ソニー銀行カードローンは低金利・スピーディー!最短融資手順をわかりやすく解説

ネット銀行カードローン

2022-06-27

低金利と利便性の良さが人気の「ソニー銀行カードローン」。

ソニー銀行カードローンは、ネットバンクが取り扱う商品でありながら、大手銀行に引けを取らないスペックの高さを持っています。

また、全国の提携ATMを最大限活用できるネットワークの広さを誇り、利用者の満足度も非常に高いといえます。

しかしながら、「ソニー銀行カードローンと大手銀行カードローン、どう違うの?」「すぐに融資を受けられる?」などの疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

この記事では、ソニー銀行カードローンの概要をわかりやすく解説した上で、最短融資の方法や利用できるATMなど、ソニー銀行カードローンについて詳しくご説明していきます。

新井 智美

新井 智美 / ファイナンシャルプランナー

2006年11月卓越した専門性が求められる世界共通水準のFP資格であるCFP認定を受けると同時に、国家資格であるファイナンシャル・プランニング技能士1級を取得。個人向け相談(資産運用・保険診断・税金相談・相続対策・家計診断・ローン・住宅購入のアドバイス)、企業向け相談(補助金、助成金の申請アドバイス・各種申請業務代行)の他資産運用など上記内容にまつわるセミナー講師(企業向け・サークル、団体向け)を行う傍ら、執筆・監修業も手掛ける。

【専門家の解説】

比較的低金利で借り入れができる点や、最低返済額が2,000円と低く設定されている点からも利用しやすいと好評を得ています。利用にあたっては口座の開設が必須ですが、口座がなくても仮審査を受けることができます。通常、カードローンの申し込みと同時に口座を開設した場合、キャッシュカードもしくはカードローン専用カードが届くまで借り入れできませんが、「初回振込サービス」が用意されており、カードの到着前に初回の借り入れ資金を振り込んでもえらます。

新井智美さん
新井智美さん

トータルマネーコンサルタント

福岡大学法学部法律学科卒業。
1995年4月 情報通信会社入社。
2006年11月 ファイナンシャル・プランニング技能士1級取得。
2017年10月 独立。

コンサルタントとして個人向け相談(資産運用・保険診断・税金相談・相続対策・家計診断・ローン・住宅購入のアドバイス)を行う他、資産運用など上記相談内容にまつわるセミナー講師(企業向け・サークル、団体向け)を行うと同時に金融メディアへの執筆及び監修も行い、現在年間200本以上の執筆及び監修をこなしている。これまでの執筆及び監修実績 は1,000本以上におよぶ。

目次

ソニー銀行カードローンはどんなローン?

ソニー銀行カードローンは、ネット銀行であるソニー銀行が直接取り扱う融資商品です。実店舗を運営しておらず、全てインターネットを介してサービスを提供しています。

カードローンにおいても同様で、実際の借入・返済に利用するATMも、全て提携金融機関の運営している端末となります。大手銀行のような自社ATMや自社無人契約機を有していませんので、注意しておきましょう。

ソニー銀行カードローンの商品詳細は下記のとおりです。


金利2.5%~13.8%
限度額800万円
申込条件

下記条件を全て満たす方

  • ソニー銀行に普通預金口座をお持ちの方(同時申込可能)
  • 満20歳以上65歳未満の方
  • 原則、安定した収入がある方
  • 日本国籍の方、もしくは、外国籍の方で永住権をお持ちの方
  • 保証会社の保証を受けられる方

※配偶者に収入のある専業主婦、年金受給者でも利用可

審査時間-
口座開設必須
即日融資不可
土日即日融資不可

ソニー銀行カードローンの特徴を簡単にまとめると、以下となっています。

  • 上限金利が年13.8%と低い
  • 専業主婦や年金受給者でも利用可能
  • 提携先のATMが多い
  • 毎月の返済額が2,000円からと少額

ソニー銀行カードローンは、「低金利で融資を受けたい」という方や、「専業主婦や年金受給者でも安心して利用できるサービスを選択したい」という方にピッタリのカードローンです。

▼他にも年金受給者がお金を借りる方法について詳しくはこちらの記事をチェック

1級FP技能士・CFP
監修者 新井 智美の一言コメント!
低金利で借りることができ、申し込みもインターネットで完結するため、利用しやすいカードローンです。また、本人に収入がない専業主婦(夫)の人でも最大50万円まで借り入れることができるところは高評価といえるでしょう。また、ソニー銀行ではカードローン以外でもさまざまなサービスを設けており、「club S」では、カードローンの利用によってさらなる優待を受けることができるため、ソニー銀行の口座を持っているなら、ソニー銀行カードローンを申し込むことをおすすめします。

新井 智美さん

新井さん

徹底比較!大手銀行カードローンとソニー銀行カードローンの違い

ソニー銀行カードローンは、低金利かつ月々の最低返済金額が低いことが特徴の商品です。

しかしながら、「大手銀行や他行と比較してお得なのはどちらなのか」という点が気になっている方も多いでしょう。

ここでは、大手銀行とソニー銀行カードローンを徹底比較し、どのような点が優れているのかを検証してみたいと思います。下記の表をご覧ください。


ソニー銀行カードローンと他社カードローン比較一覧
カードローン名金利契約極度額口座開設毎月の最低返済額提携ATM利用手数料
ソニー銀行

カードローン

2.5%~13.8%最大800万円必須2,000円300万円を超える借り入れ
みずほ銀行カードローン年2.0%~年14.0%※1最大800万円必須
(同時申込可)
2,000円原則有料
(110円~220円)
三井住友銀行 カードローン年1.5%~年14.5%10万~800万円不要2,000円原則無料
三菱UFJ銀行カードローン
「バンクイック」
年1.8%~年14.6%最大500万円不要1,000円無料
りそなカードローン年1.49%~年13.5%(変動金利)※最大800万円必須10,000円有料
(110円~220円)
楽天銀行スーパーローン年1.9%~14.5%※2最大800万円不要2,000円無料
イオン銀行カードローン3.8%~13.8%最大800万円不要1,000円イオン銀行ATM・コンビニATMは無料

※上記手数料は消費税10%込みの料金表示です
※1.住宅ローンをご利用の場合、みずほ銀行カードローンの金利は年0.5%引き下げとなります。引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。
※2.通常金利の場合

上記を参考に、ソニー銀行カードローンをあえて選択すべき理由を挙げるとすれば、「低金利でお金を借りたい」という場合でしょう。

ソニー銀行カードローンの上限金利はと低く、少額融資の場合でも利息を節約することができます。

また、審査スピードについても、ソニー銀行カードローンの強みのひとつではありましたが、2018年1月より審査が厳格化され、「銀行が扱うカードローン」はすべて即日審査・即日融資が不可となりました。


これはソニー銀行カードローンだけでなく、大手を含む銀行カードローンすべてが対象となります。
これにより、当面の間は審査に要する時間も読めないのが現状です。(2018年12月時点)

徹底調査!ソニー銀行カードローンの強みや弱み

ソニー銀行カードローンは、上限金利の低さが特徴になっている商品です。

しかし、当然ながら強みばかりではなく、弱い点もあります。ソニー銀行カードローンの強み、弱みをまとめていきましょう。

ソニー銀行カードローンの強み

ソニー銀行カードローンの強みは、以下2点でしょう。

  • 上限金利が年13.8%と低いため、利息を節約しやすい
  • 毎月の最低返済額が2,000円からと少ない

低金利で借入れができ、月々の返済金額も2000円から可能である点は、ソニー銀行カードローンの特徴だといえいます。加えて、振込融資の際の振込先は他行口座でも可能となっていますので、手持ちの口座を利用することができます。

このような融資の受けやすさも、ソニー銀行カードローンの強みでしょう。

ソニー銀行カードローンの弱み

対して、ソニー銀行カードローンの弱みは、以下3点でしょう。

  • 即日融資は不可
  • 銀行口座の開設が必須
  • ローンカードの受け取りが郵送のみ

ソニー銀行口座をお持ちの方であれば、早めの融資を受けることも可能ですが、口座をお持ちでない方には融資までに時間を要することでしょう。したがって、「口座を開設せず申し込み当日に融資を受けたい」という方には適していません。

また、銀行口座の開設が必須となっていますので、手続きには郵送を利用します。郵送で家族にバレたくない方は、特に注意が必要だといえるでしょう。

考えるソニー銀行カードローンが向いている人・向いていない人

ソニー銀行カードローンにはメリット・デメリットがあるため、向いている人もいれば、当然ながら向いていない人もいます。ソニー銀行カードローンに向いている人、向いていない人を簡単にまとめていきましょう。

向いている人

ソニー銀行カードローンに向いている人は、以下に該当する方です。

  • 低金利で融資を受けたい
  • ソニー銀行の普通預金口座を既に持っている
  • ローンカードを自宅で受け取りできる

ソニー銀行カードローンは、低金利かつ月々の最低返済額が低いことがメリットです。

したがって、「高い金利は避けて、毎月コツコツ返済していきたい」という方にピッタリの商品です。

ただし、ローンカードは自宅での受け取りになりますので、「家族と同居なので郵送は避けたい」という場合には、他社の商品も含めて検討する必要があるでしょう。

向いていない人

対して、ソニー銀行カードローンに向いていない人は、以下に該当する方です。

  • ソニー銀行口座を持っていない
  • 即日融資を受けたい
  • 自宅にローンカードを郵送されると困る
  • 口座の開設はしたくない

では、これらに該当する方は、どのような商品を選択すべきなのでしょうか。
ソニー銀行カードローンに向いていない人に適した商品をピックアップするとすれば、「みずほ銀行カードローン」がおすすめです。

みずほ銀行カードローンの特徴は、以下になります。

  • 金利は年2.0%~14.0%
  • 100万円の借り入れで年12.0%

みずほ銀行カードローンは、「とにかく少しでも低金利で融資を受けたい」という方に適した商品です。

みずほ銀行カードローン
みずほ銀行カードローン
利用限度額審査時間融資までの時間
最大800万円--
借入金利無利息期間サービス土日の借入
年2.0%~年14.0%※-

※住宅ローンの利用で、みずほ銀行カードローンの金利を年0.5%引き下げます。引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。

おすすめポイント

  • WEB完結申込なら24時間いつでも受付!
  • コンビニATMで借入も返済も可能
  • みずほ銀行のキャッシュカードで利用できる

これで漏れなし!ソニー銀行カードローン申込・審査に必要な書類一覧と注意点

ソニー銀行カードローンの申し込み時に必要な書類は下記のとおりです。

初回振込サービス(最短申込翌日での融資)を利用する方

  • 振込に指定する口座の普通預金通帳またはキャッシュカード券面のコピー
  • 本人確認書類…運転免許証、各健康保険証※のいずれか

※保険者番号、被保険者記号・番号、通院歴、臓器提供意思確認欄に記載がある場合はマスキングして提出ください。

50万円を超える限度額を希望する方

  • 収入証明書類…源泉徴収票、住民税課税決定通知書、課税証明書、確定申告書、納税証明書(その1、その2)

外国籍の方

  • 永住許可を受けていることが確認できる書類…在留カード、特別永住者証明書

利用限度額50万円以内、かつ、初回振込サービスを利用しない場合

  • 特になし
    (ローンカード受け取り時に本人限定受取郵便による本人確認を実施)

必要書類を用意する上で注意が必要な点が1つあります。
それは「本人確認書類の現住所」です。

ソニー銀行カードローンの提出書類詳細では、「現住所が一致している確認書類」と規定されています。

したがって、引っ越し後住所変更されていない確認書類は、提出書類として認められません。ソニー銀行カードローンを検討中の方は、必ず事前に確認しておきましょう。

30秒で分かる!ソニー銀行カードローン融資を受ける方法と審査スピード

ソニー銀行カードローンを検討中の方の中には、「とにかく急いで融資を受けたい」という方もいらっしゃるでしょう。

ここでは、ソニー銀行カードローンで、最短で融資を受けるための方法を解説します。

即日融資の可否と審査スピード

2018年1月より審査が厳格化され、「銀行が扱うカードローン」はすべて即日審査・即日融資が不可となりました。これにより、当面の間は審査に要する時間も読めないのが現状です。(2018年12月時点)

これはソニー銀行カードローンだけでなく、大手を含む銀行カードローンすべてが対象となります。

最短で融資を受けるための条件・ポイント

ソニー銀行カードローンで最短で融資を受けるための条件は、以下2つがあります。

  • 既にソニー銀行の口座を持っている
  • 平日のできる限り早い時間帯に申込を完了させる

これらの条件を満たせない限り、最短で融資を受けることはできません。特に、ソニー銀行カードローンの融資にはソニー銀行口座が必須となっていますので、融資をお急ぎの方は必ずチェックしておいてください。

最短で融資を受ける方法と流れ

ソニー銀行カードローンでは「インターネット申込」を利用します。ソニー銀行カードローンで最短で融資を受ける流れは下記のとおりです。

ソニー銀行口座をお持ちの方

  1. STEP.1

    ソニー銀行の公式ホームページから審査を申し込む

  2. STEP.2

    仮審査の実施

  3. STEP.3

    仮審査結果の回答

  4. STEP.4

    必要書類をFAXで送付

  5. STEP.5

    本審査結果の回答

  6. STEP.6

    契約手続きの完了

  7. STEP.7

    ソニー銀行公式ホームページから会員サービスサイトにアクセスし、ソニー銀行口座宛に借入操作を行う

  8. STEP.8

    手持ちのキャッシュカードを使い、ソニー銀行口座から現金を引き出す

ソニー銀行口座をお持ちでない方

  1. STEP.1

    ソニー銀行の公式ホームページから審査を申し込む

  2. STEP.2

    仮審査の実施

  3. STEP.3

    仮審査結果の回答

  4. STEP.4

    必要書類をFAXで送付

  5. STEP.5

    本審査結果の回答

  6. STEP.6

    契約手続きの完了

  7. STEP.7

    指定した口座へ現金が振り込まれる

1級FP技能士・CFP
監修者 新井 智美の一言コメント!
ソニー銀行ATMで借り入れる場合、通常の引き出しとカードローンの借り入れを合わせた回数が月4回までなら無料となるほか、優待プログラムClub S プラチナであれば、無制限で無料となります。返済に関して、回数に関係なく手数料無料となっている点はありがたいといえるのではないでしょうか。また、提携ATMも7社用意されており、コンビニエンスストアやイオン、一部のメガバンクATMが利用できるほか、コンビニATMの利用手数料が無料となっている点も利用しやすいといえます。

新井 智美さん

新井さん

ソニー銀行カードローンの審査を通りやすくするコツ

ソニー銀行カードローンの審査を通りやすくするコツは、「他社の借入残高を減らしておくこと」です。

ソニー銀行カードローンの審査時には、信用情報の照会が行われます。信用情報には他社の借入残高も記載されているため、あまりに残高が多すぎると、審査結果に悪影響を及ぼしてしまう可能性があります。

逆にいえば、申込前に他社の残高をできる限り減らしておくことで、審査結果に良い影響が生じる可能性があるということです。ソニー銀行カードローンを検討中の方は、ぜひ参考になさってください。

ソニー銀行カードローンの返済方法

カードローンで借入した後は、毎月必ず返済を行わなければなりません。ソニー銀行カードローンの返済方法をご説明します。

返済方法と返済期日

ソニー銀行カードローンの返済方法と期日は、以下2通りになっています。

  • 定例返済…ソニー銀行口座からの引落し(2.7.12.17.22.27日のうち、指定した期日)
  • 臨時返済…ATMから随時

1級FP技能士・CFP
監修者 新井 智美の一言コメント!
定例返済日を6つのうちから選べますので、給料が振り込まれる日より後の一番近い日を選んでおくようにしましょう。ただし、初めての借入日が毎月の返済日の前日より前か当日以降かによって、初回の定例返済日が異なる点には注意しておきましょう。また、返済はソニー銀行の円普通預金口座からの引き落としとなるため、ソニー銀行をメインバンクとして利用していない場合は、ソニー銀行の「おまかせ入金サービス」に申し込み、自動で入金されるよう設定しておきましょう。限られた金融機関でしか利用できませんが、手数料無料で利用できるため非常に便利です。

新井 智美さん

新井さん

返済で利用可能なATMと返済受付時間

ソニー銀行カードローンの返済で利用できるATMは下記のとおりです。

営業時間内終日利用可能ATM

  • セブン銀行ATM
  • ローソン銀行ATM
  • EnetATM
  • イオン銀行ATM
  • 三井住友銀行ATM

利用可能時間帯に指定があるATM

  • ゆうちょ銀行ATM ⇒ 9:00~20:00まで
  • 三菱UFJ銀行ATM ⇒ 0:10~23:50まで

※返済時のATM手数料は全て無料です。

ソニー銀行カードローンの返済早見表

ソニー銀行カードローンの返済額は、前月ローン返済日時点の残高で決定されます。返済額をひと目でチェックできる早見表を作成しましたので、参考になさってください。

ソニー銀行カードローンの返済早見表

前月ローン返済日の残高返済額
10万円以下2,000円
10万円超20万円以下4,000円
20万円超40万円以下6,000円
40万円超60万円以下8,000円
60万円超80万円以下10,000円
80万円超100万円以下12,000円
100万円超150万円以下15,000円
150万円超200万円以下20,000円
200万円超300万円以下30,000円

まとめ

ソニー銀行カードローンは、低金利かつ月々の最低返済額が低いことが魅力の商品です。提携先ATMも非常に多いので、便利にカードローンを活用することができるでしょう。返済計画を立てつつ、計画的に利用してください。

ソニー銀行カードローンの電話確認実施内容

ソニー銀行カードローンは、専業主婦や年金受給者でも利用できますか?
はい、ご利用いただけます。
ただし、ご本人様に収入のない専業主婦の方は、限度額50万円までとなりますので、あらかじめご了承くださいませ。
土日祝日でも審査は可能でしょうか?
大変申し訳ございません。
以前は土日祝日も審査を行っておりましたが、現在は停止しております。(2017年7月現在)
したがいまして、審査の受付自体は可能ですが、回答は翌営業日以降になります。
それに伴い、ソニー銀行の口座をお持ちの方で土日祝日にお申込みいただいた場合にも、翌営業日以降での融資となります。ご注意くださいませ。
300万円以内の借入、かつ、初回振込サービスの利用も希望しない場合、どのような書類が必要でしょうか?
300万円以内かつ初回振込サービスのご利用がない場合は、本人限定受取郵便での本人確認となりますので、書類の提出は不要でございます。
ローンカードの到着は、契約完了7~10日後となります。
その際、本人確認書類の提示が必要になりますので、あらかじめご準備くださいますよう、お願いいたします。

本記事の編集者について

ナビナビ編集部

ナビナビ編集部

専門知識がないと難しい金融商品を、正確で詳しく、わかりやすく伝えるために、記事企画・推敲・構成・編集・情報の更新を行っております。

関連記事

人気カードローンランキング

アコムアコム

アコムアコム

  • 実質年利:3.0%~18.0%
  • 利用限度額:最大800万円
  • 審査時間:最短30分
三菱UFJ銀行カードローン三菱UFJ銀行カードローン

三菱UFJ銀行カードローン三菱UFJ銀行カードローン

  • 実質年利:年1.8%~14.6%
  • 利用限度額:最大500万円
  • 審査時間:最短翌日

※申し込みまではWEBで完結

プロミスプロミス

プロミスプロミス

  • 実質年利:4.5%~17.8%
  • 利用限度額:最大500万円
  • 審査時間:事前審査 最短15秒回答

ランキングの詳細はこちら