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テスラ株の買い方を解説!株価が今後どうなるかの予想も紹介

【2024年6月】テスラ株の買い方!いま買うべきか?株価の今後も予想

最終更新日:

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電気自動車とその関連商品などを開発する米国企業「テスラ」の株を買うには、外国株口座が必要です。

2024年6月11日現在、1株あたり約3万円程度から購入できるので、外国株口座と資金が準備できたら、次の手順で手続きをしましょう。

テスラ株の買い方

  • 証券会社の管理画面にログインし、外国株の取引画面を開く
  • 銘柄検索で「テスラ」または「TSLA」(ティッカー)を入力して検索
  • 条件に当てはまる銘柄が表示されたら、間違いがないかを確認して選択
  • 株価が急変動していないかを確認して、注文画面へ進む
  • 注文したい数量を入力して、「指値」か「成行」のどちらかを選択
  • 「指値」の場合は、購入する株価を指定して入力する
  • 注文の有効期間と預かり区分、決済方法を確認する
  • 入力内容を確認して、間違いがなければ注文を確定して発注する

なお、テスラは株主優待や配当金の配布は実施していないので、インカムゲイン目的の投資には不向きであることに留意してください。

この記事では、テスラ(TSLA)の株の買い方や買える証券会社、今後の株価予想までお伝えします。

テスラ

テスラのロゴ
銘柄コードTSLA
上場市場NASDAQ
配当金1株当たり年間0ドル(2020年12月期)
自動車&トラック製造業12月決算米国株人気企業1株10万円以下で買える

【主要証券会社を比較】テスラ株購入時の取引手数料
証券会社手数料(税込)
DMM 株(PR)0円

楽天証券

0円(口座開設後2カ月間)
約定代金の0.495%
※最大22米ドル
SBI証券0円(口座開設後2カ月間)
約定代金の0.495%
※最大22米ドル
マネックス証券約定代金の0.495%(税込)
※最大22米ドル

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【掲載情報について】
2024年6月11日時点のデータを掲載しています。
※株価予想は2021年12月13日時点の情報となります。
※最新情報は、公式サイトなどからご確認ください。

気になる内容をタップ

テスラ(TSLA)の株を買うために必要なもの

テスラの株を買うために必要なものは次の2つです。

テスラ(TSLA)の株を買うための「資金」

テスラ株の購入に必要な資金

  • 1株だけ買う場合:約27,342円
  • 100株買う場合  :約2,734,238円

テスラの株価は、2024年6月10日の終値で173.79USドルです。

為替レートは2024年6月11日のドル円の仲値で計算すると、1ドル157.33円なので、日本円で約27,342円です。

もしもこのレートで購入する場合、100株を購入するために必要な資金は、約2,734,238円になります。

実際には、これに加えて証券会社に支払う手数料も必要です。

100万円以上も用意しないとテスラ株は買えないの…?

米国株は1株から買えるので、最低約3万円程度あれば大丈夫です!

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テスラ(TSLA)の株を買うための「証券口座」

テスラの株は、外国株用の証券口座がなければ買えません。

証券会社によっては外国株を取り扱っていないところもありますので、注意が必要です。

テスラ株を買いたい場合は、米国株を取り扱っている証券会社を選びましょう。

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テスラ(TSLA)の株を買うための『入金・決済方法』

口座開設が完了したら、この3ステップで準備は完了です!

STEP.1

証券口座に入金

日本円か外貨で入金する

STEP.2

決済方法を選択

日本円で入金=円貨決済

外貨で入金 =外貨決済

STEP.3

購入の準備完了

入金は基本的には日本円ですが、証券会社によっては外貨のまま入金できる会社もあります。

決済方法は日本円で入金した場合は円貨決済です。

ただし、外貨のまま入金した場合は、外貨決済を選択することになります。

それぞれのメリット・デメリットを紹介しましょう!

円貨決済とは

日本円と外貨の両替が自動的に行われる方法で、取引ごとに外貨と円を両替する。

メリット:
①円で取引できる
②自動的に両替されて手間がかからない

デメリット:
①為替スプレッド分のコストが毎回かかる 

外貨決済とは

外貨を口座に預けて外貨のまま取引する方法で、最初に両替すれば後は外貨のままになる。

メリット:
①為替リスクを気にしなくて良い
②為替スプレッドが発生しない

デメリット:
①事前に外貨を用意する必要がある

テスラ(TSLA)の株を買う時の『手数料』を比較

実際に株を購入する時は、証券会社の手数料も必要ですが、その額は証券会社によって異なります。

各社の手数料を含めた購入代金は、1株の場合は以下の通りです。

なお、米国との時差を考慮し、2024年6月11日の中心相場(1ドル157.33円)を適用しています。
※米国株が購入可能な、主なネット証券の例を記載

証券会社

最安手数料(税込)

株価購入金額
楽天証券

0円※1

173.79USドル
(27,342円)
27,342円
SBI証券0円※1
27,342円
マネックス証券

510円

27,852円
DMM 株0円27,342円

※1:口座開設後2ヶ月間の場合

DMM 株は特定の条件や期限なく取引手数料が一律0円になっています。
しかし、米ドルを円に変換するときには、1ドルあたり25銭の為替手数料がかかるので注意しましょう。

その点、SBI証券、楽天証券には買付時・売却時の為替手数料が0銭です。

口座開設から2ヶ月間であればSBI証券、楽天証券がお得です!

それ以降も米国株取引を行うのであれば、一律手数料0円のDMM 株でテスラ株を購入するとよいでしょう。

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テスラ(TSLA)の株の買い方・売り方

資金や証券口座の準備が終わったら、実際にテスラの株を買ってみましょう。

ここでは、テスラの株の買い方や売り方について詳しく解説します。

テスラ(TSLA)の株の買い方

  • 証券会社の管理画面にログインし、外国株の取引画面を開く
  • 銘柄検索で「テスラ」または「TSLA」(ティッカー)を入力して検索
  • 条件に当てはまる銘柄が表示されたら、間違いがないかを確認して選択
  • 株価が急変動していないかを確認して、注文画面へ進む
  • 注文したい数量を入力して、「指値」か「成行」のどちらかを選択
  • 「指値」の場合は、購入する株価を指定して入力する
  • 注文の有効期間と預かり区分、決済方法を確認する
  • 入力内容を確認して、間違いがなければ注文を確定して発注する

米国株は、銘柄名かティッカーを入力して探す必要があるので、テスラ株は、銘柄名の場合は「テスラ」、ティッカーの場合は「TSLA」と入力して検索してください。

その後、購入株数と購入価格を入力します。

注文内容を入力している間に、株価が急変動することもあります。
成行注文は想定より高い価格で約定する可能性があるため、希望株価で購入したいなら、指値で注文しましょう。

約定後のキャンセルはできないので、発注前に間違いがないか内容をよく確認してください。

テスラ

テスラのロゴ
銘柄コードTSLA
上場市場NASDAQ
配当金1株当たり年間0ドル(2020年12月期)
自動車&トラック製造業12月決算米国株人気企業1株10万円以下で買える

【主要証券会社を比較】テスラ株購入時の取引手数料
証券会社手数料(税込)
DMM 株(PR)0円

楽天証券

0円(口座開設後2カ月間)
約定代金の0.495%
※最大22米ドル
SBI証券0円(口座開設後2カ月間)
約定代金の0.495%
※最大22米ドル
マネックス証券約定代金の0.495%(税込)
※最大22米ドル

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テスラ(TSLA)の株の売り方

  • 証券会社の管理画面にログインし、外国株の取引画面を開く
  • 自分の保有している株の一覧を表示する
  • 「テスラ」の株を選択して、売却を選ぶ
  • 売却する数量を選んで、「指値」か「成行」を選ぶ
  • 「指値」の場合は、売却を希望する株価を入力する
  • 現在の株価が急変動していないか、確認する
  • 注文の有効期間を確認する
  • 入力内容に間違いがないか確認し、問題がなければ決定して注文する

株の売却は、保有銘柄の中から該当の銘柄を選択して発注します。

複数の銘柄を保有している場合は、間違えずにテスラ株を選びましょう。

売り注文も買い注文と同じで、一度約定してしまえばキャンセルできません。

誤って別の銘柄を売却しないよう、発注の前に入力内容をよく確認しましょう。

また、購入時と同様、売却の際も、希望価格で確実に売りたいなら指値で注文しましょう。

テスラ(TSLA)の株で配当金はもらえる?

脱炭素社会の実現に向け、電気自動車への注目が高まっています。

ボストンコンサルティングのレポートによれば、2030年には世界の新車販売台数の51%が電気自動車になるとのことで、今後急速に普及が広がることが予想されています。

そんな中、電気自動車メーカーとして注目度の高いテスラはESGの広がりとともに近年大きく株価を伸ばし、2021年10月25日には時価総額が初の1兆ドル超えとなりました。

テスラでは、株価上昇によるキャピタルゲインの獲得だけでなく、インカムゲインである配当金の獲得にも期待できるのでしょうか?

テスラ(TSLA)の配当金
(2024年6月11日現在は無配銘柄)

  • 配当予想:
    2021年12月期は、1株当たり年間0円
    (中間配当0円+期末配当0円)
  • 配当実績:
    2020年12月期は、1株当たり年間0円
    (中間配当0円+期末配当0円)

残念ながら、上記のとおり、テスラは無配銘柄で、現時点では配当を支払っていません。

なぜなら、同社は最終赤字が続いていたからです。

2020年12月期末にようやく黒字転換し、フリーキャッシュフローも2019年12月期以降、黒字転換しました。

まだしばらくは無配の状態が続くかもしれませんが、今後も同社の業績拡大と最終黒字が継続すれば、配当が実施される可能性はあります。

ただ、現状は株価の上昇分であるキャピタルゲインだけとなります。

テスラ(TSLA)の株価予想<2021年11月>

テスラの株価は2023年8月28日の終値で238.82ドルです。

同社の株価は2023年7月19日に発表した2023年12月期第2四半期決算の内容を受けて下落傾向にありました。

その理由の一つが、収益悪化です。

テスラは需要喚起のために米国と中国で値下げを行っています。

また、テスラの販売するEVが米国のEV購入税額控除の対象となったことも米国における値下げの理由です。

値下げが重しとなり、2023年12月期通期業績は鈍化するとの予想もされています。

一方、2023年12月期第2四半期については、市場は売上高が増収、最終利益が増益との予想を立てていたようです。

発表された2023年12月期第2四半期決算は市場予想どおり増収となり、最終利益も増益となりました。

しかし、営業利益は市場予想に反して減益となり、通期ベースの生産台数も予想を下回っています。

このことがネガティブサプライズとなった模様です。

テスラは、シェア拡大のため、収益性よりも販売台数の拡大を重視する戦略をとっています。

この戦略が不安視されて、2023年12月期第1四半期決算の発表後、同社株は下落しました。

その後、2023年4月〜6月の販売台数が過去最高となったことなど、ポジティブなニュースを受けて株価は上昇トレンドに転換しています。

2023年12月期第2四半期決算の結果を受けて、同社の戦略への懸念が再浮上した模様です。

2023年8月18日に底打ちした後、テスラの株価は緩やかながらも上昇傾向にありますが、7月中旬ごろの株価水準には戻っていません。

テスラは、2023年12月期第3四半期にトラックの実用性とスポーツカーの性能を両立させたサイバートラックを販売予定です。

大型EVトラックのテスラセミについても、2024年末から年間5万台を生産する計画です。

加えて、航続距離の短い低価格モデル2種を発表するなど、金利上昇がEV販売の足かせとなる中での売上拡大を目指しています。

上記のような好材料があるものの、利益率の悪化が引き続き懸念材料となるため、株価は上値の重い状態が続きそうです。

2023年12月期第3四半期決算で利益率の向上が確認できれば、同社株は本格的な上昇トレンドに転換するでしょう。

テスラ

テスラのロゴ
銘柄コードTSLA
上場市場NASDAQ
配当金1株当たり年間0ドル(2020年12月期)
自動車&トラック製造業12月決算米国株人気企業1株10万円以下で買える

【主要証券会社を比較】テスラ株購入時の取引手数料
証券会社手数料(税込)
DMM 株(PR)0円

楽天証券

0円(口座開設後2カ月間)
約定代金の0.495%
※最大22米ドル
SBI証券0円(口座開設後2カ月間)
約定代金の0.495%
※最大22米ドル
マネックス証券約定代金の0.495%(税込)
※最大22米ドル

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投資管理会社のCEOがテスラ株に大幅な上昇余地があると予想している

米国の投資会社であるアーク・インベストメント・マネジメントのCEOキャシー・ウッド氏は、テスラ株が今後数年間で急成長を遂げると予想しています。

テスラ株のシミュレーションを実施した結果、テスラが現在開発を進めるロボタクシー事業が成長ドライバーの一つであると分析しています。

ロボタクシー事業とは、自動運転のタクシーのことです。

カナダの投資銀行であるRBCキャピタル・マーケッツは、同事業が将来的に8,700億ドル(約123兆円)になると予測しています。

また、ロボタクシー事業の価値だけで将来的にテスラ全体の70%を占めるとの見通しです。

キャシー・ウッド氏もロボタクシー事業がテスラの収益性と成長性のカギを握ると予想しています。

同氏は2021年3月時点で、テスラがロボタクシー事業のサービス展開を迅速にできる可能性があると予想していました。

そして、2025年のテスラ株は3,000ドルに達するとの見通しを立てていました。

2023年7月時点では、ロボタクシー事業が2024年~2025年に実現する可能性が高いと見込んでいるようです。

さらに、テスラの現在の主力であるEVも同社の成功の原動力になると予測しています。

近年黒字が続く同事業の成長に必要な資金繰りも心配ないと分析しているようです。

加えて、テスラが取り組むAIも利益ドライバーになりうると予測しています。

AIは今回のシミュレーションには含まれていないため、今後の動向次第では、現時点の予想を上回る利益を生み出す可能性があると考えている模様です。

以上の理由からキャシー・ウッド氏はテスラ株には大幅な上昇余地があると予想しています。

そうした中、アーク・インベストメント・マネジメントが2023年6月末にテスラ株を一部売却したことが報じられました。

同社は2023年4月以降、テスラ株を購入していません。

そのため、売却が悲観的な見通しによるものなのかが懸念されましたが、利益確定やファンドのリバランスによるものである可能性が高いようです。

なお、アーク・インベストメント・マネジメントは、テスラ株を売却した後、半導体関連株を購入しています。

以上のとおり、キャシー・ウッド氏率いるアーク・インベストメント・マネジメントはテスラ株を売却したものの、テスラ株は概ね好調に推移しています。

今回の売却はあくまでも一部にとどまっていることから、キャシー・ウッド氏がテスラの将来性を買っていることは変わらないでしょう。

今後、キャシー・ウッド氏がテスラに関し、どのような見通しを立てるのか注目したいところです。

テスラ株は買うべきなのか?

テスラ株は購入すべきなのでしょうか。

テスラは販売拡大を重視した結果、利益率が悪化しています。

このことが懸念材料となり、同社株は底打ちしたとはいえ、回復の度合いは緩やかです。

足元ではサイバートラックの販売等の好材料がありますが、市場の注目は利益率の回復にあるようです。

2023年12月期第2四半期決算までの段階で、利益率の回復は確認されていません。

同社が新たな事業を発表するなどの新たな好材料が出た場合には、株価は上昇する可能性があります。

しかし、現時点はすでに発表された好材料しかないため、急上昇する可能性は低そうです。

また、米国の長期金利が上昇すると同社株は下落する傾向にあるため、米国が利下げに転換するなどの材料があれば上昇するかもしれません。

しかし、先日行われたジャクソンホール会議において、パウエルFRB議長は追加利上げを示唆しています。

そのため、米国の長期金利が本格的に低下するのはまだ先になりそうです。

よって、ポイントとなるのは2023年12月期第3四半期決算の内容であると考えられます。

利益率の改善が確認できれば、同社株は再び上昇トレンドに転換するかもしれません。

テスラ株の今後の動向は、足元では2023年12月期第3四半期決算の内容次第といえるでしょう。

しかし、同社には将来的に大幅な成長を遂げるだけの潜在力があります。

ロボタクシー事業やAIなど、現在開発を進める事業が本格的に始動した場合には、急成長するかもしれません。

したがって、同社株の購入の是非を判断する前に、テスラ株をどの程度の期間保有するのか考える必要があります。

保有期間が比較的短期間の場合には、第3四半期決算の内容を確認したうえで判断することもできるでしょう。

長期間保有する場合、本格的な回復に至っていない現在の株価水準は割安と考えることもできます。

購入の検討に際し、本記事内で説明した内容を考慮したうえで決めることをおすすめします。

まとめ

テスラは、急成長している米国株として大いに注目を集めている銘柄です。

現在市場が広がっている電気自動車のメーカーとして、最も大きなシェアを持っています。

特に、大気汚染対策や環境配慮に力を入れている、中国や欧州によって成長がけん引されています。

今後、電気自動車市場が成長していくにつれて、ますます人気も高まるでしょう。

一方で、テスラが注力している自動運転車市場には「事故時の責任の所在」など、問題視されている課題がいくつかあります。

その課題が解決されなかったり、開発がうまく進まない場合、テスラの業績が悪化するということも大いにありえます。

さらに2021年になって株価が急上昇したテスラですが、中国の同業者によるバッテリー交換技術の発展や、イーロン・マスク氏のTwitter買収などの影響もあってか、2023年2月21日現在テスラ株は、下落傾向にあります。

今後テスラの投資家の動きが気になるところです。

今後のテスラと市場の動向に注目して、同社の株を買うかどうかを考えてみてください。

テスラ(TSLA)の詳細

テスラ(TSLA)の株情報

  • 銘柄コード:TSLA
  • 上場市場:NASDAQ
  • 上場年月日:2010年6月29日
社名Tesla Inc
業種自動車&トラック製造
代表者Mr.Elon R.Musk
決算12月
資本金100万米ドル
住所3500 Deer Creek Road Palo Alto,CA94304 USA

掲載情報について

本記事は情報の提供を目的としており、投資勧誘を目的としたものではありません。株式の投資にあたっては株価の下落により損失を被ることがあります。また、倒産等、発行会社の財務状態の悪化により損失を被ることがあります。投資の決定は、ご自身のご判断で行ってください。

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