法務職に強いおすすめ転職サイト・エージェント!転職成功のコツも紹介

ナビナビ
転職

2022-04-19

法務へ転職するにあたり、転職サイトを探していませんか?

法務は業種や地域によっても求人数に差があり、希望に合った求人を見つけるのが難しい場合があります。

良い求人を見逃さないためには、転職サイトや転職エージェントを利用するのがおすすめです。

本記事では、法務の転職に活用できる転職サイトや実際の求人情報などをご紹介します。

ぜひ参考にして、転職活動をスタートさせましょう。

法務への転職を成功させるならdoda!

doda
(引用元
doda

未経験から法務に転職する人にも、法務でキャリアアップ・年収アップを狙っている人にもおすすめなのが、「doda」です。

dodaは業界トップクラスの求人数を保有しているため、条件に合った求人が見つかりやすいです。

適正年収が分かる「年収査定」人気企業に転職できるかを診断する「合格診断」などのコンテンツもあるので、情報収集のツールとしても役立ちます。

転職に不安がある場合でも、キャリアアドバイザーに相談することで無料の転職サポートを受けられます。

法務への転職を検討している人は、まずはdodaに登録してみましょう。

目次

法務の転職に特化した転職サイト・転職エージェント

法務の転職を成功させるには、転職サイトや転職エージェントのサポートを受けるのがおすすめです。

転職エージェントや転職サイトにはそれぞれ特徴があり、得意とするサポートにも違いがあります。

この章では、法務の転職におすすめの転職サイト・転職エージェントをご紹介します。

法務の転職におすすめの転職サイト・転職エージェント

法律事務所で働きたい人向け「弁護士ドットコムキャリア」

おすすめポイント

  • 大手法律事務所、弁護士事務所の求人を保有
  • 弁護士業界に詳しいコンサルタントが在籍

弁護士ドットコムキャリア」は、弁護士や法務向けの転職エージェントであり、大手法律事務所や弁護士事務所の求人が豊富です。

弁護士業界に詳しいキャリアコンサルタントから転職サポートを受けられるので、面接などに不安がある人にもおすすめです。

弁護士ドットコムキャリアには、以下のような法務スタッフの求人が掲載されていました。(2021年12月時点)

弁護士ドットコムキャリア|基本情報

運営会社弁護士ドットコム
公開求人数約400件
非公開求人数非公開
対応地域全国
料金無料

(最終更新:22年3月時点)

管理職の求人が豊富な「MS-JAPAN」

MSJapan
(引用元
MSJapan

おすすめポイント

  • 法務の管理職の求人が豊富
  • 転職セミナー・個別相談会に参加できる

MS-JAPAN」は、法務・経理・人事・会計などの管理部門の求人に特化した転職エージェントです。

当サイトの調査では、「希望をしっかりとヒアリングした上で求人を紹介してもらえるのでミスマッチが少ない」という口コミが挙がっていました。

また、MS-JAPANに登録すれば、職種に特化した転職セミナーや個別相談会に参加できます。

MS-JAPANには、以下のような法務課長補佐の求人が掲載されていました。(2021年12月時点)

MSJapan|基本情報

運営会社株式会社MS-Japan
公開求人数約6,100件
非公開求人数非公開
対応地域全国+海外
料金無料

(最終更新:22年1月時点)

法曹業界の転職に特化「法務求人.jp」

法務求人.jp
(引用元
法務求人.jp

おすすめポイント

  • 法曹業界の転職サポート10年の実績あり
  • 専任のエージェントが内定後までしっかりサポート

法務求人.jp」は、法曹業界の転職において10年以上の実績がある転職エージェントです。

専任のエージェントが、求人紹介から内定後のアフターフォローまでしっかりとサポートしてくれるので、安心して転職活動を進められます。

法務求人.jpには、以下のような法務担当の求人が掲載されていました。(2021年12月時点)

法務求人.jp|基本情報(22年4月時点)

運営会社株式会社C&Rリーガル・エージェンシー社
公開求人数非公開
非公開求人数非公開
対応地域全国
料金無料

弁護士・知財専門の「リーガルジョブボード」

おすすめポイント

  • 士業専門の転職エージェント
  • ダイレクトリクルーティングを利用できる

リーガルジョブボード」は、弁護士・司法書士・法務などの士業専門の転職エージェントです。

リーガルジョブボードでは、求人先と直接メッセージをやり取りできる「ダイレクトリクルーティング」というシステムを利用できます。

このシステムを使えば企業側が低コストで求人を募集できるため、普段あまり求人広告を出さないレアな企業の求人を見つけることも可能です。

リーガルジョブボードには、以下のような法務のマネージャー候補の求人が掲載されていました。(2022年12月時点)

リーガルジョブボード|基本情報

運営会社株式会社WILLCO
公開求人数約1,000件
非公開求人数非公開
対応地域全国
料金無料

(最終更新:22年3月時点)

法務への転職におすすめの総合型転職エージェント

法務に転職するなら、特化型の転職サイト・転職エージェントに加えて保有求人数が多い総合型の転職エージェントを利用することがおすすめです。

この章では、法務からの転職におすすめの転職エージェントを3社ご紹介します。

法務への転職におすすめの総合型転職エージェント

多くの求人をチェックしたいなら「doda」

doda
(引用元
doda

おすすめポイント

  • 法務の求人多数
  • 面接対策などのサポートが充実している
  • 転職サイトとしても利用できる

doda」は、豊富な求人と充実したサポートが特徴の転職エージェントです。

法務の求人数も多いので、他の転職サイトにはない求人を見つけられる可能性が高いです。

dodaは面接対策に定評があるため、面接に不安があるという人はキャリアアドバイザーに相談してみることをおすすめします。

また、自分のペースで転職活動を進めたい人は、キャリアアドバイザーを付けずに転職サイトとして利用することも可能です。

どの転職エージェントを使うか迷っている人は、まずはdodaに登録すると良いでしょう。

dodaには、以下のような法務の求人が掲載されていました。(2021年12月時点)

こちらは法務・知財の経験者向けの求人で、管理職候補としての採用が予定されています。

doda|基本情報

運営会社パーソルキャリア株式会社
公開求人数約117,100件
非公開求人数約32,700件
対応地域全国+海外
料金無料

(最終更新:22年1月時点)

大手企業に転職したいなら「リクルートエージェント」

おすすめポイント

  • 業界トップクラスの求人数
  • 転職支援実績が豊富
  • 大手企業の求人が多数掲載されている

リクルートエージェント」は、株式会社リクルートが運営する大手転職エージェントです。

転職エージェントの中ではトップラスの求人数を保有しているので、大手企業の求人が見つかる可能性も高いです。

応募書類の添削や面接対策といったサポートも充実しているため、初めての転職に臨む方にも活用してほしいエージェントと言えるでしょう。

リクルートエージェントには、以下のような法務スタッフの求人が掲載されていました。(2021年12月時点)

こちらはヤマト運輸株式会社の法務スタッフの求人です。

リクルートエージェント

運営会社株式会社リクルート
公開求人数約148,400件
非公開求人数約203,000件
対応地域全国+海外
料金すべて無料

(最終更新:22年1月時点)

年収アップを目指すなら「ビズリーチ」

ビズリーチ
(引用元
ビズリーチ

おすすめポイント

  • 企業やヘッドハンターからスカウトが届く
  • ハイクラス求人が豊富

ビズリーチ」は、高収入求人が豊富なハイキャリア向けのヘッドハンティング型転職サービスです。

ビズリーチに登録すると、ビズリーチに登録している転職エージェントから求人の提案が届くため、様々な転職エージェントと接点を持ちやすくなります。

転職活動に当てられる時間が少ない人や、年収アップを目指している人におすすめのサービスです。

ビズリーチには、以下のような法務スペシャリストの求人が掲載されていました。(2021年12月時点)

こちらは法務のマネージャー職の求人で、年収800万〜1,100万円が想定されています。

転職して年収アップを狙っている人は、ぜひビズリーチを利用してみてください。

ビズリーチ|基本情報

運営会社株式会社ビズリーチ
公開求人数約69,000件
非公開求人数非公開
対応地域全国+海外
料金登録無料(一部有料3,278円〜5,478円)

(最終更新:22年1月時点)

法務の転職で転職エージェントを利用するメリット・デメリット

法務の転職で転職エージェントを利用するメリット・デメリット

法務の転職において、転職エージェントを利用することは転職成功への近道です。

しかし、デメリットが全くない訳ではありません。

この章では、法務の転職で転職エージェントを利用するメリット・デメリットについて解説します。

メリット1.転職サポートを受けられる

転職活動では、求人検索、面接、書類の作成、面接日の調整などやることがたくさんありますが、これらを全て自力で行うとなると多くの時間が必要です。

その点、転職エージェントでは、企業とのやりとりの代行や、選考通過率を上げるサポートを行ってくれます。

自分の負担が減るので、仕事を続けながら転職活動を進めたい人にとって転職エージェントを利用するメリットは大きいと言えます。

また、初めての転職が不安という人でも、キャリアアドバイザーのサポートを受けることで安心して転職活動を進められるでしょう。

メリット2.非公開求人を紹介してもらえる

転職エージェントに登録すれば、優良求人が多い「非公開求人」を紹介してもらえる可能性があります。

非公開求人

非公開求人には、一般に公開すると応募が殺到するような有名企業の求人や、高年収の求人が含まれています。

転職して年収アップを狙っている人や管理職に就きたい人にとって、転職エージェントを利用するメリットは大きいと言えるでしょう。

デメリット1.アドバイザーとのやりとりが面倒

転職エージェントを利用するとさまざまな転職サポートを受けられます。

しかし、やりとりに時間や手間がかかったり、仕事中に連絡が来て困ったりすることもあります。

担当者とのやりとりを面倒に感じる場合は、連絡回数を減らしてもらえないか相談してみてください。

もし改善してもらえない場合は、担当者を変更してもらうことも可能です。

デメリット2.転職を急かされることがある

転職エージェントを利用すると、キャリアアドバイザーに転職を急かされることがあります。

転職エージェントは、求職者を企業に紹介することで得る「紹介料」で運営されているため、「無理やりでも転職させて利益を上げようとする」アドバイザーがどうしても出てきてしまいます。

全てのキャリアアドバイザーに当てはまるわけではありませんが、転職エージェントを利用する際は、その点を念頭におく必要があるでしょう。

法務は未経験からでも転職できる? ​​

法務は未経験からでも転職できる? ​​

「法務に転職したいけれど、未経験から転職できる?」と不安になる人もいるでしょう。

この章では、法務への未経験転職について詳しく解説します。

法務への未経験転職について

未経験でも転職可能

法務は、職種未経験の人でも転職できる可能性もあります。

法務の中途採用では基本的に実務経験者を求める傾向がありますが、未経験歓迎の求人も募集されています。

未経験の場合は、法学部卒の人を歓迎する企業が多いです。

ただし、求人の数は少なめで転職難易度が高いことが予想されます。

法務への未経験転職については下記の記事で詳しく解説しているので、参考にしてください。

未経験歓迎の求人を紹介

未経験からの転職を目指している人は、未経験OKと明記されている求人をチェックすることをおすすめします。

転職エージェントで求人を検索するときは、「未経験歓迎」や「未経験でも可」などのワードを入れて検索してみてください。

転職エージェントに掲載されている法務未経験者歓迎の求人をご紹介します。

dodaには、職種・業種未経験歓迎の法務の求人が掲載されていました。(2021年12月時点)

30代以上なら法務・知財や弁護士事務所の経験が必要

前述の通り、法務へは未経験からでも転職可能ですが、ポテンシャル採用は20代の人が中心です。

他の職種と同様に、法務への転職でも30代以上の人は経験や能力が重視される傾向があります。

30代以上で実務未経験から法務への転職を目指すなら、法務や知財の知識や弁護士事務所で働いた経験が必要です。

または、アピールできる資格などを取得してから転職活動を始めることをおすすめします。

※ 法務の資格については、記事後半にて詳しく解説しています。

法務への転職に必要なスキル

法務への転職に必要なスキル

法務への転職を成功させるには、法務に求められるスキルを把握しておくことが大切です。

この章では、法務への転職に必要なスキルについて詳しく紹介します。

法務への転職に必要なスキル

語学力

法務への転職では、語学力があると有利です。

外資系企業とのやりとりが多い企業や事務所では、英語で書類を作成する機会などもあります。

語学力があることを示すためにも、TOEIC600点以上を取得しておくと良いでしょう。

希望する企業への転職を成功させるためには、普段から語学力を磨いておくのがおすすめです。

コミュニケーション力

法務には、高いコミュニケーション能力が求められます。

なぜなら、法務は他部署の人や弁護士と連携をとって仕事を進めることが基本だからです。

また、さまざまな利害関係の人たちと接することになるため、協調性がある人の方が向いています。

チームで働いた経験や営業職の経験がある人は、コミュニケーション力を活かして活躍できるでしょう。

ビジネスのセンスと推進力

法務には法律の知識が必須ですが、企業は法律の専門家を求めている訳ではありません。

法務の転職では、法律の知識を用いて自社にとって最善なものは何かを考え、決断する力を持っている人が求められます。

そのため、法律の知識だけでなく業界の知識やビジネスに関するセンスを身につけておくことが重要です。

ビジネスを成功させた経験や幅広い視野を持って仕事に取り組んだ経験があれば、面接でもアピールできるでしょう。

法務の転職を成功させるポイント

法務の転職を成功させるポイント

法務への転職を成功させるには、ポイントを押さえて活動することが大事です。

この章では、法務への転職を成功させるコツについてご紹介します。

法務の転職を成功させるポイント

法務の転職に有利な資格を取得する

転職を成功させるには、法務に関する資格があると有利です。

資格を取得しておくことで、面接官に即戦力として働けることや熱意をアピールできるでしょう。

法務の転職に有利な資格は、次のとおりです。

資格名内容
ビジネス実務法務検定試験 法令遵守能力やビジネスに関する法律の知識を認定する検定。
ビジネスコンプライアンス検定ビジネスシーンで求められる価値判断基準と法務知識を認定する検定。
個人情報保護士 個人情報の適切な管理・運用に関する知識を認定する検定。

大手資格スクール「ユーキャン」には、「行政書士」や「司法書士」の講座もあるので、興味のある方はチェックしてみてください。

法務に活かせる経験をアピールする

未経験の場合は、法務に活かせる経験をアピールすると良いでしょう。

法学部卒、法科大学院修了などの経歴は強いアピールポイントになります

また、司法試験の受験経験があれば、法律に関して深く学んでいると判断してもらえる可能性もあります。

アピールできる経験が思いつかない場合は、転職エージェントの担当者に相談してアドバイスをもらうのがおすすめです。

複数の転職エージェントを併用する

転職活動を成功させるためには、複数の転職エージェントを併用することもおすすめです。

転職エージェントの複数利用には、多くのメリットがあります。

転職エージェントを複数利用するメリット

  • より多くの求人をチェックできる
  • 各エージェントの独占求人をチェックできる
  • 複数のキャリアアドバイザーからアドバイスをもらえる
  • 相性の良いキャリアアドバイザーを見つけられる など

転職エージェントの利用料金は無料ですし、サービスに不満があればすぐに退会できます

利用するエージェントを初めから1社に決めてしまうのではなく、 複数社の求人やサービスを比較して、自分にとって最適なエージェントを見つけましょう。

転職エージェント登録〜内定までの流れ

ここからは、転職エージェントをスムーズに利用できるよう登録してから内定するまでの流れを解説します。

サービスの具体的な内容についても紹介するので、ぜひ確認しておいてください。

転職エージェント登録〜内定までの流れ

ステップ1.申し込み・登録

転職エージェントを利用するには、まず登録を行います。

エージェントによって登録内容は異なりますが、一般的には以下のような内容を入力します。

登録内容

  • 名前
  • 生年月日
  • メールアドレス
  • 電話番号
  • 職務履歴
  • 勤務先名

※利用する転職エージェントによって内容は異なります。

職務履歴などを細かく入力するほど、求人紹介の際にマッチングの精度が高くなります。

ステップ2.キャリアアドバイザーとの面談

登録が完了すると、転職エージェントから初回面談の日程を調整する連絡が来ます。

面談方法は対面や電話・オンラインなどがありますが、面談内容に大きな違いはありません。

初回面談は、転職先の希望や将来のビジョンなどを共有することが主な目的です。

面談の場では、転職先の希望や悩みなど転職に関することを何でも相談することをおすすめします。

また、事前に職務経歴やスキルを書き出しておくと、スムーズに話が進むでしょう。

ステップ3.求人紹介

面談でのヒアリングを踏まえて、キャリアアドバイザーが希望に合った求人を紹介してくれます。

条件に合った求人を紹介してもらうコツは、希望や不安などをしっかり詳細に伝えることです。

詳しく希望を伝えておくことで、求人のミスマッチを防ぎやすくなります。

また、一般には公開されていない「非公開求人」を紹介してもらえる可能性もあるので、より好条件の求人が見つかることもあるでしょう。

なお求人紹介の際には、求人票だけでは分からない以下のような情報も教えてもらえます。

求人紹介の時に教えてもらえる情報

  • 転職先の社風・雰囲気
  • 業界の動向・将来性
  • 入社後のキャリアパス
  • 書類選考や面接の難易度 など

ステップ4.応募

応募企業が決定した後は、キャリアアドバイザーが応募手続きを代行してくれます。

履歴書や職務経歴書など、応募時に必要な書類の作成をサポートしてもらえるので、初めて転職する人でも安心です。

また、転職エージェントによっては、応募書類と一緒に「推薦状」も書いてくれます。

推薦状とは、求職者の経歴やスキル、人柄や転職理由などに加えてエージェントの推薦理由が書かれているものです。

推薦状を書いてもらえれば、転職成功率がより高まるでしょう。

ステップ5.面接

書類選考に通過した後は、面接に進みます。

転職エージェントでは、事前に面接の雰囲気に慣れることができるよう、模擬面接を行ってくれる場合もあります。

面接でよく聞かれる質問などについても教えてもらえるので、あらかじめ答えを用意しておくことで、面接の通過率を高められるでしょう。

また、各々の企業にあわせて自己PRのアドバイスもしてくれるので、効率よく面接対策を進めることが可能です。

とくに転職が初めての人や面接が不安な人は、選考対策のサポートを受けることをおすすめします。

ステップ6.内定・入社(アフターフォロー)

面接を突破して内定・入社が決まった後も、転職エージェントからアフターフォローを受けられます。

転職エージェントのアフターフォロー

  • 勤務開始日の調整
  • 給与などの条件交渉の代行
  • 退職交渉
  • 引き継ぎに関するアドバイス など

上記のようなアフターフォローを受けられるので、次の職場に安心して転職することが可能です。

まとめ

法務の転職を成功させるためには、自分に合った転職サービスを複数利用し、万全な対策をした上で選考に臨むことが大切です。

ぜひ本記事でご紹介したサービスを活用して、転職を成功させてください。

法務の転職におすすめの転職サービス

弁護士ドットコムキャリア
  • 大手法律事務所、弁護士事務所の求人が充実した転職エージェント
  • 弁護士業界に詳しいコンサルタントのサポートを受けられる
MS-JAPAN
  • 法務の管理職の求人が豊富な転職エージェント
  • 転職セミナーや個別相談会に参加できる
法務求人.jp
  • 法曹業界に特化した転職エージェント
  • アフターフォローも充実
リーガルジョブボード
  • 士業専門の転職エージェント
  • ダイレクトリクルーティングを利用したい人
doda
  • 法務の求人を保有する総合型転職エージェント
  • 転職サイトとしても利用できる
リクルートエージェント
  • 業界最多の求人数を誇る総合型転職エージェント
  • 大手企業の求人も多数保有
ビズリーチ
  • ヘッドハンティング型転職サービス
  • ハイクラス求人が豊富

関連記事