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社長が持つべきクレジットカードとは?付帯サービスとステータスを兼ね備えるクレジットカード4選

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社長が持つべきクレジットカードとは?付帯サービスとステータスを兼ね備えるクレジットカード4選
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クレジットカードは種類によって、コンシェルジュサービスなどの便利なサービスが付帯しているものや、ランクの高さが違うものなど様々です。

社長向けのクレジットカードを選ぶポイントは以下の2点です。

  • 機能・付帯サービスの充実度
  • ステータスの高さ

この記事では社長向けの機能・付帯サービスの充実度ステータスの高さの違いなどを解説し、社長におすすめのクレジットカードを紹介していきます。

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社長向けクレジットカードを選ぶ2つのポイント

社長向けのクレジットカードを選ぶポイントは主に以下の2点です。

  • 機能・付帯サービスの充実度
  • ステータスの高さ

それぞれ詳しく詳しく見ていきましょう。

機能・付帯サービスの充実度

社長は、人一倍忙しく働いていますよね。

クレジットカードの付帯サービスに助けてもらいながら本業に集中したいと考える社長も多く、どのような付帯サービスがあるかは、社長にとってとても重要な点です。

例えば、下記のような付帯サービスがあると重宝されます。

  • 何にでも対応してくれるコンシェルジュサービス
  • 空港ラウンジ・ビジネスラウンジの優待
  • 旅行傷害保険自動付帯 

手続きせずとも利用できるサービスが多いことで、本業に集中しやすくなります

ステータスの高さ

クレジットカードはステータスの高さに違いがあります。役職に見合ったステータスのクレジットカードを持っておきたいと考える人は少なくありません。

カードのステータス性を見分けるには、下記のようなポイントがあります。

  • カードのランク(ブラック・プラチナ・ゴールド・一般)
  • 国際ブランドのランク

社長としてクレジットカードを選ぶなら、支払い時に出しても恥ずかしくないよう、ステータスの高さも考慮しながら選ぶのがいいでしょう。

新井智美

新井智美 / トータルマネーコンサルタント

年間、100本以上の記事執筆や監修を行っていますが、同じタイトルの記事でも、その時の経済情勢や法改正などで、内容は日々変わっていきます。『かかりつけのお金と人生の相談者』いうスタンスを大切に、最新かつ正確な情報をお届けすると共に、読者にとって「わかりやすい」記事を提供することを心がけています。
【専門家の解説】

社長がクレジットカードを持つ際、一番に重視するのは「ステータス性」でしょう。
社長であれば、取引先の方との会食などでカードを使う時もあると思います。その際にステータス性のあるカードを使うことで、周りの印象も変わってきます。

しかし、ただステータス性があるだけでは十分とは言えません。
そのクレジットカードがどんな機能を備えており、それを使いこなせるか。もしくは自分のビジネスシーンにいかに役立ってくれるか、がカードを選ぶ際のポイントとなります。

この章では、社長がクレジットカードに求めるものについて解説してきました。次の章では、社長がクレジットカードにどのような機能を求めるのかを解説していきます。

社長におすすめのクレジットカードの機能・付帯サービス

ただカードの色だけでクレジットカードを選ぶ社長はいません。当然のことではありますが、高額な年会費に見合う機能・付帯サービスがあることが重要です。

この章では、社長におすすめのクレジットカードのサービスを解説していきます。

  • コンシェルジュ
  • ビジネス関連
  • 旅行傷害保険
  • 空港ラウンジ
  • 海外サポート
  • ポイント還元率 

詳しく見ていきましょう。

コンシェルジュサービス

毎日忙しく飛び回る社長ほど、チケットなどの手配にも追われがちです。

プラチナカードや一部のゴールドカードなら、航空券やホテル・レストランなどをコンシェルジュが手配してくれるので、自分で手配する必要がありません。

例えば、三井住友ビジネスプラチナカード for Ownersの場合、24時間・年中無休で対応してくれる「コンシェルジュサービス」を利用できます。

自社のスタッフが働いていない時間でも気にせず依頼できるので、社長にとって助かるサービスです。

ビジネスに便利なサービス

社長であれば少しでも利益を大きくしたいと考えるものです。

情報収集や経費削減に役立つ優待サービスが付帯している法人クレジットカードも多く、ビジネスに役立ちます。

例えばアメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードなら、下記のような付帯サービスが付いています。

  • ビジネス情報サービス「ジー・サーチ」月会費無料
  • 福利厚生プログラム「クラブオフ」VIP会員年間登録料無料 など

利益を上げるのに役立ってくれることから、ビジネス関連のサービスが付いているのは社長にとって必須です。

旅行傷害保険が自動付帯

旅行傷害保険が付いているカードは珍しくありませんが、旅行代金のクレジットカードでの支払いが求められることも多いです。

クレジットカードを持っているだけで旅行傷害保険が自動付帯のカードを選ぶと、現金決済の場合にも旅行傷害保険が自動的に付きます。

例えば、三井住友ビジネスプラチナカード for Ownersは、旅行代金をクレジットカードで支払いしなくても、国内・海外の旅行傷害保険が自動付帯です。

マイル利用の旅行や現金決済であっても、持っているだけで旅行傷害保険が付くので安心できます。

空港ラウンジが使える

海外出張時であっても、ちょっとした空き時間に仕事を処理しなければならないこともあります。

そんな時、空港ラウンジが使えると静かな空間でビジネスの対応ができます。

例えば、アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの場合、プライオリティ・パス対応ラウンジはじめ、世界の1,400カ所以上の空港ラウンジを利用可能です。

空港ラウンジを使えることで、空港での待ち時間も無駄にせず、ビジネスの対応ができます。

海外での日本語サポート

海外出張時、行き先によっては現地の言葉が使えず困ることもあるでしょう。

クレジットカードの付帯サービスを利用すれば、日本語でサポートを受けられます。

例えば、アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードの場合、レストランの予約や医療機関の紹介、緊急時支援などが、24時間通話料無料です。

現地の言葉を使えない国に行く時であっても、クレジットカード会社がサポートしてくれるので、安心して滞在できます。

ポイント還元率の高さ

カード利用額の多い社長だからこそ、ポイント還元率にも注目して選ぶのがいいでしょう。たとえ年会費が安くても、ポイントがほとんど付かないカードを選ぶとかえって損をしてしまいかねません。

例えば100万円を支払った場合、ポイントが付かないクレジットカードだと何も還元されませんが、ポイント還元率が1.0%のクレジットカードを選ぶと、1万円相当が還元されることになります。

ポイント還元率が高いカードは年会費が高額な場合も多いですが、ポイント還元率の高さや付帯サービスも考慮しながら実質どちらがお得なのかを考慮しつつ選んでいきましょう。

ポイントをマイルへ交換できるとなおよし

クレジットカードを選ぶ時、ポイントの利用先も考慮しておくのが大切です。

特に、出張の機会が多い社長であれば、航空券を購入するよりはお得に特典航空券にできるマイルへの交換が可能なカードを選ぶのがいいでしょう。

法人クレジットカードの場合、マイルへの交換ができるカードは少ないですが、アメリカン・エキスプレス発行のカードであれば15航空会社のマイル交換に対応しています。

ポイントの付きやすさと同時に、使いやすさも考慮しながら、クレジットカードを選んでいきましょう。

新井智美

新井智美 / トータルマネーコンサルタント

年間、100本以上の記事執筆や監修を行っていますが、同じタイトルの記事でも、その時の経済情勢や法改正などで、内容は日々変わっていきます。『かかりつけのお金と人生の相談者』いうスタンスを大切に、最新かつ正確な情報をお届けすると共に、読者にとって「わかりやすい」記事を提供することを心がけています。
【専門家の解説】

国内や海外出張の際に利用できる付帯保険サービスはもちろんのこと、空港のラウンジで利用できるプライオリティ・パスなどは必須アイテムといえるでしょう。

さらに、ホテルやレストランの予約代行などのコンシェルジュサービスも外せません。特にコンシェルジュサービスについては、クレジットカード会社によって対応内容が異なることから、自分がどんなサービスを受けたいのかをきちんと見極めて選ぶことが大切です。

この章では、社長が求めるクレジットカードの機能性を紹介してきました。次の章では、クレジットカードのステータスについて解説していきます。

社長におすすめのステータス

社長が支払い時に出すカードであれば、高いステータス性があると会社の信用も上がるでしょう。

この章では、クレジットカードのステータスについて解説していきます。

  • カードの色
  • 国際ブランド 

詳しく見ていきましょう。

カードのランク

クレジットカードのランクは、一般的に、普通カード・ゴールドカード・プラチナカードの順に高くなります。

ラグジュアリーカードなど一部例外はありますが、基本的にはこの順番で、ランクが上がるごとに年会費が上がり、付帯サービスも充実します。

例えば、JCB法人カードは、一般カードの他にはランクが上のJCBゴールド法人カード・JCBプラチナ法人カードがあります。

社長であれば、カードを出す時に周りに一目置かれることもある、ゴールドカード以上がおすすめです。

ブラックカードって?  

大富豪が持つイメージのあるブラックカードとは、アメリカン・エキスプレス発行の個人カードのみで発行している最高峰カード「アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カード」です。

招待性ですが、招待条件など詳細は明らかにされていません。専用のコンシェルジュが付き何でも対応してくれると言われています。

入会金が50万円、年会費が35万円と言われていてずば抜けて高いですが、最上級のサービスを受けられます。

国際ブランドのランク

クレジットカードの国際ブランドには、支払いでの使い勝手だけでなくステータスを表す面もあります。

国内の提携信販会社が国際ブランドと提携して発行しているカードより、国際ブランドが直接発行しているプロパーカードの方がステータス性では上です。

例えば、クレディセゾンがアメリカン・エキスプレスと提携して発行しているセゾン・ビジネス・プラチナ・アメリカン・エキスプレスより、アメリカン・エキスプレス発行のアメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードの方がステータス性は上です。

ステータス性の高さを重視するなら、プロパーカードを選ぶのがいいでしょう。

世界7大国際ブランド

クレジットカードの国際ブランドとは、世界中でクレジットカード決済を利用できるものを言います。国やお店によってどのカードを使えるのかは大きく異なり、選ぶ時の重要なポイントです。

Visa、Mastercard®、銀聯、アメリカン・エキスプレス、JCB、ダイナースクラブ、ディスカバーが世界7大国際ブランドと言われています。

海外でのシェアではVisa・Mastercard®・銀聯がTOP3なので、使い勝手を考えるならそこから選ぶのもいいでしょう。

ただしこの3社は、日本ではプロパーカードを発行していません

アメックスとダイナースが特にステータスが高い

世界7大国際ブランドの中では、アメリカン・エキスプレスとダイナースクラブが特に高いステータス性と言われています。どちらも一定の限度額を設けていないことから高額決済もしやすく、富裕層に人気があるからです。

例えば、ダイナースクラブ ビジネスカードは、「原則として、ご利用金額に一律の制限を設けていない」ことをうたっています。

国際ブランドでのステータス性を重視するなら、アメリカン・エキスプレスかダイナースクラブのプロパーカードを選ぶといいでしょう。

この章では、クレジットカードのステータスについて解説してきました。次の章では、社長におすすめのクレジットカードを紹介していきます。

社長におすすめのクレジットカード4選

社長なら、クレジットカード選びにもこだわりたいものです。

ここまで紹介してきた点を踏まえながら、社長におすすめのクレジットカードを紹介していきます。

詳しく見ていきましょう。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

社長ならぜひ持っておきたい法人クレジットカードが、アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードです。

アメリカン・エキスプレスが発行している法人プロパーカードで、サービスの充実度は、他社のプラチナカードクラスと言われています。

 年会費36,300円(税込)
追加カード年会費13,200円(税込)
  ETCカード年会費無料
発行可能枚数本会員20枚まで 、追加カード会員1枚まで

◆主な付帯サービス

  • 空港ラウンジ同伴者1名無料
  • アメリカン・エキスプレス JALオンラインでの優待運賃
  • 海外出張先での日本語のサポート
  • 高いマイルへの還元率(15航空会社対応)
  • キャンセル・プロテクション など 

法人クレジットカードなのでビジネス関連の付帯サービスがとても充実しています。設立初年度でも比較的持ちやすいと言われている、社長におすすめの1枚です。

アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カードの券面
年会費初年度:36,300円(税込)
2年目以降:36,300円(税込)
ポイント還元率0.3~1.0%
国際ブランド
  • american_express
電子マネー
  • quicpay
発行スピード2~3週間程度
追加カード

ETCカード

ETCカード発行手数料無料
ETCカード年会費無料
ETCカード発行期間約2週間
マイル還元率(最大)0.5%
旅行保険国内旅行保険海外旅行保険
ポイント名メンバーシップ・リワード
締め日・支払日登録された口座振替金融機関等の関係により、お客様ごとに個別に設定
申し込み条件20歳以上・会社経営者 または 個人事業主
必要書類■本人確認書類を2点 運転免許証・運転経歴証明書・各種健康保険証・パスポート・住民票の写し・マイナンバーカード・写真付き住民基本台帳カード・在留カード・特別永住者証明書 ■法人確認書類を1点 登記簿謄本・登記事項証明書(履歴事項全部証明書・現在事項全部証明書)■本人確認書類を2点 運転免許証・運転経歴証明書・各種健康保険証・パスポート・住民票の写し・マイナンバーカード・写真付き住民基本台帳カード・在留カード・特別永住者証明書 ■法人確認書類を1点 登記簿謄本・登記事項証明書(履歴事項全部証明書・現在事項全部証明書)

注目ポイント

  • 法人格のある法人代表者向けゴールドカード
  • 豊富なプロテクションサービス
  • 貯まりやすく使いやすいポイントプログラム
  • ビジネス・カード会員様向けイベント
《入会特典》条件達成で合計150,000ポイントプレゼント!
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ダイナースクラブ ビジネスカード

ダイナースクラブが発行している、法人クレジットカードです。

普通カードですが他社のゴールド・プラチナカードクラスと言われている、多彩なサービスが充実しています。

年会費27,500円(税込)
追加会費無料
  ETCカード無料

◆主な付帯サービス

  • ダイナースクラブ ビジネスオファー
  • カード利用金額に一律の制限なし
  • プライベートアドバイザーサービス(会計士や税理士など)
  • グルメやトラベル、エンターテインメントなどの優待 

追加会員は年会費がかからない点が大きなメリット。充実したサービスを利用しながら経費を抑えたい社長におすすめです。

ダイナースクラブ ビジネスカードの券面
年会費初年度:27,500円(税込)
2年目以降:27,500円(税込)
ポイント還元率1%(マイル)
国際ブランド
  • diners_club
電子マネー
  • suica
  • pasmo
  • edy
発行スピード約1週間
追加カード

ETCカード

ETCカード発行手数料無料
ETCカード年会費無料
ETCカード発行期間約10日程度
旅行保険国内旅行保険海外旅行保険
ポイント名ダイナースクラブリワードプログラム
締め日・支払日締め日:毎月15日・支払日:翌月10日(金融機関の営業日でない場合は翌営業日)
申し込み条件所定の基準を満たす方で法人、団体等の代表者・役員または個人事業主
必要書類■個人事業主の場合 運転免許証やパスポートといった本人確認書類 ■法人経営者の場合 代表者の本人確認書類に加え、会社の登記事項証明書(登記簿謄本)の提出を求められることがある

注目ポイント

  • 追加会員・ETCカード年会費無料!※2枚まで
  • 100円ごとに1ポイント貯まる!
  • ダイナースクラブ ビジネス・ラウンジが利用できる
  • 会計ソフト「freee」を通常より2か月お得な料金で利用できる
  • 国内外1,500か所以上の空港ラウンジの利用が無料!
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アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードは個人カードです。

アメリカン・エキスプレス発行の申込可能な個人カードの最高峰なので、アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カードを目指したい人が持つのにおすすめです。

ただしインビテーション(招待)からの入会が原則となっていますので、まずはアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードでの実績をあげられることが先決となります。

 年会費165,000円(税込)
家族カード 4枚まで無料
  ETCカード新規発行手数料935円(税込)
年会費無料

◆ 主な付帯サービス

  • プラチナ・コンシェルジェ・デスク24時間365日対応
  • 世界1,400カ所以上の空港ラウンジ利用可能
  • ファイン・ホテル・アンド・リゾート優待
  • 国内・海外旅行傷害保険利用付帯(海外旅行傷害保険は一部自動付帯)
  • ポイントをANA含む15航空会社のマイルへ移行可能 

高額な年会費に見合う、充実のサービスが魅力。ラグジュアリーなホテルを利用するなど、ワンランク上のサービスを利用したい社長におすすめです。

アメリカン・エキスプレス®・プラチナ・カードの券面
年会費初年度:165,000円(税込)
2年目以降:165,000円(税込)
ポイント還元率0.3~3.0%
国際ブランド
  • american_express
電子マネー
  • quicpay
発行スピード約2週間程度
追加カード

ETCカード

ETCカード発行手数料935円(税込)
ETCカード年会費無料
ETCカード発行期間約2週間
マイル還元率(最大)0.90%
旅行保険国内旅行保険海外旅行保険
ポイント名メンバーシップ・リワード
締め日・支払日登録された口座振替金融機関等の関係により、お客様ごとに個別に設定
申し込み条件満20歳で安定した収入のある方、日本国内に住所がある方
必要書類指定の写真付き本人確認書類のいずれか 運転免許証・運転経歴証明書・健康保険証・パスポート・住民票の写し・マイナンバーカード・写真付き住民基本台帳カード・在留カード・特別永住者証明書

注目ポイント

  • AMEXのプラチナカードが当サイトから申込可能に!
  • ポイントアップグレードプログラムが無料で楽しめる
  • 旅行傷害保険や個人賠償責任保険など手厚いサービス
  • 世界が認めるプラチナカード
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三井住友ビジネスプラチナカード for Owners

三井住友ビジネスプラチナカード for Ownersは、三井住友カードが発行している法人代表者・個人事業主向けのプラチナカードです。持つことで、きめ細やかなサービスを受けられます。

 年会費 55,000円(税込)
パートナー会員(1名につき)5,500円(税込)
  ETCカード初年度:無料、2年目以降:550円(税込)(※2)

※2 前年度に一度でもETC利用のご請求があった方は年会費が無料。

◆主な付帯サービス

  • コンシェルジュサービス
  • 国内・海外の旅行傷害保険利用付帯
  • ビジネスサポートサービス
  • 空港ラウンジ・プライベートラウンジ・プライオリティパスなど
  • ホテルや旅行の優待 

実用的なサービスが多く付帯していて、ビジネスで本業に集中しやすくなります。実用的なサービスを求める社長におすすめのクレジットカードです。

三井住友ビジネスプラチナカード for Ownersの券面
年会費初年度:55,000円(税込)
2年目以降:55,000円(税込)
ポイント還元率0.5%~7.0%(※1)
国際ブランド
  • visa
  • master_card
電子マネー
  • applePay
  • googlePay
  • id
  • pitapa
  • waon
発行スピード最短3営業日
追加カード

ETCカード

家族カード

ETCカード年会費無料
マイル還元率(最大)0.5%
旅行保険国内旅行保険海外旅行保険
ポイント名Vポイント
締め日・支払日翌月10日(15日締めの場合)/翌月26日(月末締めの場合) ※選択可能
申し込み条件満30歳以上の法人代表者、個人事業主の方

注目ポイント

  • カンタンに作れる最高級プラチナカード!
  • 最高1億円の国内/海外旅行傷害保険自動付帯!
  • 会社設立間もないお客様でも申し込み可能!
  • VISAのゴールドカード向け優待付き
  • 全国28の空港でラウンジが利用できる
  • 1 スマホのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済での支払いが対象です。
    iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
    商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。
    一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
    通常のポイントを含みます。
    ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。

まとめ

今回の記事では、社長がクレジットカードを持つ時に重視する点を解説してきました。

忙しい社長だからこそ、付帯サービスが自分に合っているかどうかはクレジットカードの重要なポイントです。また、会社や社長としての信用を表す、カードのステータス性にもこだわるのがいいでしょう。

おすすめのカードも併せて紹介してきましたが、高いステータス性や充実のサービスにもかかわらず、経営者が比較的持ちやすいアメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードが特におすすめです。

社長のクレジットカード選びのポイントは理解できましたか。今回の記事を参考に、社長にぴったりのクレジットカードを選んでみてください。

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