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DMMビットコインはスプレッドがひどい?リアルな評判・口コミを紹介

最終更新日:

DMM Bitcoinの評判利用のメリット・注意点リアルな口コミを紹介
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  • DMMビットコインはスプレッドがひどいって本当?
  • 実際の評判や利用のメリット・デメリットを知りたい!

暗号資産取引所のDMM Bitcoinは、結論からいうと「低コストで利用しやすい」とユーザーの間で評価されています

DMMビットコインの評判まとめ

  • 手数料無料で入出金ができ、取引コストが抑えられる
  • LINEアプリで手厚いサポートが受けられる
  • 販売所形式はスプレッドが広め

DMM Bitcoinは、入出金のコストを抑えたい人や、充実したサポートを受けたい初心者におすすめの取引所です。

記事内でDMM Bitcoinのリアルな評判・口コミや特徴を詳しく解説するので、利用するかどうかの判断材料としてご活用ください。

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※DMM Bitcoinは、現在新規口座開設の審査を停止しています。

【掲載情報について】
2023年12月4日時点の情報を掲載しています。
サービスの都合上「仮想通貨」「暗号資産」という言葉を併用する場合がありますが、どちらも同じ意味です。
本記事では、以下の一覧に記載されている、金融庁・財務局から暗号資産交換業者として登録を受けている業者のみ紹介します。
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DMM Bitcoinは低コストの取引所として評判

DMM Bitcoinの公式サイト

引用元:DMM Bitcoin公式サイト

DMM Bitcoinの評判まとめ

  • 手数料無料で入出金ができ、取引コストが抑えられる
  • LINEアプリで手厚いサポートが受けられる
  • 販売所形式はスプレッドが広め

DMM Bitcoin入出金に手数料がかからないことから、取引コストの安さを重視する人におすすめです。

日本円だけでなく仮想通貨も手数料無料で入出金できるため、資金移動を頻繁に行う人にとっては便利な取引所といえます。

また、DMM Bitcoinでは、仮想通貨取引について気になったことがあればLINEアプリのトーク画面で問い合わせることができます

普段使っているアプリで気軽に問い合わせられるため、これから取引を始める初心者でも安心して利用できることが魅力です。

ただし販売所形式でのスプレッドに関しては、ネガティブな評判が見られました

仮想通貨市場の動向によっては一時的にスプレッドが広がることもあるため、売買の際はあらかじめスプレッドの状況を確認しておくと安心です。

DMM Bitcoinのサービス概要


取扱銘柄38銘柄
レバレッジ取引可能(2倍)
最低取引単位(BTC)

現物:0.0001 BTC

現物(BitMatch注文):0.001BTC

レバレッジ:0.001 BTC

レバレッジ(BitMatch注文):0.01BTC

取引手数料

無料(現物取引・レバレッジ取引)

BitMatch注文では取引単位に応じて手数料発生

入出金手数料(日本円)

無料(銀行手数料は利用者負担)

入出金手数料(仮想通貨)無料(マイナーへの手数料は利用者負担)

DMM Bitcoinは、取扱銘柄が豊富であるという特徴を備えています。レバレッジ取引が可能な銘柄も多く、さまざまなコインで取引をしたい方に向いています。

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DMM Bitcoinに対する良い評判・口コミ

SNS上では、DMM Bitcoinを実際に利用したユーザーから次のような評判が見られました。

DMM Bitcoinに対する良い評判

  • スマホアプリが使いやすい
  • LINEアプリでのサポートが手厚い
  • 手数料無料で入出金が行える

実際にDMM Bitcoinを利用したユーザーからは、スマホアプリの使いやすさについて高い評価が見られました。

スマホアプリは「STモード」と「EXモード」の2つの画面に切り替えることができ、取引スタイルに応じて好きな画面を選ぶことができます。

それぞれの取引モードの特徴は下記の通りです。


STモードシンプルな画面で直感的に取引ができるモード。初心者におすすめ。
EXモード 多彩な注文方法や高機能なチャート画面に対応しているモード。上級者におすすめ。

これから仮想通貨取引を始める人は、シンプルな画面で取引ができるSTモードを利用するとよいでしょう。

また、DMM Bitcoinでは入出金手数料やLINEアプリでのサポートにも良い評判が見られました。この点は、「DMM Bitcoinを利用するメリット」でくわしく紹介していますので、あわせて参考にしてみてください。

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DMM Bitcoinに対する悪い評判・口コミ

一方、DMM Bitcoinでは次のようなネガティブな評判も見られています。

DMM Bitcoinに対する悪い評判

  • スプレッドが広い
  • 出金に時間がかかる

DMM Bitcoinでは、日本円・仮想通貨の出金手続きに時間がかかることについて不便を感じるユーザーもいるようです。出金が完了するのは、「手続きを行った翌営業日から3営業日以内」となっており、即時反映することができません。

複数の取引所を使い分けながら取引している場合や、急に資金が必要となった場合は、すぐに引き出しができない点に注意する必要があります。

また、DMM Bitcoinでは販売所のスプレッドについてもネガティブな評判が見られました。この点は「DMM Bitcoinを利用するデメリット」内でくわしく解説していますので、あわせて参考にしてください。

DMM Bitcoinを利用するメリット

DMM Bitcoinを利用するメリットとして、次の3点が挙げられます。

DMM Bitcoinを利用するメリット

それぞれくわしく紹介していきましょう。

入出金手数料が無料

DMM Bitcoinでは、手数料無料で入出金が行えます。仮想通貨の売買で効率よく利益を得るためには、なるべく取引にかかるコストを抑えることが大切です。

たとえば、入出金手数料がかかる取引所では、資金を動かすたびにコストがかさんでしまいます。

1回あたりの手数料はそれほど高くなくても、回数が多くなれば利益を圧迫する要因にもなるでしょう。

その点、DMM Bitcoinでは手数料無料で入出金が行えるため、頻繁に資金移動を行う人でもコストを気にする必要がありません

実際に、先ほど紹介した口コミの中にも、手数料無料で入出金ができる点について良い評価が多く見られました。

また、日本円だけでなく仮想通貨の入出金手数料も無料となっているため、「異なる取引所から仮想通貨を移したい」、「ビットコイン建てで出金したい」というときにも便利です。

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LINEアプリで問い合わせができる

DMM Bitcoinでは、LINEアプリでの問い合わせに対応しており、トーク画面から質問や意見を送ることができます

いつも利用しているアプリから気軽に問い合わせができるため、「いつまでもサポートセンターの電話がつながらない」「メールの問い合わせがなかなか返ってこない」と不便な思いをする心配がありません。

先ほど紹介した口コミでは、実際にLINEアプリでの問い合わせを利用した人も見られ、「親切に教えてもらえた」という声が見られました。

LINEでの問い合わせは毎日7:00~22:00の間に対応しており、土日や祝日でも利用できます。

仮想通貨は24時間365日マーケットが動いているため、休日でも問い合わせが行えるのは嬉しいポイントです。

特に、初めて仮想通貨の取引をする初心者にとっては、手軽に問い合わせができるサポートサービスがあると安心でしょう。

セキュリティ対策が万全

安心して仮想通貨の取引を行うためには、取引所のセキュリティ対策も必ず確認しておきたい点です。

DMM Bitcoinでは、ユーザーから預かった資産の95%以上をコールドウォレットで保管しています。コールドウォレットとは、オフラインの環境で資産を管理する方法です。

インターネットに接続されていないコールドウォレットは、ハッキングなどの被害に遭うリスクが低いため、安全に資産が守られるメリットがあります。

とはいえ、ホットウォレットに保管されている残りの資産に不安を感じる人もいるでしょう。

DMM Bitcoinでは、万が一ホットウォレットに保管されている分が消滅してしまうような事態が起きても、DMM Bitcoinが保有している自己資産で充当できるような仕組みが整えられています。

万が一のリスクに対してセキュリティ対策が万全に取られている点は、大きな安心感につながるでしょう。

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DMM Bitcoinを利用するデメリット

さまざまなメリットがあるDMM Bitcoinですが、一方で次のようなデメリットも存在します。

DMM Bitcoinを利用するデメリット

それぞれくわしく解説していきましょう。

取引所形式での売買ができない

仮想通貨の売買には「取引所形式」と「販売所形式」の2種類がありますが、DMM Bitcoinではそのうち取引所形式の取り扱いがありません

取引所形式ではユーザー同士が直接売買を行うことから、販売所形式に比べてコストが安価な傾向にあります。そのため、取引所での売買を検討しているユーザーにとっては、「コストがかさむ販売所形式は利用したくない」と感じるかもしれません。

しかし、DMM Bitcoinには「Bitmatch注文」という独自の取引方法があります。

Bitmatch注文は、売り手と買い手の注文を仲値でマッチングする注文方法です。販売所形式と取引所形式をハイブリッドしたものだと考えると分かりやすいでしょう。

Bitmatch注文では販売所のようなスプレッドが発生しないため、コストを重視する人はBitmatch注文の利用を検討してみることがおすすめです。

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スプレッドが広がることがある

DMM Bitcoinに限らず、販売所形式の取引では一般的に「スプレッド」が発生します。

スプレッドとは、仮想通貨の売値と買値の差額のことで、ユーザーが間接的に負担する手数料のようなものです。

このスプレッドは各取引所が独自に定めているため、どの価格で売買できるかは取引所によって異なります。

先ほど紹介した口コミの中には、「DMM Bitcoinはスプレッドが広い」といった内容がいくつか見られました

スプレッドは市場の動向に応じて常に変動していますので、売買のタイミングによってはスプレッドが広がってしまうこともあります。

DMM Bitcoinは、ホームページ上もしくはスマホアプリでリアルタイムレートが確認できるため、注文を出す前は必ずスプレッドの状況を確認するようにしましょう。

入出金に対応している仮想通貨が3銘柄のみ

DMM Bitcoinでは仮想通貨の入出金に対応していますが、対象銘柄はビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)の3銘柄のみです。

他の銘柄での入出金には対応していないことから、資金移動の際は日本円もしくは入出金に対応している仮想通貨に交換する必要があります。

そのため、「DMM Bitcoinで保有しているマイナーコインを他の取引所に送金したい」、「他の取引所で保有している銘柄をDMM Bitcoinでの取引に活用したい」という場合には、やや不便を感じるかもしれません。

とはいえ、メジャーコインの3銘柄には対応していますので、一般的なニーズであればそれほど困ることはないでしょう。

加えて、手数料無料で入出金ができる点を考慮すれば、十分利便性は高いといえます。

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DMM Bitcoinの口座開設方法

DMM Bitcoinでは、インターネット上での口座開設手続きに対応しています。くわしい流れは下記の通りです。

DMM Bitcoinで口座開設を行う際の流れ

  1. メールアドレスを登録する
  2. 必要事項を入力する
  3. 本人確認手続きを行う
  4. 口座開設完了

本人確認手続きについては、「スマホでスピード本人確認」もしくは「本人確認書類アップロード」の2種類の方法があり、それぞれ次のような違いがあります。

スマホでスピード本人確認 本人確認書類アップロード

・本人確認書類の提出1点

・スマートフォンで顔写真の撮影

・オンラインで手続きが完結

・本人確認書類の提出2点

・認証コードが自宅へ郵送される

スマホでスピード本人確認は最短1時間で口座開設が完了しますので、早く取引を始めたい人はスマホでスピード本人確認を利用するとよいでしょう。

なお、スマホでスピード本人確認にて提出できる本人確認書類は下記の通りです。

本人確認書類

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • マイナンバーカード
  • パスポート
    (※2020年2月4日以降に発行されたものは不可)
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

本人確認書類アップロードでは、上記の他に各種健康保険証や住民票、印鑑登録証明書なども利用できますが、2点の提出が必要となる点に注意しましょう。

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まとめ

DMM Bitcoinでは、入出金手数料がかからない点や、LINEアプリで問い合わせができる点に良い評判が見られました。

販売所でのスプレッドに気をつければ低コストで取引ができるため、コストを重視する人に向いている取引所です。

また、LINEアプリで手軽に問い合わせができることから、初めて仮想通貨取引を始める初心者も安心して取り組むことができます。

低コストでの取引を行いたい人や、分からない点を相談しながら取引を行いたい人は、ぜひDMM Bitcoinの利用を検討してみましょう。

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