Operated by Ateam Inc.

イーデス

プロミスの全提携コンビニATM一覧!営業時間、手数料もひと目でチェック

最終更新日:

プロミスの全提携コンビニATM一覧!営業時間、手数料もひと目でチェック
プロミス
このページにはPRリンクが含まれています
イーデス』は、複数の企業と提携し情報を提供しており、当サイトを経由して商品への申込みがあった場合には、各企業から報酬を受け取ることがあります。ただし当サイト内のランキングや商品の評価に関して、提携の有無や報酬の有無が影響を及ぼすことはございません。
また当サイトで得た収益は、サイトを訪れる皆様により役立つコンテンツを提供するために、情報の品質向上・ランキング精度の向上等に還元しております。※提携機関一覧

プロミスを利用していて、「利用できるコンビニはどこ?」「コンビニのATMでも24時間借りれるの?手数料は?」という疑問を感じてしまう場合もあると思います。

プロミスを利用できるコンビニATMは主に大手コンビニチェーンですが、手数料や営業時間などが公式サイトを見ても少しわかりにくいんですよね。

そこで、プロミスを利用できるコンビニ名を一覧表にして、営業時間や手数料等をひと目でチェックできるようにまとめています。
「今すぐにコンビニATMでプロミスを使いたい」という場合でもすぐに確認できるように記載していますので、よろしければご活用ください。

プロミス
利用限度額審査時間融資までの時間
最大500万円※最短3分最短3分※
借入金利無利息期間サービス土日の借入
年4.5%~17.8%30日間

※融資時間:申込時間や審査により希望に沿えない場合があります。無利息期間:30日間無利息サービスを利用するには、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。新規契約時の融資上限:本審査により決定となります。18歳、19歳の申込みについて:申込時の年齢が19歳以下の場合は、収入証明書類の提出が必須となります。高校生(定時制高校生および高等専門学校生も含む)は申込できません。

おすすめポイント

  • Web契約で最短3分融資も可能
  • 最短10秒で振込可能(24時間振込可能な金融機関の口座を持っていること)
  • 申込、借入、返済24時間OK!

▼プロミスについてはこちらでまるっと解説しています。

飯田道子 / ファイナンシャルプランナー

【専門家の解説】

24時間、いつでも利用できるコンビニATMは大変便利なのですが、取引するごとに手数料が110円もしくは220円かかってしまいます。できるだけ早く完済するためには繰上返済することが大切なのですが、手数料がかかってしまうと節約の効果は薄れてしまいます。どのようなタイミングで手数料がかかるのかを知る。反対に手数料のかからない方法を知り、賢く利用していくことが大切なのです。

気になる内容をタップ

プロミスが利用できるコンビニATM 一覧

まず、プロミスの利用できるコンビニATMを一覧にまとめておきます。コンビニATMを利用される場合は、下記に記載されている最寄りのコンビニチェーンをチェックしてみてくださいね。

プロミスを利用できるコンビニATM・営業時間・手数料一覧
コンビニ名取り扱い手数料平日の営業時間土日の営業時間
セブン銀行ATM借入・返済1万円以下…1回110円
1万円超…1回220円
24時間24時間

E-netATM

(ファミリーマート、ポプラ、デイリーヤマザキ等)

ローソン銀行ATM
イオン銀行ATM
(ミニストップ)

プロミスを利用できるコンビニチェーンを詳しくまとめると、

  • セブン-イレブン
  • ローソン
  • ファミリーマート
  • ミニストップ
  • ポプラ
  • デイリーヤマザキ
  • 生活彩家
  • セーブオン
  • セイコーマート
  • ニューデイズ
  • アンスリー(京阪沿線)
  • コミュニティ・ストア

という取り扱いになっています。

さらに、実は「ライフ」や「バロー」「イズミヤ」「mandai」などのスーパーにもEnetATM設置店舗があるので、普段使いに不便さを感じることはないと思います。
プロミスの提携ATM利用手数料は時間帯や店舗問わず全て同じ扱いなので、最寄りの使いやすいATMを活用してくださいね。

ファイナンシャルプランナー(CFP認定者)
監修者 飯田道子の一言コメント!
プロミスの借り入れ、返済が可能なコンビニATMは何社かあります。24時間利用でき便利なのですが、借りる時、返済するときともに手数料がかかります。利用休止時間がありますので、その時間をさけて返済して下さい。基本的に日中なら、平日、休日ともに無料で利用できますよ。

飯田さん

飯田さん

プロミスをコンビニで利用するメリット

プロミスでは、大手コンビニチェーンを中心に、多岐に渡る店舗に設置されているコンビニATMで借入・返済を行うことができます。

コンビニATMであれば、プロミスを24時間利用することができ、こんな方におすすめです。

  • 日中は仕事で借入・返済できない
  • 緊急時にいつでも借りれるようにしておきたい

加えてコンビニATMの台数は、自社ATMや提携金融機関のATMと比較しても桁違いに多いです。このような「便利さ」に魅力を感じる方には、コンビニATMがぴったりでしょう。

▼初めてでプロミスの借入が不安な方は、こちらの記事をご覧ください。

プロミスをコンビニで利用するデメリット

プロミスをコンビニで利用することで得られるメリットは非常に大きいものの、当然ながらデメリットも存在しています。
プロミスをコンビニで利用する際のデメリットにも触れていきましょう。

取引毎に手数料が発生する

プロミスをコンビニATMで利用する際には、利用金額に応じて下記の手数料が毎回必要になります。

プロミスの提携ATM手数料

  • 1万円以下の利用…1回につき110円
  • 1万円超の利用…1回につき220円

手数料は、コンビニATMを利用するたびに毎回かかってしまいます。
したがって、月に1万円超の金額を4回引き出せば880円、加えて同月内に1万円超の金額を4回返済すればさらに880円、計1,760円もの手数料を支払うことになります。

返済で苦労しているのに手数料が高くついてしまっては、元も子もありませんよね。
コンビニATMは気軽に利用しやすい点が大きなメリットですが、その反面何度も繰り返すと手数料も馬鹿になりません。
この点は、コンビニATMでプロミスを利用するデメリットだといえるでしょう。

手数料を支払うタイミングは、

  • 借入時…次回の返済時に精算
  • 返済時…返済と同時に精算

という取り扱いになっていますので、借入時にコンビニATMを利用しすぎてしまうと、次回の返済が少し苦しくなる可能性があります。注意しておいてくださいね。

ファイナンシャルプランナー(CFP認定者)
監修者 飯田道子の一言コメント!
便利なコンビニATMですが、取引1回につき、110円もしくは220円の手数料がかかってしまいます。あらかじめ必要な金額が分かっているのならその都度借りるのではなく、まとめて借りて、手数料を抑えるようにしても良いでしょう。返済時の手数料は同時に清算されるため気づくのですが、借り入れのときは、次回の返済時に清算になります。取引をしたら、その都度、明細をチェックすることも忘れずに。

飯田さん

飯田さん

プロミスはコンビニATMでは千円単位で借入できない

プロミスをコンビニATMで利用する場合、「1万円単位」での借入となります。
したがって、千円単位で借入することはできません。この点は、コンビニATMを利用する大きなデメリットですね。

もし、「そんなにたくさん借りたくないので、千円単位で取引したい」という場合は、プロミスの自社ATMまたは三井住友銀行ATMを利用してください。
これらのATMであれば、手数料もかからず千円単位で借入することができます。

▼プロミスの提携ATMについてはこちらで詳しく解説しています。

ファイナンシャルプランナー(CFP認定者)
監修者 飯田道子の一言コメント!
手数料がかかったとしても、24時間いつでも借り入れできるコンビニATMのメリットには捨てがたいものがあります。ただし、借入金額は1万円単位になってしまいます。数千円だけ必要、そんなに借りたくないときには、プロミスもしくは三井住友銀行のATMを利用して下さい。千円単位で借り入れできますよ。しかも手数料はかかりません!

飯田さん

飯田さん

まとめ

プロミスの提携コンビニATMは多岐にわたり、「いつでもどこでも利用しやすい」という非常に大きなメリットがあります。

その反面、取引毎に手数料が必要になったり、1万円単位での借入に限定されてしまったりと、利用者にとって無視できないデメリットも存在していますので、あらかじめ把握した上で利用する必要があるでしょう。

返済のみの場合はファミポートを活用すれば無駄な手数料を節約できますので、これらの手段を最大限使いつつ賢く完済を目指してくださいね。

プロミス
利用限度額審査時間融資までの時間
最大500万円※最短3分最短3分※
借入金利無利息期間サービス土日の借入
年4.5%~17.8%30日間

※融資時間:申込時間や審査により希望に沿えない場合があります。無利息期間:30日間無利息サービスを利用するには、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。新規契約時の融資上限:本審査により決定となります。18歳、19歳の申込みについて:申込時の年齢が19歳以下の場合は、収入証明書類の提出が必須となります。高校生(定時制高校生および高等専門学校生も含む)は申込できません。

おすすめポイント

  • Web契約で最短3分融資も可能
  • 最短10秒で振込可能(24時間振込可能な金融機関の口座を持っていること)
  • 申込、借入、返済24時間OK!

プロミスの関連記事

人気カードローンランキング

プロミス

  • 実質年利:年4.5%~17.8%
  • 利用限度額:最大500万円※
  • 審査時間:最短3分

アコム

  • 実質年利:年3.0%~18.0%
  • 利用限度額:最大800万円
  • 審査時間:最短20分

アイフル

  • 実質年利:年3.0%~18.0%
  • 利用限度額:最大800万円
  • 審査時間:最短20分※
  • プロミス※融資時間:申込時間や審査により希望に沿えない場合があります。無利息期間:30日間無利息サービスを利用するには、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。新規契約時の融資上限:本審査により決定となります。18歳、19歳の申込みについて:申込時の年齢が19歳以下の場合は、収入証明書類の提出が必須となります。高校生(定時制高校生および高等専門学校生も含む)は申込できません。
  • アコム※融資時間:お申込時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。
  • アイフル※申込の状況によっては希望にそえない場合があります。

ランキングの詳細はこちら

  • Facebook
  • x
  • LINE

© 2022 Ateam LifeDesign Inc.