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住民税・自動車税・固定資産税投稿 2024-05-20更新 2024-05-26

収入が大幅に減ってきている状況での定額減税

回答数回答数 1
いいね数いいね 0

女性41会社員既婚/子供なし

相談内容:住民税

【背景】夫婦二人暮らし。夫は要介護3となり、私のみ働いている。昨年の年収は住民税均等割が課税で、所得割はぎりぎり課税か非課税になりそうな模様。今年は介護時間が増えて殆ど働けておらず、住民税非課税の収入になる可能性が高い。 【質問】このような状況だと、定額減税はどうなるのでしょうか。夫に収入はありません。

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回答一覧

  • 伊藤 亮太のプロフィール画像

    伊藤亮太

    ファイナンシャルプランナー

    伊藤亮太FP事務所

    伊藤 亮太伊藤 亮太

    2024-05-26

    ファイナンシャル・プランナーの伊藤亮太です。回答させていただきます。まず、住民税に関しては昨年の収入に基づいて計算されます。そのため、今年の収入は関係ないことになります。 仮に住民税が均等割のみの課税となる世帯の場合、一世帯当たり10万円の給付金を受け取ることができます。所得割の支払いがある世帯はこの給付金は対象外となります。 一方、所得税や住民税の納付額が少なく定額減税で減税しきれない所得層においては、減税額との差額を1万円単位で給付されます。 ご相談者の場合、どちらに該当するかは微妙なところですが、仮に2024年度に住民税の均等割または所得割が非課税となるのであれば、一世帯当たり10万円の給付金が受け取れることになりますので、所得割がどうなっているか確認が必要です。給付金の申請や給付方法は、お住まいの市区町村によって異なります。準備が整い次第、給付対象者に対して案内が送付されます。そちらも確認していただければと思います。

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