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イーデス

初心者おすすめ度

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シンプレクス・アセット・マネジメント

インデックス型

東証グロース250ETF

新NISA対応

組入銘柄
  • 国内株式

基準価額484前日比:+9円(+1.89%)

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利益は期待できる?

利回り

年利-21.55%

低い

毎日かかるコストは?

信託報酬

0.55%

低い

複利効果の大きさは?

直近分配金

0円

低い

ファンドの規模は?

純資産総額

195.06億円

普通

東証グロース250ETFの積立シミュレーション

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毎月3万円20年間積み立てた場合(年利 -3.13%)の運用結果

最終運用結果
536万円
運用コスト
37万円
手元に残る金額
499万円(-220万円)
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ファンド評価

イーデス評価
いくらで買える?

基準価額

484円

低い

期待できる利益は?

利回り(年利)

-21.55%

低い

複利効果大きさは?

直近分配金

0円

低い

ファンドの規模は?

純資産総額

195.06億円

普通

1か月の値動きは?

騰落率

-3.97%

低い

組入銘柄

金融資産の比率

投資先の地域

投資先の国

運用会社シンプレクス・アセット・マネジメント
ファンド名称東証グロース250ETF
ファンド略称グロース250ETF
運用スタイルインデックス型
投資形態--
設定日2018/01/31
決算日07/08
決算頻度(年)1回
ベンチマーク東証グロース市場250指数

東証グロース250ETFは、日本へ100%の投資を行う投資信託です。

東証グロース市場250指数をベンチマークにしていて、これと連動する運用成績を目指すインデックスファンドです。

投資信託の購入にかかる手数料(信託報酬)は0.55%です。金融庁が発表するインデックスファンドの信託報酬平均は0.55%なので、平均と比較すると信託報酬は普通といえます。

信託報酬を金融庁のデータと比較
東証グロース250ETF0.55%
インデックスファンド平均0.55%
インデックス+アクティブ平均1.42%

投資信託の大きさを表す純資産額は、195.06億円です。金融庁が発表するインデックスファンドの純資産額平均は214.6億円なので、平均と比較するとファンドの大きさは小さいといえます。

純資産額を金融庁のデータと比較
東証グロース250ETF195.06億円
インデックスファンド平均214.6億円
インデックス+アクティブ平均135.2億円

運用会社は、シンプレクス・アセット・マネジメントです。

運用スタイルや手数料、投資先、純資産額の大きさなどを総合し、東証グロース250ETFの初心者おすすめ度は、3.25点/5点と評価します。
※初心者おすすめ度は、イーデス独自の計算ロジックを基に評価点を算出しています。

基準価額の推移チャート

表示期間

設定日が短いファンドの場合、長期の「表示期間」は表示されません。

東証グロース250ETFの2024年5月28日の基準価額は、484円です。

騰落率は-3.97%で、直近1か月間の基準価額の推移は下落しています。

「基準価額」や「騰落率」って何?

基準価額は、投資信託の1口当たりの値段のことで、純資産総額を口数で割って計算します。
基準価額を見ることで現時点での投資信託の価値がわかり、購入時と売却時の基準価額の差が損益となります。
株に例えると、基準価額=株価のようなものと考えるとイメージしやすいでしょう。
※純資産総額とは、投資信託に組み入れられている株式・債券などの資産の時価総額のことです。

騰落率は、ある期間の始めと終わりの二つの時点の価格を比較し、どれだけ上昇または下落したかを表します。
ある期間の価格動向がわかります。

利回り(年利)

東証グロース250ETFの利回りは、-21.55%です。
金融庁が発表するインデックスファンドのトータルリターン平均は25.5%なので、平均と比較すると利回りは低いといえます。

なお、利回りは、あくまで過去の実績で、将来の利回りを示すものではありません。過去1~2年で利回りが高い投資信託も、来年以降にどうなるかは分からないのです。投資信託を買う時は、専門家の評価や今後の予想、純資産残高、コストなどを、総合的に見て判断しましょう。

運用シミュレーション

今の利回りを使って、東証グロース250ETFをスポット購入するケースでシミュレーションしてみましょう。

例えば、東証グロース250ETF528日時点の基準価額484円で10口購入し、10年間保有したとします。
今の-21.55%の利回りで運用したとすると、10年後には、手元のお金が4,413減ることになります。

スポット購入のシミュレーション
購入金額484円×10口=4,840
利回り-21.55%
10年後の利益-4,413

新NISAで買える?

東証グロース250ETFは、新NISA(成長投資枠)で買える投資信託です。
新NISAを利用して投資信託を運用したい人は、取扱いがある証券会社を選びましょう。

※新NISAの取扱い商品は、証券会社によって異なります。

新NISAなら非課税で資産形成できる

新NISAで投資信託を購入すれば、子供の教育資金や自分の老後資金などを、非課税で準備できます。

新NISAの始め方は、商品を取り扱う新NISA対応の金融機関で口座開設手続きをし、積立設定をするだけです。

手数料

投資信託の購入~売却には、4つの手数料が発生します。

  • 購入時手数料:
    購入時に発生する手数料。購入代金と合わせて、購入時に支払う。
    ※無料の投資信託はノーロードと呼ばれる
  • 信託報酬:
    投資信託の保有期間中、発生する手数料。投資信託の残高から毎日差し引かれる。
  • 信託財産留保額:
    売却時に発生する手数料。売却時に差し引かれる。
  • 解約手数料:
    売却時に発生する手数料。売却時に差し引かれる。

東証グロース250ETFの手数料は、次のとおりです。

購入時手数料無料
信託報酬0.55%
信託財産留保額0.5%
解約手数料0.0%

このファンドが買える大手ネット証券

5大ネット証券の「東証グロース250ETF」の取扱いや、サービス情報を比較した結果は次のとおりです。

証券会社名SBI証券楽天証券マネックス証券auカブコム証券松井証券
評価
銘柄取扱有無×××××
クレカ積立×
クレカ積立
ポイント還元率
0.5%~5.0%0.5%~1.0%1.1%1.0%~5.0%-
最低積立額100円100円100円100円100円
積立設定頻度毎日・毎週・毎月毎月毎日・毎月毎月毎日・毎週・毎月
公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト

5大ネット証券では購入可能な証券会社がありません。取扱いのある、別の証券会社で購入を検討しましょう。

商品情報まとめ

運用会社シンプレクス・アセット・マネジメント
ファンド名称東証グロース250ETF
ファンド略称グロース250ETF
運用スタイルインデックス型
投資形態--
設定日2018/01/31
決算日07/08
決算頻度(年)1回
ベンチマーク東証グロース市場250指数

他シリーズとの違い・比較

商品名東証グロース250ETFWTI原油価格連動型上場投信東証REIT ETF東証グロース・コアETFSimple-X NYダウ・ジョーンズ・インデックス上場投信東証スタンダードTOP20ETF
初心者おすすめ度
3.25

4

3.5

3.25

3.25

3
新NISA対応

対応

対応

対応

対応

対応

対応

運用スタイルインデックス型インデックス型インデックス型インデックス型インデックス型インデックス型
利回り-21.55%+33.77%-2.32%-23.96%+30.86%+10.06%
1か月の騰落率-3.97%-5.12%-2.17%-5.89%+3.39%-1.81%
信託報酬0.55%0.935%0.2695%0.55%0.55%0.55%
購入手数料無料無料無料無料無料無料
信託財産留保額0.5%0.0%0.0%0.0%0.0%0.0%
解約手数料0.0%0.0%0.0%0.0%0.0%0.0%
純資産総額195.06億円222.87億円551.62億円40.11億円24.6億円6.47億円
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