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JCBプラチナの特徴やステータスは?付帯特典や審査、申し込み条件など解説

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JCBプラチナはコスパ最強!特典&サポート万全の新しいプラチナカードが登場!
JCBプラチナ
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JCBプラチナ

4
JCBプラチナの券面
年会費初年度:27,500円(税込)
2年目以降:27,500円(税込)
ポイント還元率0.5%~10.0%(※1)
国際ブランド
  • jcb
電子マネー
  • applePay
  • googlePay
  • quicpay
  • suica
発行スピード最短5分程度(※2)
追加カード

ETCカード

家族カード

ETCカード発行手数料無料
ETCカード年会費無料
ETCカード発行期間ウェブで申し込み:約1週間
電話で申し込み:約2週間
家族カードを発行して申し込み:約2週間
マイル還元率(最大)0.3%~0.78%
旅行保険国内旅行保険海外旅行保険
ポイント名OkiDokiポイント
締め日・支払日締め日:毎月15日、支払日:翌月10日(土・日・祝日の場合は翌営業日)
申し込み条件原則として25歳以上で、本人に安定継続収入のある方。 ※学生不可
必要書類運転免許証または運転経歴証明書・マイナンバー(個人番号)カード・住民票の写し・各種健康保険証など

注目ポイント

  • 24時間365日利用可能「プラチナ・コンシェルジュデスク」
  • レストランで1名様分が無料「グルメ・ベネフィット」
  • 世界中の空港VIPラウンジを無料利用「プライオリティ・パス」
  • 最高1億円補償の海外・国内旅行保険が利用付帯!
  • 有名テーマパークのオフィシャルスポンサーならではのうれしい特典
\新規入会限定/2024年9月30日(月)までに新規入会&カード利用&Amazon.co.jp利用で最大64,500円キャッシュバック!
公式サイトへ
  • 1 最大還元率はJCB PREMOに交換した場合。
  • 2 モバ即の入会条件
    ①9:00AM~8:00PMでお申し込み
    ②カード申し込み時に、WEBにてお支払い口座を設定
    ③顔写真付き本人確認書類による本人確認(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)
    受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱いとなります。
    モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPをご確認ください。

コスパ最強のプラチナカード!特別感あふれるサービスを受けながら、ワンランク上のザ・クラスを目指せます。

JCBプラチナは、年会費27,500円(税込)とリーズナブルなのに、リッチで特別な特典・サービスが付帯するプラチナカード

2024年4月19日より、券面にカード番号を表示しない「ナンバーレスカード」も登場。
カード情報が第三者の目に触れることなく、より安全に・安心して利用できます。

特典としては、レストランで1名様分が無料になる「グルメベネフィット」、世界中の空港VIPラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」、旅行やレストランの手配等を相談できる「プラチナ・コンシェルジュデスク」など、さまざまなサービスを受けられます。

「少し背伸びして特別なカードを持ちたい」「完全招待制の最上位カード『JCB ザ・クラス』を持ちたい」
そんな人にオススメしたい最強の1枚です。

監修者の菊地崇仁さん

監修者
菊地さん

JCBプラチナはプラチナカードとしてはリーズナブル。
それでいてコンシェルジュデスクの使い勝手が良く、USJのザ・フライング・ダイナソーにあるJCBラウンジも利用できるなど、ザ・クラスに近いサービスを受けられます

プラチナカードについては、こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。

  • 株式会社ポイ探 代表取締役

    監修者菊地崇仁

    1998年に法政大学工学部を卒業後、同年日本電信電話株式会社(現NTT東日本)に入社。社内システムの開発、Lモードの料金システム開発、フレッツ網の機器検証等に携わり2002年に退社。同年、友人と共に起業し、システムの設計・開発・運用を行う。

    2006年、ポイント交換案内サービス・ポイ探の開発に携わり、2011年3月代表取締役に就任。ポイント探検倶楽部に掲載されているポイントは約230種類。ポイントやマイルを中立の立場で語れる数少ない専門家として知られる。

    約100枚のクレジットカードを保有、年間約150万円の年会費を支払っている、まさにクレジットカードの専門家。
    一般カードからプラチナカードまで幅広い層のカードを実際に保有・利用し、日々様々なメディアにて、使った人にしか分からない信用できる情報提供を行っています。所有されているすべてのカードを月に1度は必ず利用しながら、おトクな使い方、おすすめの使い方を日々研究中。

    三児の父であり家計のやりくりをすべて担当。ポイントのみならず、クレジットカードや保険なども守備範囲で、近年は投資にも挑戦している。

    【主な著書】
    新かんたんポイント&カード生活 (自由国民ムック)

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    • X
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  • 株式会社エイチームライフデザイン

    編集者イーデス編集部

    「ユーザーが信頼して利用できるWEBメディア」を目指す編集部チーム。実際のユーザーの声や業界知識の豊富な専門家の協力を得ながら、コンテンツポリシーに沿ったコンテンツを制作しています。暮らしに関するトピックを中心に、読者の「まよい」を解消し、最適な選択を支援するためのコンテンツを制作中です。

    ■書籍
    初心者でもわかる!お金に関するアレコレの選び方BOOK

    ■保有資格
    KTAA団体シルバー認証マーク(2023.12.20~)

    ■許認可
    有料職業紹介事業(厚生労働大臣許可・許可番号:23-ユ-302788

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JCBプラチナはコスパ最強の全く新しいプラチナカード

JCBプラチナは、さまざな面で他のプラチナカードとは全く新しいといわれています。

以下では、JCBプラチナの特徴について解説します。

年会費のコスパが高い

JCBプラチナは、年会費27,500円(税込)で持てるプラチナカード。

プラチナカードはクレジットカードのランクの中でも、ゴールドカードよりも上のステータスです。
ひとくちにプラチナカードといっても、年会費は2万円~15万円するものまでたくさんの種類があります。

そのようなプラチナカードの中でも、このJCBプラチナは2万円以内で持てるとあり、コストパフォーマンスに優れたカードといえるでしょう。

インビテーション(招待)なしで申し込める

JCBプラチナは、プラチナカードとしては珍しいインビテーションなしで申し込めるカードです。

JCBプラチナを手に入れたい場合、他カードの実績を積んで招待を待たなくとも、インターネットから申し込むことができます。

なお申し込み対象に当てはまる人のみが申し込み可能で、手に入れるには一定の審査に通過する必要があります。

JCBプラチナの申し込み条件

25歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方。学生の方は申し込み不可。

    なお、JCBプラチナの審査方法・基準については公表されていません

    しかし申し込み条件に「安定継続収入のある方」という記載があるため、一定の年収が基準となる可能性もあります。

    申し込みから最短5分でカード番号等が発行

    JCBプラチナは、通常は申込後3営業日~1週間程度で発行されますが、モバイル即時入会サービス(モバ即)(※1)であれば、Web申込からカード番号等の発行まで最短5分で完了します。

    カード番号は専用アプリで確認することができ、すぐにオンラインショッピングや、Apple Pay・Google Payに登録することで店頭でも利用可能です。(※2)

    プラスチックカードはその後1~2週間程度で郵送にて届けられます。

    ※1 モバ即の入会条件 ① 9:00AM~8:00PMでお申し込み ②カード申し込み時に、WEBにてお支払い口座を設定 ③顔写真付き本人確認書類による本人確認(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)
    ※2 モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくは公式サイトをご確認ください。

    JCB最高峰のJCBザ・クラスに最も近いカード

    JCBプラチナは、JCB最高峰の招待生カード「JCBザ・クラス」に最も近いプラチナカードといわれています。

    JCBザ・クラスは年会費55,000円(税込)で、JCBのブラックカードに位置づけられたステータスカード。
    このJCBザ・クラスの特徴は、JCB公式から多くを公表されていません。

    謎のベールに包まれたカードですが、JCBプラチナでの利用実績を積むことでインビテーションを受けられるかもしれません。

    菊地崇仁

    菊地崇仁 / クレジットカード専門家

    約100枚のクレジットカードを保有し、約130万円の年会費を支払っている。一般カードからプラチナカード等のプレミアムカードを実際に保有・利用し、信用できる情報提供を目指している。すべてのカードを利用し、おトクな使い方、おすすめの使い方を日々研究中。
    【専門家の解説】

    JCBプラチナとJCBザ・クラスの違いは毎年送られてくる2万円相当のカタログギフトと東京ディズニーリゾートの特典です。

    USJの特典はプラチナでも付帯しますが、やはり東京ディズニーリゾートのJCBラウンジはJCBザ・クラス限定特典となっています。

    その他、名食倶楽部などもあり、JCBプラチナを使うのであればJCBザ・クラスを目指すのがオススメです。

    JCBプラチナのメリットと豪華な特典

    JCBプラチナには、レストランやレジャーなどで使えるさまざまな特典が付帯されています。

    プラチナカードならではの豪華な特典について解説します。

    メリット

    JCBプラチナ

    4
    JCBプラチナの券面
    年会費初年度:27,500円(税込)
    2年目以降:27,500円(税込)
    ポイント還元率0.5%~10.0%(※1)
    国際ブランド
    • jcb
    電子マネー
    • applePay
    • googlePay
    • quicpay
    • suica
    発行スピード最短5分程度(※2)
    追加カード

    ETCカード

    家族カード

    ETCカード発行手数料無料
    ETCカード年会費無料
    ETCカード発行期間ウェブで申し込み:約1週間
    電話で申し込み:約2週間
    家族カードを発行して申し込み:約2週間
    マイル還元率(最大)0.3%~0.78%
    旅行保険国内旅行保険海外旅行保険
    ポイント名OkiDokiポイント
    締め日・支払日締め日:毎月15日、支払日:翌月10日(土・日・祝日の場合は翌営業日)
    申し込み条件原則として25歳以上で、本人に安定継続収入のある方。 ※学生不可
    必要書類運転免許証または運転経歴証明書・マイナンバー(個人番号)カード・住民票の写し・各種健康保険証など

    注目ポイント

    • 24時間365日利用可能「プラチナ・コンシェルジュデスク」
    • レストランで1名様分が無料「グルメ・ベネフィット」
    • 世界中の空港VIPラウンジを無料利用「プライオリティ・パス」
    • 最高1億円補償の海外・国内旅行保険が利用付帯!
    • 有名テーマパークのオフィシャルスポンサーならではのうれしい特典
    \新規入会限定/2024年9月30日(月)までに新規入会&カード利用&Amazon.co.jp利用で最大64,500円キャッシュバック!
    公式サイトへ
    • 1 最大還元率はJCB PREMOに交換した場合。
    • 2 モバ即の入会条件
      ①9:00AM~8:00PMでお申し込み
      ②カード申し込み時に、WEBにてお支払い口座を設定
      ③顔写真付き本人確認書類による本人確認(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)
      受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱いとなります。
      モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPをご確認ください。

    優待店での利用でポイント最大20倍

    JCBプラチナは、スターバックスカードへのチャージなど、優待店での利用でポイントを最大20倍獲得できます。

    優待店はコンビニやAmazonなど、普段利用できるようなお店ばかり。
    普段からカード利用を繰り返すことで、ポイントをお得に獲得できる点は大きなメリットでしょう。

    なお貯めたポイントは、Amazon.co.jpでのお支払いやJALやANAのマイル交換など、さまざまな用途で交換できます。

    JCBカードで貯めたポイントの活用方法については、以下の記事にて詳しく解説しています。

    24時間365日利用可能な「プラチナ・コンシェルジュデスク」

    プラチナ・コンシェルジュデスク」とは、国内外のホテルや飛行機・レンタカー、コンサートチケットの手配に至るまで、執事や秘書のように行ってくれるサービス

    JCBプラチナには、24時間365日でコンシェルジュサービスを受けることができます

    「急に旅行に行くことになったけれど予約する時間がない!」
    「好きなアーティストのライブチケットをすぐに予約したい!」

    このような要望に何時でもすぐに対応してくれるというのは、とても心強いですよね。

    コース料理が2名以上で予約で1名無料になる「グルメ・ベネフィット」

    JCBプラチナのレストランで使えるお得な特典として、「グルメ・ベネフィット」があります。

    国内の厳選した有名レストランで、コース料理を2名以上で予約すると1名分が無料となる特典です。

    2人で行けばコース料金がほぼ半額となるため、誕生日や記念日のディナー、ビジネスでの会食などで使えば使うほどお得感があるといえるでしょう。

    世界中の空港VIPラウンジが何度でも利用可能な「プライオリティ・パス」

    「プライオリティ・パス」とは、世界中にある約1,500か所の空港VIPラウンジを無料で利用できるサービス。

    空港ラウンジを使用できるクレジットカードは多くありますが、プライオリティ・パスが付帯されているのはステータスカードならでは

    プライオリティ・パスが付帯されていると、次のようなメリットがあります。

    • 145か国、600を超える都市にある約1,500か所の空港ラウンジを利用可能
    • 通常最低でも35米ドルかかるラウンジをカード提示だけで利用可能
    • 無料でアルコールを含むドリンクや軽食が利用できる
    • パソコンを持ち込んでの仕事も可能
    • 場所によってはシャワーを利用できる

    JCBプラチナには、本会員が何度でもラウンジを利用できるプライオリティ・パス会員権が付与されています。

    人気高級ホテルや旅館に会員価格で宿泊可能

    JCBが厳選した上質なホテルや旅館に宿泊できる、「JCBプレミアムステイプラン」という特典も付与されています。

    日本各地の上質なホテルや旅館に会員限定特典付きで宿泊できたり、予約時点のお値打ち価格など豊富なプランでの案内が可能だったりと、特別なサービスを受けることができます。

    国内旅行によく行く方におすすめの特典です。

    海外旅行傷害保険は最高1億円補償

    プラチナカードならではの、手厚い旅行保険も付帯されています。

    海外旅行損害保険の場合は利用付帯(※)で、本会員・家族会員に最高1億円の補償(死亡後遺障害の場合)が付帯
    ※JCBプラチナで事前に「搭乗する公共乗用具」または「参加する募集型企画旅行」の料金をお支払いいただいた場合、海外旅行傷害保険が適用。

    19歳未満の子どもは家族特約サービスが付いているため、クレジットカードを持っていない子どもも補償の対象となります。

    JCBスマートフォン保険が付帯

    JCBプラチナをスマートフォンの通信料の支払いに利用するだけで、スマホの画面割れ破損などを年間最高50,000円(自己負担額:10,000円)まで補償してくれるJCBスマートフォン保険が付帯しています。

    補償対象は購入後24ヵ月以内のスマートフォンに限ります。

    さらに、事故発生の時点で補償対象スマートフォンの通信料をJCBプラチナで直近3ヵ月以上連続で支払っていることが適用条件です。

    コスパの良いクレジットカードについては、こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。

    JCBプラチナ お得なキャンペーン実施中!

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        【対象期間】2024年4月1日(月)~2024年9月30日(月)
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        Apple Pay・Google Pay利用分最大3,000円キャッシュバック
        【対象期間】2024年4月1日(月)~2024年9月30日(月)
      • JCBプラチナカード限定キャンペーン!
        新規入会&期間中にMyJCBアプリログインし30万円以上カード利用で初年度年会費(27,500円)キャッシュバック
        【対象期間】2024年4月1日(月)~2024年9月30日(月)
      • 家族カード入会で、最大4,000円キャッシュバック
        【対象期間】2024年4月1日(月)~2024年9月30日(月)
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        【対象期間】2024年4月1日(月)~2024年9月30日(月)

    JCBプラチナ

    4
    JCBプラチナの券面
    年会費初年度:27,500円(税込)
    2年目以降:27,500円(税込)
    ポイント還元率0.5%~10.0%(※1)
    国際ブランド
    • jcb
    電子マネー
    • applePay
    • googlePay
    • quicpay
    • suica
    発行スピード最短5分程度(※2)
    追加カード

    ETCカード

    家族カード

    ETCカード発行手数料無料
    ETCカード年会費無料
    ETCカード発行期間ウェブで申し込み:約1週間
    電話で申し込み:約2週間
    家族カードを発行して申し込み:約2週間
    マイル還元率(最大)0.3%~0.78%
    旅行保険国内旅行保険海外旅行保険
    ポイント名OkiDokiポイント
    締め日・支払日締め日:毎月15日、支払日:翌月10日(土・日・祝日の場合は翌営業日)
    申し込み条件原則として25歳以上で、本人に安定継続収入のある方。 ※学生不可
    必要書類運転免許証または運転経歴証明書・マイナンバー(個人番号)カード・住民票の写し・各種健康保険証など

    注目ポイント

    • 24時間365日利用可能「プラチナ・コンシェルジュデスク」
    • レストランで1名様分が無料「グルメ・ベネフィット」
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    • 最高1億円補償の海外・国内旅行保険が利用付帯!
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    JCBプラチナのデメリット

    JCBプラチナは上手く使えばメリットを実感できるカードですが、一方で使い方や人によってはデメリットとなる部分も。

    以下では、JCBプラチナで考えられるデメリットについて解説いたします。

    デメリット

    年会費が高い

    JCBプラチナはプラチナカードであるため、一般的なクレジットカードに比べて年会費が高く設定されています。

    27,500円(税込)の年会費を毎年払うのは少し厳しい、と考える方にとってはデメリットとなるかもしれません。

    一方で、特典や補償などのサービスとのコストパフォーマンスを考えると、JCBプラチナの年会費は一概に高いとはいえません。
    クレジットカードの使い道や自身のライフスタイルを考慮して、カード選びを行いましょう。

    基本還元率は0.5%で高くはない

    JCBプラチナの基本還元率は0.5%ですが、これはクレジットカードの還元率として高くはなく、平均的であるといえます。

    カードを利用することによるポイント還元率を重視する場合は、還元率の高いクレジットカードがおすすめです。

    海外で利用できないことも

    JCBプラチナの国際ブランドはJCBですが、JCBのカードは海外で利用できないことがあります

    国際ブランドの世界シェアはVisaが多くを占め、その次にMastercard®が続きます。
    日本国内で誕生したブランドであるJCBは、日本国内での普及はされているものの、海外端末では対応していないことも。

    海外旅行に行く際は、JCBのカードが使えなかったときのために、VisaあるいはMastercard®のセカンドカードを準備していくと良いでしょう。

    まとめ

    JCBプラチナがいかに充実した特典を持ち、コストパフォーマンスに優れたお得なプラチナカードだということがおわかりいただけたでしょうか?

    この記事のポイント

    1. 年会費は27,500円(税込)のコスパの良いクレジットカード
    2. 365日24時間答えてくれるコンシェルジュがいる
    3. コース料金が2名以上で1名無料のグルメサービス
    4. プライオリティ・パスが無料で付帯

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    JCBプラチナ

    4
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    家族カード

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    JCBプラチナの評判

    「JCBプラチナ」の評判としては、プラチナカードならではの丁寧なコンシェルジュサービスの対応や、JCBカード独自のポイント特典などが好評のようです。

    また、旅行時の充実した国内外の旅行傷害保険や、空港ラウンジ利用についてもメリットを感じている方が多いようです。

    一方ユーザーが気になる点としては、年会費が高い点や、基本のポイント還元率が低い点について多数の声があがっています。

    ユーザーから好評な点

    • コンシェルジュサービスの丁寧さ(31歳男性/会社員)
    • 保険内容が充実している。とくに、海外旅行傷害保険や国内旅行傷害保険の保証が1億円なのは素晴らしいと思います(43歳男性/会社員)
    • スターバックスカードへ入金する際に、通常よりも20倍のポイントが貰えているのは、日頃からスタバを利用する自分にとって、ライフスタイルが合っているなと感じます。(28歳男性/会社員)

    ユーザーが気になっている点

    • 年会費がとても高いので、できるだけ抑えられたらいいと思う(36歳男性/会社員)
    • 普通の買い物の還元率が0.5%と低い。プラチナカードなんだから何とか上げてほしいです(43歳男性/会社員)

    JCBプラチナの口コミ

    JCBプラチナの口コミ

    38歳/女性(会社員)

    4
    発行した理由特典がいいので利用しました。
    主に利用する場面ネットショッピングでの支払い
    気に入っている点まず、このクレジットカードのデザインが気に入っています。やはり、プラチナなので、出すときにかっこいいですし、ステータス性があるのが魅力です。ポイント還元もいいので、とても気に入っています。どんなお店でも使えるのが魅力です。
    より良くして欲しい点年会費が高いので、生活が苦しくなったら解約しないといけなくなるのが不安です。今のところ元を取れるかはぎりぎりなので、年会費に関してはもう少し安くなればと思います。
    利用している特典空港のカードラウンジ
    ポイントの使い道商品券に交換
    その他特にありません。
    • 満足度 4
    • ポイントの貯めやすさ 3
    • ポイントの使いやすさ 4
    • 付帯特典 4
    • デザイン 4
    • ステータス 5
    • 年会費への納得度 5
    • マイルの貯めやすさ 5
    • 保険・補償の手厚さ 4
    • 会員サイト・アプリの使いやすさ 5
    • セキュリティ性の高さ 5

    JCBプラチナの口コミ

    29歳/男性(会社員)

    4
    発行した理由プラチナのステータス性と、JCBの安心感に惹かれたからです。
    主に利用する場面ネットショッピング、カフェ、コンビニエンスストアでの支払い
    気に入っている点大阪にあるユニバーサル・スタジオ・ジャパンへ家族で出掛けることがあり、施設内の専用ラウンジでは、アトラクションを優先的に搭乗することが可能なので、小さな子供を退屈させることなく、色々な所を巡れています。
    より良くして欲しい点ゴルフサービスとして、なかなか予約を取ることが難しいゴルフコースの手配を行ってもらえる特典付きですが、使うことがほぼ無いので、年会費を抑えて欲しいです。
    利用している特典スタバ店舗におけるポイント倍増
    ポイントの使い道スタバカードにチャージ、現金へキャッシュバック
    その他プラチナカードの中でも、安心して持てる存在です。
    • 満足度 4
    • ポイントの貯めやすさ 3
    • ポイントの使いやすさ 5
    • 付帯特典 3
    • デザイン 5
    • ステータス 5
    • 年会費への納得度 4
    • マイルの貯めやすさ 1
    • 保険・補償の手厚さ 2
    • 会員サイト・アプリの使いやすさ 5
    • セキュリティ性の高さ 5

    JCBプラチナの口コミ

    53歳/男性(会社役員)

    4
    発行した理由JAL利用が多く、マイルを貯めるのに便利だったため。
    主に利用する場面ショッピング、飲食、交通費などに使用しています。
    気に入っている点搭乗時のボーナスマイルも様々な付与がありますし、通常の使用でも100円で2マイルがもらえるので非常に有り難いカードです。海外旅行保険もかなり手厚くショッピング補償もありと、文句の付け所があまりないカードだと思います。
    より良くして欲しい点思いつきません。非常に重宝しています。ただ、JCBは海外ではちょっと使えるお店が少ないので海外加盟店を増やして欲しいです。
    利用している特典プライオリティパスの付与は最高の特典だと思います。
    ポイントの使い道マイルへの交換です。
    その他特にありません。
    • 満足度 4
    • ポイントの貯めやすさ 5
    • ポイントの使いやすさ 4
    • 付帯特典 4
    • デザイン 4
    • ステータス 4
    • 年会費への納得度 4
    • マイルの貯めやすさ 4
    • 保険・補償の手厚さ 4
    • 会員サイト・アプリの使いやすさ 3
    • セキュリティ性の高さ 5
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