しても意味がありません。そこでエポスカードと同じ年会費無料の他社一般カードと比較してみました。そうすることで、エポスカードの補償内容が良いものなのかが分かります。

カード

エポスカード

エポスカード(Visa付)

三井住友カード(NL)

三井住友カード(NL)

JCB カード W

JCB CARD W

楽天カード

楽天カード

初年度年会費

無料

永年無料

永年無料

無料
2年目以降年会費

無料

永年無料

永年無料

無料
保険対象者

Visa付のエポスカード本人のみが対象。(家族は対象外。)

※代表者が旅行代金をまとめて支払うことでカード会員の家族や旅行同行者も保険適用。
ただし、エポスカード(Visa付)・エポスゴールドカード会員に限る

三井住友カード(NL)の本会員および家族会員の方が対象

JCB CARD Wの本会員と家族会員楽天カード会員
引受保険会社三井住友海上火災保険株式会社三井住友海上火災保険株式会社東京海上日動火災保険株式会社楽天損害保険株式会社
付帯条件利用付帯利用付帯利用付帯利用付帯
傷害死亡・後遺傷害最高3,000万円最高2,000万円最高2,000万円最高2,000万円

傷害治療費用

200万円50万円100万円200万円

疾病治療費用

270万円50万円100万円200万円

賠償責任

3,000万円2,000万円2,000万円3,000万円

救援者費用

100万円100万円100万円200万円

携行品損害(免責3,000円

20万円15万円

20万円

-

※ 保険金額は、1回の事故・病気につきや1旅行中の補償額

上記の比較表から分かるように、エポスカードの補償内容は年会費無料のクレジットカードとしては優秀な内容と言えます。

傷害死亡・後遺障害の保険金額は最高3,000万円と、他社カードと比べ1,000万円ほどの差があります。

以上の比較から、エポスカードは年会費無料でありながら十分な補償を求める人にとって、目的に適したカードだと言えるでしょう。

出発前に確認!エポスカード海外旅行保険における注意点

エポスカードの海外旅行保険を利用する前に、以下2つの注意点を確認しておきましょう。

補償内容をしっかりと理解し、万が一の事態に備えることが大切です。

傷害死亡と後遺障害は補償合算できない

エポスカードの海外旅行保険では、傷害死亡保険金と後遺障害保険金は合算されません。
これは、多くのクレジットカード付帯の海外旅行保険に共通する特徴です。

例えば、エポスゴールドカードの場合、傷害死亡・後遺障害の保険金額は最高3,000万円となっています。
しかし、これは傷害死亡と後遺障害のそれぞれに対して最高3,000万円が支払われるわけではありません

両方の保険金が支払われることはないので、注意が必要です。
より手厚い補償を求める場合は別途、保険会社の海外旅行保険に加入することを検討しましょう。

持病による治療費用は保険金支払いの対象外

エポスカードの海外旅行保険では、持病(既往症)による治療費用は保険金支払いの対象外となります。
これも多くのクレジットカード付帯の海外旅行保険に共通する制限事項です。

したがって、持病がある方はその治療費用を補償してくれる保険に別途加入する必要があります。
保険会社によっては、持病がある方向けの海外旅行保険商品を提供しているところもあります。

また、持病の定義は保険会社によって異なる場合があるので、事前によく確認しておくことが大切です。
自身の健康状態に見合った、必要な補償を準備しておきましょう。

以上の2点は、エポスカードの海外旅行保険を利用する際の主な注意点です。

補償内容の詳細については、カード会社が提供する約款を確認することをおすすめします。
また、不明な点があればカード会社のカスタマーサービスに問い合わせるのも一つの方法です。

海外旅行中の事故や病気時にエポスカードへ保険金請求手続きする流れ

海外旅行中に事故やケガ、病気に見舞われた場合、エポスカードの海外旅行保険を利用して保険金を請求することになるでしょう。

万が一起こってしまったときでも落ち着いて対応できるように、少しでも概要を事前に理解しておきましょう。

ケガや病気の保険金請求手続き

キャッシュレス・メディカルサービスを利用する場合(契約保険の範囲なら治療費の自己負担なし)

  1. STEP.1

    現地でけがや病気になり、病院へ行く前に最寄りのエポスカード海外旅行保険事故受付センター※ヘ連絡

  2. STEP.2

    キャッシュレス・メディカルサービスの提携病院を手配してもらう

  3. STEP.3

    紹介してもらった病院へ行く

エポスカード海外旅行保険事故受付センター

連絡時に用意するもの

  • 現在滞在中ホテルもしくは現地連絡先
  • エポスカード会員番号
  • エポスカード利用明細または、利用明細書・支払い履歴照会ページ
  • 日本出国日が確認できる資料
  • 日本国内の連絡先(住所・電話番号)

自分で治療費を立替える場合

  1. STEP.1

    現地でけがや病気になり、最寄り病院へ行く

  2. STEP.2

    治療を受けた医師・病院で診断書・治療領収書を受け取る

  3. STEP.3

    海外からもしくは帰国後、エポスカード海外旅行保険事故受付センター
    に請求を相談

携行品損害の保険金請求手続き

  1. STEP.1

    現地で警察や医療機関に連絡し、必要な手当てを受ける

  2. STEP.2

    警察報告書や医療機関の診断書、領収書などの必要書類を収集する

  3. STEP.3

    帰国後、エポスカードの保険金請求窓口に連絡し、請求手続きを開始

  4. STEP.4

    必要書類を提出し、保険金請求の審査を受ける

  5. STEP.5

    審査が通れば、指定の口座に保険金が振り込まれる

保険金請求に必要な書類

  • 日本出国日が確認できる資料(航空券、パスポート等)
  • エポスカード会員番号
  • エポスカード利用明細または、利用明細書・支払い履歴照会ページ
  • 保険金請求書(申請後に郵送される)
  • 事故証明書(盗難届出証明書等)
  • 損害額(修理費等)を証明できる書類
  • その他(必要に応じて提出)

その他に関しては現地でしか手に入らない場合もあるので、帰国前に最寄りのエポスカード海外旅行保険事故受付センターへ相談しましょう。

また、賠償事故や救援者費用等保険金の保険金請求手続きに関しても、事故の内容・概要を最寄りのエポスカード海外旅行保険事故受付センターへ連絡して対応しましょう。

エポスカード海外旅行保険に関する問い合わせ先

エポスでは先ほどお伝えした海外旅行傷害保険アシスタンスサービスのエポスカード海外旅行保険事故受付センターの他に、引受保険会社の三井住友海上による緊急医療アシスタンスサービスも用意されています。

日本国外で緊急時に頼れる相談先となっています。必要な時はぜひ活用しましょう。


三井住友海上の緊急医療アシスタンスサービス
対応時間年中無休・24時間
対象地域日本国外
対象言語日本語
サービス利用料無料
サービス内容
  • 医師・医療施設の紹介・案内
  • 医療費キャッシュレスサービス
  • 患者の医療施設への移送 
  • 患者の本国への移送
  • 現地での医師の緊急派遣 
  • 医薬品類の緊急手配
  • 通訳の紹介・手配
  • 救援者の渡航・宿泊手配
  • 遭難された場合の捜索・救助
  • 弁護士の紹介・手配 など

まとめ

海外旅行を安心して楽しむために、どうすればエポスカードの海外旅行保険を上手に活用できるのか?また、そもそもエポスカードの海外旅行保険と他社クレジットカードの保険と比較して、最適な選択となりえるのか?について解説しました。

実際にエポスカードのユーザーが、どのように利用する上で感じているのかいくつか口コミも掲載します。ご参考にお役立てください。

エポスカード の口コミ

44 歳/ 男性 ( 会社員 )

3.7
発行した理由旅行好きの妻がエポスカードゴールドのカードを保有しており、私も家族カードの得点でゴールドカードを発行してもらったというのが経緯です。
主に利用する場面今はコロナ渦で残念ですが、海外旅行へ行くときに主に使っています。その際のラウンジ利用も可能なのでお得感を感じています。
気に入っている点海外保険がつくのが一番気に入っています。海外ではクレジットカード決済を主に実施していますので、一石二鳥かと考えます。前述していますが空港ラウンジを利用できる点も、旅行好きにはたまらない特典だと考えます。
より良くして欲しい点ポイント還元率が0.5%で、正直ポイントが溜まりにくいところだと思います。せめて1%程度にしていただけると、もっと買い物でしようすると思います。
利用している特典空港ラウンジの使用。
ポイントの使い道近くにマルイが無いので、QUOカードに交換するようにしています。
その他特にございません。
  • 満足度 3.7
  • ポイントの貯めやすさ 3
  • ポイントの使いやすさ 3
  • 付帯特典 5
  • デザイン 3
  • ステータス 4
  • 年会費への納得度 5
  • マイルの貯めやすさ 3
  • 保険・補償の手厚さ 5
  • 会員サイト・アプリの使いやすさ 3
  • セキュリティ性の高さ 3

エポスカード の口コミ

31 歳/ 女性 ( 会社員 )

3.6
発行した理由海外に行く際、手厚い保証があり、初心者にもおすすめなカードが欲しかったため、調べた所、エポスカードが合っていると感じたためです。
主に利用する場面大きな金額での出費があったとき(家電製品の購入や引っ越し費用の支払い)
気に入っている点海外旅行の際の手厚い保証もエポスカードを発行した一番の理由です。また、シンプルなカードデザインも気に入っています。基本的には大きな金額の時に利用することが多いのですが、お財布に現金が足りなかった時もエポスカードで支払いをしています。
より良くして欲しい点特典の内容がいまいち魅力的に感じるものがありません。もう少し種類を増やしたり、魅力的に感じる特典を用意していただきたいと思います。
利用している特典マルイでの買い物に重宝しています。マルコとマルオの7日間では高い確率で買い物をします。
ポイントの使い道商品券に交換しました。
その他ポイントで交換できる商品券の種類を増やしてほしいです。個人的にはクオカードが欲しいです。
  • 満足度 3.6
  • ポイントの貯めやすさ 3
  • ポイントの使いやすさ 5
  • 付帯特典 5
  • デザイン 3
  • ステータス 4
  • 年会費への納得度 3
  • マイルの貯めやすさ 2
  • 保険・補償の手厚さ 5
  • 会員サイト・アプリの使いやすさ 3
  • セキュリティ性の高さ 3

エポスカード

エポスカードの券面
年会費初年度:無料
2年目以降:無料
ポイント還元率0.5~1.0%
国際ブランド
  • visa
電子マネー
  • visaTouch
  • applePay
  • quicpay
  • suica
  • edy
発行スピード最短即日
追加カード

ETCカード

ETCカード発行手数料無料
ETCカード年会費無料
ETCカード発行期間10日~2週間ほど
旅行保険海外旅行保険
ポイント名エポスポイント
締め日・支払日■27日払いの場合<br>締め日:毎月27日<br>支払日:翌月27日<br><br>■4日払いの場合<br>締め日:毎月4日<br>支払日:翌月4日
申し込み条件満18歳以上の方で、日本国内に居住している方
必要書類運転免許証・パスポート・社会保険証・ 国民健康保険証・在留カード・ 特別永住者証明書 など

注目ポイント

  • 海外旅行傷害保険が最高3,000万円(利用付帯)
  • 不正使用時の補償もあって安心!
  • 24時間の日本語サポート体制あり!
  • 旅行先のATMで現地通貨を引き出せる!
  • 年会費無料&Webもしくは店頭にて最短即日発行
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