全員が経営者の視点を持っている こんな職場は他にない

エイチーム  エンターテインメント事業本部
ゲームプランナー
T.I.

2013年2月 エイチーム中途入社

全世界へ向けて
コンテンツ発信できる場所

エイチームでの仕事の様子を聞かせてください

エンターテインメント事業本部でゲーム企画に携わり、現在は新規ゲーム開発のプロジェクトリーダーを務めています。プロジェクト全体のスケジュールやコスト管理はもちろん、企画・仕様の作成、前職の経験を活かしたデザイン関連業務も行っています。

本プロジェクトには社内制作部分以外に、キャラクターデザイン、シナリオ制作、楽曲制作、アニメーション制作、音声収録など、複数の外部の会社様と連携して進めていますので、スムーズに進行できるよう制作管理なども行っています。また、キャラクターIPとしても楽しめるコンテンツに育てていきたいとも考えており、ゲーム以外での展開も視野に入れつつプロジェクトを進行しています。

これらの業務を通じて感じるエイチームの魅力は、スマートフォンという一人に一台の携帯端末を通じ、世界へ向けてコンテンツ発信を行える環境があることです。自分も世界中でヒットするような、これまでのゲームの域を超える全く新しいコンテンツ制作にも挑戦したい、という思いを持ちながら、日々仕事に取り組んでいます。

垣根のない環境が
自分の幅を広げてくれる

次に目指すべき姿・理想とする働き方は?

やはりゲームが大好きなので、現在開発中のタイトルも含め、今後も新たなタイトルを次々に立ち上げていきたいと思っています。

そしてそれらは日本だけではなく、海外でも展開していき、エイチームと言えばこのタイトルというコンテンツを送り出していきたいです。

エイチームには、仕事の役割や新しく挑戦したいことにも、ベテランから若手まで平等にチャンスを与えてくれる職場環境があります。各部署やグループ会社間の壁もないので、担当する業務以外から吸収できることも沢山あります。
エイチームは、これからももっと大きな成長をしていく過程の段階だと思います。
大きな目標への挑戦と、それを達成した喜びを、一緒に味わってみませんか!

ベテランから若手まで
成すべきことを知っている

エイチームに入社して気づいたこと・感じたことは?

エイチームに入社してすぐに驚いたのは、全員がまるで経営者のような視点から業務に取り組んでいるというところでした。毎週、全社員が集まって行う全体ミーティングや、エンターテインメント事業本部で行うミーティング。そこでは、各グループ会社やプロジェクト単位での様々な情報共有や、売り上げの報告がされていきます。すべての数字を全社員に共有するというのは他ではなかなか無い環境です。これが一人一人の業務への取り組み方を変えているのだなと実感しました。

会社の目標に対して担当するプロジェクトで達成すべき目標を立て、それに対してできることを各担当者で分析と実行を行い取り組んでいく。それが、ベテランから若手まで全員ができていることにとても驚きました。

平均年齢の若いエイチームの中では 年齢と職歴についてはある程度経験がある方なのですが 同じゲームとはいえ作り方やその構成 考え方もだいぶ違っています。入社時から改めてスタートラインに立ち直した気持ちで業務に取り組んでいます。