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LINEポケットマネーの審査で重要なこととは?土日や審査時間から審査落ちまで解説

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LINEポケットマネーの審査で重要なこととは?土日や審査時間から審査落ちまで解説
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LINEといえば連絡手段としてすっかり定着していますが、2019年からはLINEポケットマネーというローンサービス(キャッシング)を始めています。

その身近さからか、2022年12月には月間新規申込者数が2.5万人、2023年1月末には累計申込者件数が150万件を超え、審査で利用するLINE CreditのLINEScore登録ユーザーは2023年9月時点で790万人を突破するなど勢いが止まりません。

一方でLINEポケットマネーは、過剰貸付を行った等の理由で2020年1月21日に東京都から業務改善命令の行政処分も受けていて、それ以降審査が厳しくなったのではないかという懸念もあります。

ここでは、LINEポケットマネーはどのような審査基準となっているのか、LINEスコアとは何なのかなど、LINEでお金を借りる方法について詳しく解説します!

飯田道子さん

飯田 道子 / ファイナンシャルプランナー

【専門家の解説】

多くの人が利用しているLINE。私たちにとってはコミュニケーションツールのイメージが強いのですが、実は融資も行っているのをご存知ですか?しかも、即日融資が可能で最大で300万円まで借り入れできるのは見逃せませんね。借り入れする際の条件にはどのようなものがあるのか。どのようなタイプの融資であるのか等、じっくりと解説していきます。

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LINEポケットマネーの審査基準は4つ

LINEポケットマネーでの申込条件は、以下のように定められています。

  1. LINEポケットマネー加入時の年齢が満20歳から満65歳
  2. 上記に加えて安定かつ継続した収入がある
  3. LINE PayのアカウントタイプがLINE Moneyである
  4. 日本国内在住

この4つについて、それぞれの審査基準を詳しく見ていきましょう!

お金を借りられるのは満20歳から満65歳まで

LINEポケットマネーでは、申し込み時の年齢が満20歳から満65歳までの間であれば年齢条件はクリアです。

ただし、契約後でも満70歳になると追加借入のサービスは停止されます。大手消費者金融では、ほとんどのところで年齢制限を20歳~69歳としているので、LINEポケットマネーは申込の上限年齢設定が低いです。

その一方で、LINEは広い世代に浸透しているので、若い人でも気軽に借入ができそうなイメージがありますね。LINEポケットマネーの利用者層は、どんな割合となっているのでしょうか?

LINEポケットマネーの利用者層

出典:LINE

なお、日本貸金業協会の令和5年度の調査によると、貸金業者での借入経験のある人の年齢分布では、40代が最も割合が高く21.6%、次いで50代が21.5%、一方で20代は18.8%と低い割合でした。

後者は借入経験の有無の調査なので、一概に比較はできませんが、LINEポケットマネーは若年層の利用者が多いことが分かりますね。

安定かつ継続した収入がある

こちらは、どの貸金業者でも必須の条件となりますが、LINEポケットマネーの場合は学生や主婦のアルバイトでもOKです。

また、利用者の分布を見ると意外な傾向が見えてきます。

LINEポケットマネー利用者の職種

出典:LINE

会社員の割合は約半数にとどまり、審査に通りにくい印象のあるパート・アルバイトや自営業の人でも、多くの人が審査を通過しています。安定した継続収入を得られている証明ができれば、多様な勤務形態の人を受け入れていることがわかりますね。

LINE PayのアカウントタイプがLINE Moneyである

LINE Payのアカウントには「LINE Cash」と「LINE Money」の2種類があります。アカウントを作ると、最初は誰でもLINE Cashですが、本人確認手続きを行えばLINE Moneyに変更される仕組みです。

なお、本人確認は本人名義の銀行口座を登録、または顔と身分証明書を一緒に写した写真のアップロードとなり、簡単に行えます。

日本国内在住

日本に住んでいて、本人確認書類でそれが証明できればこちらの審査はクリアです。

LINEポケットマネーの審査にはLINEスコアが重要

LINEポケットマネーでは、LINEスコアによって審査がおこなわれます。

LINEスコアとは、LINE利用者の信用度を点数化したもので、最初にライフスタイルに関する15の質問に答えると点数が付きます。

この質問に回答することで最低でも100点が付き、そこに回答内容やLINEサービスの利用状況などで加点され、最大1000点で数値化されます。

キャンペーンや特典があったり、点数はLINE Payのポイント還元率にも反映されるので、すでに利用している人も多いのではないでしょうか。

LINEポケットマネーに申込むには、1,000点満点中201点以上が必要です。これは最低申込点数であり、この点数があっても審査落ちする可能性はあります。

LINEスコアの算定基準は?

LINEスコアは、以下の項目などから算出されています。

  • LINEに登録されている友人の数や利用頻度
  • 閲覧しているLINEニュースの傾向や利用時間
  • LINE上でおこなった決済履歴
  • 年齢や家族構成などライフスタイルの回答内容

また、条件をクリアすることで加点される場合もあります。例えば、LINE Payのかんたん本人確認を行うだけで、20点追加です。

LINEスコアで事前に仮審査も可能

LINEスコアを登録しておくと、そのスコアに沿った借入額や金利が画面に表示されます。

もしスコアなどが申込条件を満たしていない場合は、条件を満たしていない旨の表示が出て申込ができません。

あらかじめ仮審査されることで、本審査への不安を減らすことができますね。

また、利用できる金額や金利までは、仮審査で算出してくれるところは少ないので、LINEスコア特有の便利な機能と言えます。

ただし、画面に出ている利用額や金利は、あくまでLINEスコアだけを基にした値です。

本審査では金融機関の審査が入るので、限度額が下がったり、最悪の場合は審査に落ちたりする可能性もあることだけは覚えておきましょう。

1級ファイナンシャルプランニング技能士
監修者 飯田 道子の一言コメント!
カードローンに限らず住宅ローン等、基本的に融資を受けるときの審査は一発勝負になることがほとんどなのですが、LINEの場合はLINEスコアを登録しておくことで、借入額や金利が表示される仕組みになっています。これは仮審査であり、本審査に通る可能性を示したものとも言うことができます。また、仮審査であれば信用情報機関に記録が残らないのも大きなメリットであると言えますね。

飯田道子さん

飯田さん

LINEポケットマネーの審査は厳しい?

申込条件に関しては、学生や主婦もOKとあってかなりハードルが低い設定となっていますが、審査に関しては若干厳しめと想定されます。

その理由は、運営会社であるLINE Credit株式会社が、LINE financialとみずほ銀行、オリエントコーポレーションの共同出資であることです。

一般的に銀行カードローンは、消費者金融カードローンよりも審査が厳しいとされています。

の審査基準と同程度と考えると、決して甘くはないでしょう。

さらに、LINEポケットマネーの審査はOricoカードでおなじみのオリエントコーポレーションが行っています。自社でも各種ローンの取り扱いをしており、LINEポケットマネーだけ審査を甘くするとは考えにくいです。

行政処分を受けたために体制が厳しくなった可能性あり

実は、LINE Credit株式会社は、LINEポケットマネーにおいて2020年1月21日に東京都から業務改善命令の行政処分を受けています。

原因はシステムの不具合ですが、処分内容は「過剰貸し付け等の禁止違反」「返済能力の調査義務違反」などとなっています。

行政処分は、繰り返すと業務停止処分となってしまう場合もあります。そのため、過剰貸付の防止や返済能力の調査に対してより厳格な取り組みがなされると考えられ、審査も厳しくなった可能性があります。

金融ブラックは審査に通過できない可能性大

LINEポケットマネー自体は2019年開始と比較的新しいサービスですが、運営会社にはみずほ銀行、とオリエントコーポレーションが共同出資しています。

そのため、過去に金融事故(ブラックリスト入り)を起こしたことのある人はその情報が共有されていて、審査に通過できない可能性が高いです。

1級ファイナンシャルプランニング技能士
監修者 飯田 道子の一言コメント!
手軽に利用できるイメージのLINEポケットマネーなのですが、仮審査はあるものの、本審査は避けて通ることはできません。本審査ではもれなく信用情報機関に照会が行われるため、過去にカードローンやクレジットカード、スマホ代などを延滞や滞納していた場合は、審査に通過できない可能性があります。信用情報機関の記録によっては5年もしくは10年間、借り入れできないことも考えられます。信用情報に不安があるときには、自分の情報がどのようになっているのか、各信用情報機関に問い合わせてみても良いでしょう。

飯田道子さん

飯田さん

LINEポケットマネーの審査に通るためのポイント

ここまでお伝えしたように、LINEポケットマネーでは本審査は厳しめであることが予想されます。

それでも、収入を上げたり正社員になったりといった方法以外でも、自分で改善して審査に通る確率を上げることができます。

LINEスコアをできる限り上げる

スコアリングで審査を行っている貸金業者といえば、LINEポケットマネーよりも先にサービスを開始したJ.Score(ジェイスコア)も同様です。

J.Score(ジェイスコア)は個人客向けに、FinTechを活用したレンディングサービスを提供することを目的として、みずほ銀行とソフトバンクによって作られた合弁会社です。

こちらと比較すると、LINEポケットマネーで必要なLINEスコアは最低201点以上なのに対して、J.score(ジェイスコア)では1000点満点中600点以上のスコアが必須です。そのため、確実に審査に通過するには600点程度は欲しいと言えるでしょう。

LINEスコアはサービスの利用で簡単にアップできるので、できる限り審査までに上げておくことが重要です。

LINEスコアをアップできるサービス

LINEスコアを簡単にアップできるサービスとして、以下のようなものがあります。

  • LINE Payの使用

先ほども少し触れましたが、LINE Payで本人確認を行うと20点加点されます。

本人確認はLINEポケットマネーを申し込む必須条件となっているので、こちらはスコアとは関係なく必ず済ませておかなければなりません。

また、LINEにおける信用データを積み重ねるという点では、LINE Payを全く利用していない状態よりは、利用頻度が高い人の方がスコアは高くなる可能性が高いです。

  • LINE家計簿の利用

LINE家計簿に、継続して1週間入力を続けると次の週に20点加点されます。

  • 連携キャンペーンの利用

LINEスコアでは、さまざまな企業と連携してキャンペーンを行っています。

キャンペーン情報はLINEで配信されたり、LINEスコア公式ブログでも確認することができます。

こうしたキャンペーンもLINEサービスの利用情報として蓄積され、スコアアップに繋がる可能性があります。

  • LINE Scoreの「ライフスタイル」15の質問に答えること

LINEスコアを始める際、ライフスタイルに関する15の質問がされます。

内容は生年月日や性別の他、スコアに大きく影響する勤務形態や年収、住居タイプ、家族構成についてで、これに基づいて100~約150点の基礎点が付きます。

ちなみに、この質問では本人確認書類などは必要なく、自己申告で答えを入力します。

スコアを良くしようと年収を多く申告することもできますが、利用状況からAIにウソと判断されれば信用度は大きく下がり、スコアにも影響することは間違いありません。

LINEスコアをアップさせるには、LINE関連サービスをどんどん利用して、「この人は信用できる」という情報をLINE側にどんどん提供していくことがカギとなります。利用できそうなサービスはどんどん利用して、スコアアップを狙っていきましょう!

1級ファイナンシャルプランニング技能士
監修者 飯田 道子の一言コメント!
LINEポケットマネーを利用する場合、スコアが高いほど、有利な借り入れができます。できるだけ有利に利用するためにも、スコアをアップさせることが必要です。LINE Payを利用する、家計簿をつける、ライフスタイルの質問(アンケート)に答える等でスコアがアップされます。借り入れするにはスコア1000点満点中201点以上が必要ですので融資までのスコアがわずかに足りないときにも有効です。ただし、スコアがギリギリということは返済も厳しい状況にあることに変わりはありません。借りずに稼ぐことを視野に入れて下さい。

飯田道子さん

飯田さん

在籍確認は必ず取れるようにしておく

公式サイトには、在籍確認に関しての記述は特にありません。

しかし、LINEポケットマネーに確認したところ、在籍確認として申込者の勤務先へ電話をかける場合があると伝えられました。

大手消費者金融では、在籍確認がとれないと審査が進まないところも多いので、LINEポケットマネーに関しても在籍確認は必ず取れるようにしておきましょう。

LINEポケットマネーでの借入金額は低めに設定

LINEポケットマネーは消費者金融と同様に貸金業法の対象となるので、融資は総量規制の範囲内となります。

契約極度額(限度額)は5万円~300万円となっていますが、一般的に消費者金融などでの初回借り入れは30万円程度です。

それを基準に考えると、10万円から30万円程度を希望額にしたほうが審査には通りやすくなるでしょう。

なお、総量規制では総借入額が年収の3分の1までと決まっています。

例えば、定期収入はアルバイトで毎月5万円、年収換算で60万円という人なら、法律上の最大限度額は20万円です。20万円の借入を希望しても通る可能性は低いので、収入に応じた限度額を希望することも大事です。

ちなみに、LINEポケットマネーでは利用者の1回あたりの借入額を以下のように公表しています。

LINEポケットマネー一回あたりの平均借入額

出典:LINE

少額の利用者が60%以上を占めることから見ても、LINEポケットマネーで最初から高額な限度額を希望するのは現実的ではありませんね。

LINEポケットマネーの審査の流れについて

LINEポケットマネーは、申し込んで審査を受ける前に、あらかじめ以下の内容について、登録や手続きを終えておかなければなりません。

① LINEに登録

申し込みから審査結果の通知に至るまで、すべてLINEで行われるので、LINEを利用していることが大前提です。

② LINEスコアやLINE Payに登録

LINEスコアは審査に利用されるので、こちらに登録してスコアを上げておく必要があります。また、LINEポケットマネーは借入れたお金がLINE Payに入金されるので、こちらの登録も必須です。

③ ライフスタイルの15の質問に答える

こちらはLINEスコアの利用開始時に質問されるもので、さきほどスコアを上げる方法で説明した内容です。

④ LINE Payで本人確認し、アカウントをLINE Moneyにする

こちらも先述の通りです。

なお、パソコンでは申し込みが行えず、スマホのLINEアプリ内からのみの申込のみが可能です。

LINEポケットマネーの審査申込方法

LINEポケットマネーには、以下の手順で申込を行います。

  1. STEP.1

    LINEアプリを起動し、最下部のメニューから「ウォレット」をタップ

  2. STEP.2

    ウォレットのメニューから「ポケットマネー」をタップし、スタートプランに申込むをタップ

  3. STEP.3

    本人確認書類をスマホで撮影・アップロード(LINE Payですでに提出している場合は不要)

  4. STEP.4

    必要情報を入力

  5. STEP.5

    審査

  6. STEP.6

    審査に合格後「利用を開始する」を選択し、メインページの「借入する」から借入が可能になる(借入したお金はLINE Pay残高に振り込み)

審査結果はLINE公式アカウントから、LINEのトーク画面で通知されます。メールや電話での連絡ではないので、LINEの通知をONにしておいて審査結果を見逃さないよう注意しましょう。

LINEポケットマネーの審査時間について

公式サイトでは、申込から最短でその日のうちに融資可能としていますが、口コミ等で実際に申込んだ人を見ると、審査の所要時間は1日~3日程度かかっていることが多い様子です。

また、公式サイトには下記の記載があり、1週間以上の時間がかかる場合もあります。

LINEポケットマネーを実際に利用するまでどれくらいかかりますか?

引用元
ヘルプセンター | LINEポケットマネー

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※申込みの時間帯や利用する銀行によって、当日中の融資ができない場合があります。

LINEポケットマネーの土日審査はない

申込や利用に関しては24時間365日としていますが、審査対応に関して公式サイトでの記載はありません。

在籍確認を行う場合、土日は職場で電話に出る人がいなければ確認がとれないため、土日の審査対応や審査通過は難しいと考えられます。

LINEポケットマネーの審査に必要な書類

審査には以下の本人確認書類が必要です。

  • 運転免許証または運転経歴証明書

運転免許証や運転経歴証明書を持っていない場合は、以下の書類のいずれかが必要となります。

  • パスポート(令和2年2月4日以降に申請のパスポートは、住所が確認できないため利用不可)
  • 特別永住者証明書
  • 在留カード(在留資格が「永住者」の場合のみ)
  • マイナンバーカード

また、以下の条件に該当する場合は収入証明書の提出が必要となります。

  • 限度額が50万円を超える場合
  • 他の貸金業者からも借入があり、総借入額が100万円を超える場合

まとめ

LINEポケットマネーは、いつも使うLINEから簡単に申込が行える手軽さが魅力のローンサービスです。

また、LINEスコアを利用して審査を行うため、LINE関連サービスの利用次第で評価を上げやすいという特徴もあります。

一方で、LINE Payへの入金のため利用手段が限られ、現金にするにも2度手間・3度手間となること、審査には1週間近くかかることもあるなど、大手消費者金融と比較すると不便な点が目立つことは否定できません。

また、申し込みまでは手軽さがありますが、審査は銀行のローン基準で厳しそうな印象です。

LINEポケットマネーの利用がおすすめなのは、LINE関連サービス(特にLINE Pay)のヘビーユーザーで、ちょこちょこ少額で利用したい人です。

逆に、LINEのサービスの利用はメッセージアプリ程度という人にとっては、お金を借りるなら他の大手消費者金融のほうがメリットは多いように感じられます。

LINE Payは、2022年4月をめどにPayPayに統合される予定です。

PayPayは銀行の運営を行うなど金融サービスが充実しているので、そこに関連するLINEポケットマネーも、今後魅力的なサービスが拡充されることを期待したいですね。

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