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住宅ローン投稿 2024-02-14更新 2024-03-08

世帯年収800万円で子供2人の家庭にオススメの住宅ローン借り換え先はどこ?

回答数回答数 1
いいね数いいね 2

男性46会社員既婚/子供あり

年収:500万円

貯金・資産:200万円

相談内容:借り換え

住宅ローンに関して、金融機関によって金利が違うと思います。おすすめの融資先を教えていただきたいです。また、子どもたちがいくつになるまでに払い終えたらよいかなどあれば、目安を教えてください。 以下自分の状況です。 ・夫婦共働き ・妻 38歳 会社員 年収320万円 ・息子 小学4年生 ・娘  小学3年生 ・子供たちは大学まで公立で進学して貰いたいと思っています。 ・2015年にメガバンクで当初固定10年で3000万円の借入。 ・新築分譲マンションを購入し、2015年に引き渡し

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回答一覧

  • 新田 真由美のプロフィール画像

    新田真由美

    ファイナンシャルプランナー

    ウーマンライフFP

    ありた様 住宅ローンについてのご質問ですね。 2015年に10年固定で借りた住宅ローンの固定金利期間がもうすぐ終わるのですね。 住宅ローンの借換を検討する際のポイントですが、 ①金利 住宅ローンの金利は最も重要視したいポイントです。金利が低ければ月々の返済額、総返済額を減らすことができます。 ②手数料 借入の際の手数料も比較しましょう。 金利が低くても手数料が高ければ、総返済額が高くなる可能性もあります。 ③返済条件 将来的に繰上返済などを検討している場合、返済方法の変更の柔軟性や手数料などについても確認しておきましょう。 ④借換に必要な諸経費を確認 住宅ローンの借換には、金融機関の手数料や抵当権の抹消登録、新たな登記費用などがかかります。 住宅ローンの借換に必要な諸経費についても確認をしましょう。 住宅ローンの比較サイトなどで、比較することができますが、一般的にネット銀行の方が金利が低くなっています。 ネット銀行の場合、申込から必要書類の提出までオンラインで完結します。そのため、審査や手続きのサポート体制についても事前に口コミなどで確認をしておきましょう。 頂いた情報では、現在の金利や住宅ローンの残債、返済期間がわかりませんので、具体的にアドバイスができませんが、住宅ローンの借換のシミュレーションサイトなどで事前にシミュレーションをしてから金融機関に申し込みをすることをお勧めします。 参照:フラット35「借換シミュレーション」 https://www.simulation.jhf.go.jp/type/simulation/karikae/openPage.do また、お子様の教育費がピークになる時、月々の返済額が負担にならないようにしていきましょう。 ご自身での判断が難しい場合は、住宅ローンに詳しいファイナンシャルプランナーなどの専門家に相談されることもおすすめですよ。 以上、拙いアドバイスですが、参考になれば幸いです。

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